アメリカ大学野球部セレクション(アメリカ野球留学)
後の流れ

現地セレクション9、10月

現地で学校を訪問し、野球部で練習参加あるいは独自セレクションにより監督・コーチから見てもらいます。

現地セレクション

入部確定(入学確定)セレクション直後

セレクションを受け、監督・コーチから評価を受け入部の合否の連絡をもらいます。提携校のため、原則、合格=入学となります。セレクション最終日に弊社アドバイザーと合否発表、進路相談の個人面談が行われます。

合格校検討・学校決定10~11月

帰国後、ご家族とも協議・検討いただき進路先を決定いただきます。検討の際、経験豊富な留学アドバイザーがカウンセリング・アドバイスをすることも可能です。また学校によって渡米時期が異なりますので、いつ行くかという検討も必要となります。

合格校検討・学校決定

入学願書提出12~2月

渡米時期から逆算し、適切な時期に、出願に必要な書類(英文残高証明書・英文成績証明書、大学指定願書他)を手配し、提出していきます。アスリートブランド®では英文の願書書類をはじめ、必要書類の確認等、願書手続がもれなく、滞りなく行われるようサポートをしていきます。

入学願書提出

入学許可書12~2月

必要書類が揃い、提出すれば、あとは待つのみ。受入校担当が書類をチェックし、問題・追加などなければ、I-20(アイトエンティ)と呼ばれる入学許可書が送られてきます。この書類をもって正式な入学となります。この後も重要な書類ですので、紛失のないようお願いしています。

ビザ手続・申請1~3月

I-20=入学許可書発行を受け、今度はビザ申請に進みます。ここでも一定の必要書類(英文残高証明書・英文成績証明書他)の手配、準備が必要となり、アスリートブランド®では英文の書類をはじめ、必要書類の確認等、手続がもれなく、滞りなく行われるようサポートをしていきます。書類が揃ったら、大使館での面接です。面接といっても英語の試験ではありませんので過度の心配は不要です。
願書からビザまでの一連の手続きは、時期によっては申請が集中し、読めないほど時間がかかる場合もあります。ビザが下りないと渡米できませんので、余裕を持ったスケジュールとなるよう、早め早めの準備をお願いしております。なおビザ申請に伴い、パスポートも提出するので、この時期の海外旅行の計画はご遠慮いただいております。

ビザ承認2~5月

大使館の面接が終わり、提出書類等に不備がなければ間もなくビザが発行され、パスポートが返却されます。これで正式に留学生としてアメリカに入国できる状態となります。

滞在先、保険、送迎、渡米関連手配2~7月

ビザが発行され、正式に渡米日、航空券手配、送迎等を決めていきます。また並行して滞在場所の手配も必要となります。アスリートブランド®では現地受入先大学と連絡を取り合いながら、これらの準備、手続がもれなく、滞りなく行われるようサポートをしていきます。

オリエンテーション渡米1-2か月前

渡米前オリエンテーションを行います。留学の心構え、留学を成功させるためのキーワード・コツなどを留学アドバイザーやキャリアカウンセラーからレクチャーしていただく一方、留学準備、留学生活での疑問点、不明点の相談。などを相談していただく機会です。

渡米3~9月

いよいよ出発!

高校野球部向け説明会開催

アメリカの大学に行き、英語力に関わらず、野球部に入り、野球を続けながら、
英語力を向上させ、大学卒業単位を取得していくことです。

お問い合わせ・お申込

個人向け相談会(@弊社)/ 資料請求もこちらから

アスリートブランド®が選ばれる理由

高校卒業後の選択肢の一つとして、アメリカの大学で英語を勉強しながら野球を続ける。
高校球児の新しい選択肢

1

本物のアメリカ野球留学

プロに行かない高卒シリアスプレイヤーのほぼ全てがプレイするのがアメリカ大学野球。渡米1年目からそのアメリカ大学野球界できっちり野球を続け、大学に通い、英語グローバル力を身に付ける

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2

圧倒的な留学実績

NCAA奨学金獲得生、プロ選手、ノーベル賞教員の名門大学へ進学, etc 元高校球児が野球を通して世界に羽ばたき、野球、野球外で活躍しています。

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3

安心の合格保証

高校硬式野球経験者のアメリカ大学野球部セレクション(アメリカ野球留学)参加者には提携先アメリカ大学野球部への合格を保証します。

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