スポーツ留学、スポーツトレーナー留学などアメリカ・海外で活躍したいひとのためのサイト

おすすめプログラム

野球の家庭教師

一番やさしく手軽なアメリカスポーツ留学

報知高校野球で記事掲載されました!

■ 野球留学の詳細は » こちら
■ 野球留学の第一歩米大学トライアウトは » こちら

メディアで多数紹介

スポーツキャリア登録募集!

エース損害保険株式会社

アメリカ野球留学経験者の山田君はチャレンジャーだ。

野球留学体験談 山田貴弘くん(愛知県)

山田くんについてはここ

アメリカ野球留学経験者 山田くん

少人数制のアメリカの部活は、簡単に入部できるわけではない。

まずは見せること

米国大学トライアウトで、
最初にトライアウトのために渡米。しかし評価は厳しかった。それでも、山田君の情熱から、あるアメリカの大学の監督は「4週間だけチャンスを与える。そこで進歩が見られなかったらカットする」と条件を出した。

野球をやる期間が保証されているのは4週間。

「こんな厳しい条件だけど、どうします?」との私の問いに
山田君は二つ返事で「行きます」と答えた。
たった4週間のために、休学をし、時間とお金をかけて留学をする決意をした。

渡米後、徐々に結果を出し4週間どころか、最終週までカットされずに残り、見事チームメンバー枠をものにした。

山田君の良さは積極的なチャレンジ精神だけではない。

プラス思考。チャレンジや困難の捉え方だ。

「大変だけど、あとでネタになるな」彼はそう捉える。

だから、普通なら躊躇するようなことをどんどん挑戦できる。

帰国後、山田君は就職活動に入った。
たったわずかな可能性にかけた、このアメリカ野球留学の挑戦、そしてそれを勝ち抜いた彼の話に、多くの面接官が引き込まれていったそうだ。

そして実際、
このご時勢
複数の会社から内定をもらった。

どこでもいいから入れてくれ
ではなく、
自らが行くところを決められる立場に立った。

そして
某大手の
貿易会社に就職を決めた。

山田くんの一年目の配属先はなんとアメリカ。

アメリカ野球留学経験者 山田くん

そしてチャレンジ精神はまだ続く。

内定決定のあと
彼は、再びアメリカに野球留学

夏の期間だけの
米大学サマーリーグに挑戦。
その帰りに、貿易会社で、自主的に研修をしたそうだ。

山田くんは
野球留学を
自らの野球好き、チャレンジ精神、プラス思考を
生かす、
チャンスと捉え、
ひとつのチャンスを最大限に生かし、
自分の才能、
可能性をどんどん大きくさせてきた。

それは、
まだまだ大きくなっている

山田くんは
この春
再び渡米。

こんどはビジネスマンとして
アメリカに向かう。

アメリカ野球留学経験者 山田くん

▲ページトップへ