スポーツ留学のパイオニア、アスリートブランド®はこれまでの実績をもとにより良い機会の提供、スポーツ留学の支援をしていきます。
高校3年時にアスリートブランド米大学野球留学海外セレクションに参加し、
その後アスリートブランドプログラムで渡米し、アメリカ野球留学をスタートさせた西田陸浮選手が、
AAA球団からメジャーリーグ、ホワイトソックスに昇格。
昇格直後のメジャーリーグ初戦にスタメン、初安打にレーザービームで捕殺と大活躍で好スタートを切りました。
おめでとうございます!
最高峰の舞台で引き続きの活躍を祈念しています!!
諒君は、なんと、昨年優吉君が樹立した記録を破っての記録更新。
アメリカ大学陸上界でこれからもアスリートブランド生二人の活躍に期待です!
【ペンシルバニア州立大】石井優吉くん(八千代松陰)
800m 1分46秒41/ショートトラック日本新
【カンザス大】樋口諒くん(一宮)
1000m 2分21秒51/ショートトラック日本新
アスリートブランド生がサッカー男女で全米チャンピオンに!全米の頂点に立ちました!!
慶士君(西武台)、海人君(興国)、織羽さん(日ノ本学園)、菜々実さん(常葉橘)、愛歌さん(京都精華)です。
スポーツ留学専門のアスリートブランドでは、世界とつながるスポーツの力を信じ、これまで、野球・テニス・ゴルフ・スポーツマネジメント・コーチング・トレーナー・バスケ・サッカー・ソフトボール等の留学プログラムを提供し、過去に日米のプロ選手輩出のみならず、上場企業の海外部門、商社、大学職員、自治体の海外担当などグローバル化に伴い求められるグローバル人材を輩出してきました。これからもスポーツをきっかけに、スポーツの力で世界に飛び出していく若者に機会を提供し、支援をしていきます。
アスリートブランドについて
14名
NCAA ディビジョン1
57名
NCAA D2, NAIA, 2年大
*編入生含
スポーツ留学はただ行けばできるというわけではありません。向こうの学校にいってから部活に行けば入れるだろうと行ったら、入れなかった。
と、現地で部活にできないとなってからはじめてアメリカから「どうしたらいいでしょうか」と相談されることは少なくありません。
スポーツ留学にはきちんとした情報・知識を得て準備を進めていく必要があります。一方そのような情報入手は簡単ではなく、何が正しいかの判断が難しくもあります。
スポーツ留学のパイオニア、アスリートブランド®はこれまでの実績をもとにより良い機会の提供、スポーツ留学の支援をしていきます。