アメリカ大学野球留学 | アスリートブランド®
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高校野球を頑張ってきた選手にはアメリカ大学野球で活躍できる可能性が十分あります
NCAA ディビジョン1選手、全額奨学金、プロ野球選手、大手上場企業就職、海外勤務、起業、etc...
=アスリートブランド野球留学生の実績

アメリカ大学野球留学

奨学金獲得生輩出実績*
NCAAディビジョン1輩出実績*

*野球、ソフトボールでの実績

受入調査で続々と入部合格!!

NCAA D1 8校(千葉私立)跳躍
NCAA D1 16校(東京私立)中距離
NCAA D1 11校(千葉私立)中距離
NCAA D1 7校(茨城私立)短距離
NCAA D1 10校(高知私立)短距離
NCAA D1 13校(東京私立)短距離
NCAA D1 4校(香川私立)跳躍
アスリートブランドサポート生「裕吾君」

TOPIC

アスリートブランドサポート生「裕吾君」ノースウエスタンオクラホマ大で全額奨学金獲得しました!
同大のメンバーページはこちら

アメリカ大学野球留学

アメリカ大学野球留学とはアメリカの大学に入って野球部員として野球を続ける選択肢のことです。
高校野球を頑張ってきた選手にはアメリカ大学野球で活躍できる可能性が十分あります。
そして学生として勉強ももちろんしていきます。
アメリカは一定以上の成績がないと公式戦でプレイできないルールがあります。
それが大きなモチベーションになります。
つまり、野球を活かして、英語の習得しグローバルな人材になれるチャンスがそこにあります。
アスリートブランドの生徒ではNCAAディビジョン1(1部リーグ)やディビジョン2の大学から全額奨学金を獲得した選手が連続して出てきています。
近年海外留学経験者に対する採用からの評価は高まるばかり。
帰国後は上場企業や大手企業の海外部門、専門商社で入社1年目からアメリカ赴任した方もいました。
選手としては、帰国後プロ野球選手や社会人野球プレイするも誕生しています。
MLBドラフト候補になった選手も複数名いますがまだ誕生はしていません。
アスリートブランド初のMLBドラフト選手はあなたかもしれません。

匠君(青森商出身)

米大学野球留学経験者、匠君(青森商出身)

野球留学の経験を面接でアピールして大手製薬会社に複数社で内定→就職。

「野球をやってきたから留学できて、留学できたから大学に編入できて、今の会社にも入れました。高校で野球をやめていたら、全く違う人生になっていた。野球を続けることで、未来が大きく開けました。」

ATHLETE BRAND
メディア報道

アスリートブランド野球留学生が紹介されています!
「日大山形・佐藤がメジャー目指し米エドモンズ大進学」

ATHLETE BRAND
Athlete-Brand NEWS!

アスリートブランド野球留学生が北海道日本ハムファイターズ球団の通訳職に就くことが決まりました!

ATHLETE BRAND
親御様からの声

「野球が前提」の海外留学だったから、
安心して送り出せた

ATHLETE BRAND
親御様からの声

海外野球留学に息子を送り出した両親が語る
「野球留学のススメ」


アメリカ大学野球留学

留学の流れ

STEP
1

相談会

アスリートブランド社にて直接面談または電話にて野球留学についてご相談ください。
ご都合がつかない場合は、STEP2~の間に行っていただくのでも構いません。場所はアスリートブランド東京本社にご足労お願い申し上げます。

STEP
2

米大学野球部セレクション

野球留学を希望する高校3年引退後の時期に1週間渡米。アメリカの大学に直接訪問して、大学の監督コーチに直接見てもらう独自セレクションに参加します。アメリカの大学コーチは選手スカウトの際に実際に選手を見る事を重視します。日本の大学で行われるような大学独自のセレクションは通常は開催されていないため、アスリートブランド独自で企画開催した機会に、大学を周り、コーチ・獲得に直接見てもらいます。将来行く可能性のある大学キャンパスを実際に見て周ったり、チームメイトに会って雰囲気を体感したり、さらに既に野球留学している日本人選手に実際に話を聞くことがすることが進路選択に大いに役立ちます。米大学野球部セレクションは経験豊かなアドバイザーや実際に野球留学経験を持つスタッフが帯同し、現地でサポートしていきます。時期は例年9月、10月開催。8月、11月や他の月にも開催される場合もあります。もし、既定のセレクションに参加できない、という場合はご相談ください。DVD審査等の方法があります。
*日本の大学との併願を前提に米大学野球部セレクションに参加し、セレクションで合格をもらった場合でも、野球留学ではなく、日本の大学を選択するということも可能です。

米大学野球部セレクションの更なる詳細はこちらをご覧ください

STEP
3

入部合格

セレクションの最終日にスタッフとの個別面談で合格校の発表をします。基本は最終日までにセレクション訪問校から合格連絡が来ていますので、参加選手は合格校とともに帰国することになります。個別面談時は今後アメリカで野球留学をしていく際のアドバイスもしていきます。

STEP
4

留学先決定

帰国後できるだけ早く、アスリートブランドから合格校の概要をお送りします。それらの合格情報をもとに家族相談をいただき、留学先の最終決定をしていただきます。進路先決定にあたっての相談会ももちろん可能です。前述のとおり日本の大学に行くという選択をされることも可能です。

STEP
5

願書手続き

留学先が決定したら決定校のご連絡及びアスリートブランド長期留学プログラムへのお申込をいただき願書手続きに入ります。セレクションをまわる弊社提携校では試験がありません。書類審査のみとなります。書類関連の手続きはアスリートブランドが全面的にサポートしていきます。書類審査に通常必要とされるものには英文成績証明書、英文残高証明書などがありますが、学校により多少異なりますので、その都度お伝えしていきます。

STEP
6

渡米までの英語の勉強のしかた講座

渡米までの間をいかに過ごすかは渡米後の留学をより充実したものにするためにはとても重要です。この時期の勉強でのちの奨学金獲得にも影響してくるといっても過言ではありません。野球だけやってきて英語はさっぱりという球児の英語点を劇的に上げた実績のある英語塾と提携し、渡米までの英語の勉強の仕方についての説明会をセレクション帰国後に選手たちに無料で開講します。時期によりSTEP3のセレクションの直後にやる場合もあります。

STEP
7

合格通知

STEP5で手配した願書書類が揃ったら受入校に提出。受入校の書類審査に入ります。書類審査から合格通知までは早くても1か月、通常はそれ以上かかります。書類審査を受け合格と判断されれば、I-20という合格通知書が送られてきます。

STEP
8

ビザ申請・ビザ面接

合格通知書が送られてきたら、次はビザ申請です。アメリカの大使館に学生ビザを申請する手続き書類の手配が必要となります。英文残高証明書、英文成績証明書に加え、大使館提出用の独自の書類などがあります。こちらもアスリートブランドがしっかりサポートしていきます。書類が揃ったら、アメリカ大使館でビザの面接があります。アメリカ大使館(東京または大阪(または場所により最寄りの領事館)でビザ面接を受けます。面接には事前に予約が必要です。学生ビザの面接は英語の試験ではありません。働く意思がないかどうか、移住する意思がないかどうか、テロ組織にかかわりがないかどうかなどについてのチェックがされます。(直接的な質問をされるわけではありません)つまり学生ビザを取ってアメリカの学校にきちんと通う野球留学生は、まったく心配する必要はありません。堂々とそしてスマイルで面接に臨んでいただければ大丈夫です。(アスリートブランドの生徒で学生ビザ申請で不合格になった方は過去いません)

STEP
9

ビザ承認・渡米日の最終確定・フライト手配・送迎手配

ビザの承認がおりたら、あとは渡米のための最終準備です。寮またはホームステイの滞在先の手配や航空券・送迎の手配、学校によっては健康関連書類の手配も必要となります。これらは、アスリートブランドの方できちんとタイムマネジメントを行い、できるものは承認が降りる前から並行して行っていきます。

STEP
10

渡米

渡米後もサポートしていきます!

永井一彦

渡米後サポート :永井一彦(フロリダジャクソンビル在住)

ノースフロリダ大学 NCAAD1 野球部4年間所属。大学院在学中、学生コーチとして同大学の野球部をサポート。地元の高校で教員の仕事と野球・ソフトボール・レスリング・クロスカントリーの監督兼コーチの仕事を9年間続ける(フロリダからの遠隔サポートとなります)

アメリカ大学長期サッカー留学

アスリートブランドの
大学スポーツ長期留学サポート

1スポーツ留学生に特化したサポート

まだスポーツ留学という言葉がほとんどなかった時代の2003年に前身のスポーツ留学会社を創業し、翌2004年アスリートブランドとしてスポーツ留学事業を手掛けてきた当社では上記の一般的な留学に関するサポートはもちろん、スポーツ留学会社のパイオニアとして、これまでNCAAディビジョン1全額奨学金選手、NCAAディビジョン2全額奨学金選手、NAIA全額奨学金選手、プロ選手、独立リーグ選手等、多数のスポーツ留学生を送り込んできた経験とノウハウをもとに、スポーツ留学に特化したサポートを提供しております。

2英語学習アドバイス・説明会

留学決定から渡米までの間をいかに過ごすかは、特に日本にいる間にできるだけの英語学習をやっておくことが、その後の留学生活にとても重要になってきます。ただし残念ながら、留学準備に対応していない一般的な英会話学校での学習はスポーツ留学にとってはあまり効果的ではありません。アメリカの大学進学に備えての具体的な対策がなされるカリキュラムであればいいのですが、そうでない場合、ただやった気になってしまうケースが大半だからです。アスリートブランドでは希望により渡米までの英語学習アドバイスの説明会を提携英語塾さんとともに行ってより有意義な留学とする準備を渡米前からサポートします。*

*渡米までの間の英語学習に関する説明会は無料です。説明会後の英語塾での本格受講は英語塾さんへの費用が発生となります。

3渡米前オリエンテーション

アスリートブランドではより充実した留学生活を行っていただくため渡米前オリエンテーションを行っています。留学での心構えや注意すべき点などから、携帯、支払い方法、受入校の渡米直後の流れ等、より具体的なことを説明します。生徒さんにとっても渡米前に聞いておきたいことを確認するチャンスです。場合により、ゲストスピーカーをお招きすることもあります。

4アスリートブランド勉強会

留学のための心構え、渡米前オリエンテーションはもちろん、メンタルトレーナー、栄養士、スポーツデータアナリスト、メジャーリーグ球団スカウト等々、スポーツ業界の現場で活躍する専門家の方を招いての話や、スポーツマーケティング、アメリカスポーツビジネス、スポーツメーカー企画、オリンピックマーケティング、スポーツキャリアデザイン等、大学で特任教授として「スポーツ産業論」「スポーツキャリアデザイン」の授業を持つ代表根本により、渡米前渡米中渡米後も定期的に勉強会が行われます。

5アスリートブランドネットワーク

アスリートブランド留学からメジャーリーグ球団通訳、プロ野球球団通訳、プロ野球球団スタッフ、オリンピックマーケティング会社等、スポーツ業界はもとより、1部上場の大手企業、外資系金融、独立起業などさまざまな職業につかれているOBOGがいます。そのアスリートブランド生のネットワークにいる彼らをSNSなどでつなげたり、時に一堂に会する会を開き、リアルにコミュニケーション、情報交換をする場を設けています。

6キャリアサポート・カウンセリング

グローバル経験を持つ留学経験者は近年、就職活動でも各企業からの需要が高まっています。スポーツ留学生はその中でもさらにユニークな存在であり、挫折と努力がつきもののスポーツを海外でやってきたということは非常に高い評価を得る傾向にあり、グローバルな企業や企業の海外部門に就職するアスリートブランド生が増えています。アスリートブランドではさらに提携キャリアコンサルタントによる就活カウンセリング・サポートなどでキャリアの応援をしていきます。留学後でもご相談できます。

留学生の進路実績 進学先大学例

7渡米後サポート(現地サポート)

アスリートブランドでは渡米後も日本及び米国スタッフによるサポートが受けられます。米国スタッフには野球、サッカー、ソフトボールと競技経験者が揃っています。また、サンフランシスコ近郊(南へ約1時間ほど)にはアスリートブランドシリコンバレーオフィスにもスタッフが常駐しています。なお、別途有料となりますが、希望者は留学先に入る直前や学期と学期の間の空いた期間にシリコンバレーオフィスで研修をすることも可能です。

アメリカ大学野球留学

米大学野球留学費用例

アスリートブランド提携校 留学費用概算例/1年(アカデミックイヤー)(授業料+食費/寮費等)$1=110円計算。いずれも学校側算出の正式な費用概算。

特長

野球部の部費は無し。ユニフォームは学校負担。遠征費も無し。アメリカの生活費は意外に安い。アメリカの食材で暮らせば節約可能。

A   日本円 米ドル
授業料 ¥990,000(A) $9,000(A)
B   日本円 米ドル
滞在費・食費/生活費 ¥858,000 $7,800
教科書代 ¥132,000 $1,200
小計 ¥990,000(B) $1,200(B)
合計(A+B) ¥1,980,000 $18,000

*上記ドル額は学校側発表の公式な数字です。ただし学校側都合で変更の可能性がございます。また為替変動により円換算額も変動します。あらかじめご了承ください。上記に弊社コンサルティングサービス費用が加わります。
詳細はこちらへ

アメリカスポーツ留学特待生制度

*全国大会出場、地方大会上位レギュラー選手は特別奨学金があります。詳細はお問い合わせください。

アメリカ大学野球留学

よくある質問

英語ができないと野球ができないと聞いたことがあるが大丈夫か?

アメリカの大学は
①英語が一定レベル以上でないと野球ができない学校
②英語一定レベル以下でも野球ができる学校
この2種類あり、しかも①の野球ができない所が大多数を占めます。つまり、アメリカに行けさえすれば、どこでも野球部に入れて野球ができる、とう考えは誤りです。

アメリカ大学野球留学

アスリートブランド野球留学生奨学金獲得例

アスリートブランドの野球留学はプロ養成というより、アメリカの大学に入って野球を続けながら大学で勉強をする道を提供、支援していきます。一方で、アメリカ大学野球界はメジャーリーガーの卵が大量に集まるところです。アマチュアで最もメジャーリーグドラフトから指名されるのが大学生です。そのようなアメリカの大学野球部で、セレクションで高い評価を受けたり、実際に長期留学して、メジャーリーガーの卵たちと競い合って、結果を出していくことは、選手としても大いに刺激を受け自信を持つ経験となることでしょう。そうした選手達の中から、アメリカでの経験も成長のひとつのきっかけにしながら、プロリーグへ進んでいった選手が、少しずつ出てきています。

進路選択肢の一つとしての
アメリカ大学野球留学

アスリートブランドのアメリカ大学野球セレクションに合格し、2年大から野球留学をスタートさせた雄佑君。留学当初に入学した学校で結果を残し、3年生からはアメリカ大学スポーツ最高峰と言える、NCAAディビジョン1のカリフォルニア州立大に全額奨学金で編入しました。アメリカ大学の強豪校だけではなく、メジャーリーグ球団のスカウトという話もあがった雄佑君。「24時間を有効に使い、思う存分プレーしてドラフトにかかりたい。」と強い想いを語ってくれた雄佑君のコメントです。

進路選択肢の一つとしての
アメリカ大学野球留学

アスリートブランドを通して、アメリカという新天地で新たな第一歩を踏み出すきっかけを掴んだ恭平君。留学当初は中々スタメンに名を連ねることが出来ず、渡米した最初のシーズンでは大きな怪我に悩まされました。以来、本来のポジションであるキャッチャーを断念してファースト、またはDHへの方向転換を決断。バッティングで生き残る道を掴もうと必死に努力を重ねてきた結果、留学先アメリカで、一瞬の出番のチャンスを掴み、不動の4番となり、そしてリーグで表彰されるまでになりました。

進路選択肢の一つとしての
アメリカ大学野球留学

アメリカの大学野球留学2年目(2年大の大学2年)。アスリートブランドのアメリカ大学野球部セレクション(アメリカ野球留学)を通じて2年大からスタートした大賜君は、渡米後の自らの活躍により見事4年大からの奨学金のオファーをもらいました。大賜君の日々の学校での成績や勉強に対する姿勢も、良い奨学金オファー獲得の決め手をなっているのではないでしょうか。2015年シーズン全試合を終え、チームでは残念ながら決勝まであと一歩の3位という結果でしたが、打率.518 全米2位という、アメリカの地で素晴らしい結果を残しました。

アメリカ大学野球留学

アスリートブランド野球留学体験者の声

アメリカで大活躍、奮闘中の生徒さんをはじめ、アスリートブランド野球留学で頑張ってきた生徒さんをご紹介します。

小中学生向け短期野球留学なら
IMGアカデミー短期野球留学

世界最大級宿泊型総合スポーツトレーニング機関で世界中から集まる同世代と寝食を共にし、スポーツで競い合い、夢を語り合い、心を通じ合う。スポーツを通じてのより実践的な国際交流、自立を促す海外体験の機会。

高校から長期野球留学を検討中なら
IMGアカデミー長期野球留学

IMGアカデミーでは高校卒業資格の得られる米政府認定の正規教育機関として中高一貫教育が提供されています。運動面での指導はもちろん、学業、個人としての成長を手助けする指導が施されています。

  • 本物のアメリカ野球留学
    プロに行かない高卒シリアスプレイヤーのほぼ全てがプレイするのがアメリカ大学野球。渡米1年目からそのアメリカ大学野球界できっちり野球を続け、大学に通い、英語グローバル力を身に付ける。
  • 圧倒的な留学実績
    NCAA奨学金獲得生、プロ選手、ノーベル賞教員の名門大学へ進学, etc 元高校球児が野球を通して世界に羽ばたき、野球、野球外で活躍しています。
  • 安心の合格保証
    高校硬式野球経験者のアメリカ大学野球部セレクション(アメリカ野球留学)参加者には提携先アメリカ大学野球部への合格を保証します。
Athlete-Brand

アスリートブランド®ジャパン株式会社

〒102‐0093 東京都千代田区平河町1-6-8 平河町貝坂ビル2F
03-3230-0036
info@athlete-brand.com

IMGアカデミー日本取次代理店(正規代理店)
野球・テニス・ゴルフ・スポーツマネジメント・トレーナー・バスケ・野球・ソフトボール等のスポーツ留学に特化したプログラムを提供。お手伝いした選手からプロ野球ドラフト指名選手3名をはじめ、プロスポーツ選手、プロトレーナー、スポーツ球団職員、スポーツ協会職員等輩出。スラムダンク奨学金留学担当。


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