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the Dominican Republic

ドミニカ野球留学(短期)

米以外で最もメジャーリーガーを輩出する野球王国ドミニカでドミニカ流野球を体感し、
どこでも生きていける力を身につける

ドミニカ野球留学(短期)

米以外で最もメジャーリーガーを輩出する野球王国ドミニカでドミニカ流野球を体感し、どこでも生きていける力を身につける。

ドミニカ野球留学(短期)概要

概要

期間 1週間、2週間
プログラム 【A】日本人コーディネーターアテンド 7/29-8/6, 8/5-13
【B】現地アカデミー参加 8/5-13
宿泊 【A】ホテル・ホームステイ
【B】アカデミー寮
最終日は米フロリダ日本人家庭にホームステイ
対象 16歳以上の高校生・大学生・社会人
場所 首都サントドミンゴ・ドミニカ共和国

費用(税込・航空券代別)

1週間 【A】日本人コーディネーターアテンド 356,000
【B】現地アカデミー参加 345,000
2週間 【A+B】672,000
費用に含まれるもの 宿泊代(寮費用 2~4人部屋)、1週目の食事代、空港送迎代、現地連絡・交渉・申請手続代行費用、日本人コーディネーター費用(選手の自主性養成のためにも、基本的に他の選手同様、一部始終の通訳はつきません。また二週目アカデミーには帯同しません。何かあった時には駆け付けられる体制には致します)、最終日フロリダホームステイ代、現地移動手段費・手配料等
費用に含まれないもの  現地までの往復航空運賃、電話代・お土産代等個人的な支出、保険代、日本国内交通費等、キャンプ以外の期間(移動日)の食事代

*社会人向けのリゾートホテルホテル滞在プランも別途追加料金で可能です。

スケジュール例 ※現地状況により変更の可能性があります。

【A】日本人コーディネーターアテンド1週間+B現地アカデミー1週間[計2週間]

7/29 日本出発~ニューヨーク経由―サントドミンゴ着
日本人コーディネーターと合流
空港から日本人コーディネーターとともに宿泊場所へ
ホームステイまたはホテル
7/30-8/4 日本人コーディネーター手配によるアカデミーでのトレーニング ホームステイまたはホテル
8/5 日本人コーディネーターとともに地元アカデミーへ アカデミー内寮
8/6-8/10 アカデミーでのトレーニング(途中アカデミー主催のアクティビティあり) アカデミー内寮
8/11 サントドミンゴ空港―ニューヨーク
8/12 ロスアンゼルス―東京 到着13日 機内泊

1週目はドミニカ野球を熟知している日本人コーディネーターに手配によるドミニカ野球体験トレーニング。一般が参加できないアカデミーやチームでのリアルドミニカ野球を経験します。

2週目は、アメリカ人等一般に開放している一般参加がプログラム化された全寮制のアカデミープログラムに参加。アメリカからの選手参加実績もあり、ドミニカ及びドミニカ以外の選手たちとも交流しながらの野球交流のチャンスがあります。日本人コーディネーターは2週目も何かあった時に駆け付けられる体制の安心して参加できるプログラムとなっております。

【A】日本人コーディネーターアテンド 1週間

7/29 日本出発~ニューヨーク経由―サントドミンゴ着
日本人コーディネーターと合流
空港から日本人コーディネーターとともに宿泊場所へ
ホームステイまたはホテル
7/30-8/3 日本人コーディネーター手配によるアカデミーでのトレーニング ホームステイまたはホテル
8/4 サントドミンゴ空港―ニューヨーク
8/5 ロスアンゼルス―東京 到着6日 機内泊

【B】現地アカデミー1週間

7/29 日本出発~ニューヨーク経由―サントドミンゴ着
空港から地元アカデミーへ
アカデミー内寮
7/30-8/3 アカデミーでのトレーニング (途中アカデミー主催のアクティビティあり) アカデミー内寮
8/4 サントドミンゴ空港―ニューヨーク
8/5 ロスアンゼルス―東京 到着6日 機内泊
ドミニカ野球留学(短期)
ドミニカ野球留学(短期)

今プログラムを通して参加者は

ドミニカ野球留学(短期)
  • 世界トップクラスの野球王国ドミニカのジュニア層と一日中野球の生活を通じ、野球を通じた国際交流ができる。
  • 野球がうまくなりたい、英語を勉強したいという意識、本人の自覚が、成長への一番の秘訣。刺激的な環境で、本人の自覚を促す機会を得られる。

ドミニカ共和国とは

ドミニカ野球留学(短期)

西インド諸島の大アンティル諸島のイスパニョーラ島東部に位置する共和制国家。モナ海峡を隔てて東にプエルトリコが、ウィンドワード海峡を隔てて西にキューバと、ジャマイカ海峡を隔ててジャマイカが存在する。首都はサントドミンゴ。 米州で最初にヨーロッパ人が恒久的に定住した土地であり、その後のスペインの侵略拠点となった。サント・ドミンゴは米州で最も早く建設された植民都市であり、それゆえ米州で初の大学、大聖堂、要塞が建設された。

ウィキペディアより

ドミニカ共和国の位置

首都サントドミンゴの気温と降水量

Q&A よくある質問

Q締切は?申込はいつまでにしなければいけないのでしょうか?
A出発日の2か月前となります。現地受入先状況により、それ以前に締め切となる場合もあります。あらかじめご承知おきください。
Q宿泊は寮とホームステイとあるがどのようになるのでしょうか?
AAプランは現地を熟知した日本人コーディネーター阪長氏手配によるホテルまたはホームステイ、Bプランは初日からアカデミーの寮となります。
QAプランとBプランの違いは?
AAプランは日本人コーディネーターが帯同し、コーディネーターのコネクションによる地元のアカデミーやチームに入ってのトレーニング、宿泊はホテル・ホームステイとなります。Bプランはアメリカ人や外国人にオープンとなっている全寮制アカデミーでのトレーニング。宿泊、食事もすべてアカデミー内で行います。Bプランは送迎時に日本人コーディネーターが迎えに参ります。また、1週間の中で1度コーディネーターが様子を見にアカデミーに訪問します。それ以外はコーディネーターはアカデミーに滞在はしませんが、アカデミースタッフとも連絡を取り、何かあった際に駆け付け有れるような体制を取ります。Bプランでは1日中日としてアカデミー主催のアクティビティ(ビーチへのトリップ等)があります。AとB両方体験できるA+Bの二週間のプログラムもあります。
Q安全性は?
AAプランはドミニカへの野球ツアー引率経験の豊富な日本人コーディネーター阪長氏が引率します。Bプランはアメリカ人をはじめとした外国人ジュニア選手向けの全寮制のプログラム開講実績があり、セキュリティの整った宿泊施設で現地スタッフにチェックされたセキュリティのある環境の中で行われ、期間中は阪長氏が近隣に駐在し、緊急事態等の際には駆け付けられる体制を整えています。
Q英語、スペイン語が出来ないが、通訳はキャンプ中ずっとつくのでしょうか?
A繰り返しですがAプランは日本人コーディネーターが引率します。Bプランではアカデミー中の帯同はありません。前述の通り現地では緊急対応等、何かあったときにいつでも対応できるよう日本人スタッフが近郊に駐在しています。一方、Aプランでも、プログラム中ずっとつきそって、逐一通訳をするということはなく、現地の選手たちと交流するように仕向けます。弊社の他のプログラムでも、参加の子供たちに積極的にアメリカ人と交流することを奨励しており、実際にキャンプの終わりにはアメリカ人の友達を作って帰ってきます。過去の参加者も英語力がないのに交流されていたようですので、現時点の英語力に関係なくドミニア人やアカデミーに来ているアメリカ人やカナダ人と仲良くなる環境、チャンスが皆さんにもあるといえます。もちろん、安全には十分配慮した体制をとります。
Q乗り継ぎが2か所あるのか?
Aはい。東京からドミニカ共和国サントドミンゴ空港までは便が限られており、最適と思われるのは東京―ロスーニューヨーク(ニューアーク)-サントドミンゴのユナイテッド航空での往復となります。それ以外は乗り遅れる可能性が高い、あるいはそもそも乗り継げず、途中で1泊しなければいけない、というように選択肢が限られてきます。
Q申込の方法は?
A申込用紙ファックス、および申込費用(内金として10万円)のお振込み完了を持って、御申込となります。残額は開始日の2ヶ月前までにお願いしております。
Q航空券は自分で取らなければいけないでしょうか?
A受入先送迎や日本人コーディネーターとの帯同の関係もありますので、弊社提携旅行代理店での手配をお願いしております。どうしても御自身で航空券を手配されたい場合は、必ず発券前にご一報頂くようお願いしております。

現地コーディネーター:阪長氏

NPO法人BBフューチャー国際事業部長。横浜DeNAベイスターズ、筒香選手、乙坂選手のドミニカ遠征コーディネートを始め、中学・高校野球指導者、医療関係者等、野球関係者のドミニカ遠征に帯同実績を持ち、毎年定期的にドミニカを訪問しながら、日本帰国時には各地でドミニカ野球の指導法についての講演やドミニカと日本の野球を通しての橋渡し活動を行っている。新潟明訓高校、立教大学硬式野球部出身。大学卒業後、大手旅行代理店勤務後、海外青年協力隊としてコロンビア等で野球指導。

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