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---------スポーツ留学体験者の声をご紹介いたします。
O君(大分県)
自分は今回のアメリカ大学トライアウトに参加して野球がより好きになりました。
アメリカのきれいな芝生のグランド、1つのプレーを全力で、そして何より野球というスポーツを楽しんでいる雰囲気が楽しくてたまりませんでした。
自分が小学生のときから高校まで、短期間ではありますが大学野球を経験してきて、日本の学生スポーツは何か違うと感じていました。仲間といる時間には楽しさを感じることはあっても、野球というスポーツの楽しさは感じていませんでした。
監督やコーチに怒鳴られないように自主性を持たずに野球をやったり、上級生のご機嫌をうかがいながらやったり、こんなのスポーツじゃないとずっと思っていました。
そして今回アメリカに挑戦してみて、この環境で野球を続けたいと強く感じました。
もちろんカットという厳しい仕組みがあることも知りましたが、これはスポーツの厳しさであり、今まで日本で感じていた理不尽なものではありません。
まだ100%とは言えませんが、来年入学することができたらカットされないように強い意志を持って全力で挑戦したいと思います。
この1週間のプログラムで技術面に関しては、正直なところ現地のプレイヤーの中で「うまい」と感じさせられることはありませんでした。ただ、スイングのスピード、送球の球速など基礎的な筋力が関係してくるところでは自分の能力との大きな差を感じました。
今の自分の身体能力ではいくら技術練習をしてもかなわないと思いました。今後、このマイナス面を克服できるように努力していきたいです。
そして、野球以外のことではやはり英語には苦労しました。注文1つするのにかなりの時間がかかったり、なかなかネイティブの発音が聞き取れなかったり大変でした。しかし、シンプルに簡単に考えて中学英語レベルの単語を並べただけで会話が成立したりとうれしいこともありました。学生時代ずっと英語嫌いだった自分が英語の勉強をやり直したい、話せるようになりたいと思いました。
この1週間は得るものが大変多く、貴重な経験をすることができました。
ありがとうございました。
http://ameblo.jp/athletebrand/entry-11061419351.html
Y君(大分県)
今回1週間のアメリカトライアウトを終えて、 アメリカの良さ、日本の良さを改めて学ぶことができました。
今回トライアウトを受けた大学で少なくとも1つの大学は、日本の野球を学び取り入れようとしていました。
アメリカにもそのような大学があったことに非常に驚き、うれしく感じることができました。
実際、高校を卒業して、アメリカに野球をやりに行くなんて誰でも未知の世界だと思いますが、一回アメリカに行ってみて、アメリカ人と一緒に野球をして、僕はアメリカという国が自分が思っていたよりもものすごく身近にあるというふうに感じました。
もし僕がアメリカで野球ができるとなったとしたら、日本の野球の良さをどんどんアピールして行きたいと思います。 本当に素晴らしい経験をありがとうございました。
http://ameblo.jp/athletebrand/entry-11060607278.html
A君(愛知県)
今までに2回アメリカに来たことあり、今回で3回目にあるんですけど今までは年齢層や国籍などバラバラで2Aの選手から一般選手など一緒にプレイしたことがありましたが、今回大学生とあって全体的に雰囲気がよく前と違った環境だったので良い経験ができたと思います。
これを機にいろいろと生かしていけたらと思います。
今回根本さん、鈴木さんにはいろいろとお世話になりありがとうございます。
今後またお世話になることになりましたらその時はよろしくお願いします。
今回本当にありがとうございます。
http://ameblo.jp/athletebrand/entry-11057632024.html
K君(福岡県)
今回のトライアウトに参加して、日本では経験できないことをたくさん経験することができました。まず、アメリカ人のパワーは自分が想像していた通りすごかった。でも、それに負けない日本人の技術をどんどんアピールしていけば、自分でも通用しない世界ではないと思った。バッティングはまだまだだけど守備は負けていないと思ったし、もっと力をつければバッティングでもアメリカ人に勝てるかもしれないという自信もついた。また共に旅をした仲間が最高だった。
みんな全国区の選手ばかりで、いろいろな面で勉強させてもらった。次に会う時は、これからもっと練習してみんなを追い越してやろうと思った。
英語の面でもいろんな人と会話をして自分の言いたいことが伝わったり、相手の言っていることが理解できた時はうれしかった。でも早口で話されると全然分からないし、自分の知らない単語もたくさんあるので、これから英語の方も必死でやっていこうと思った。たった1週間だったけど、自分の人生で最も濃い1週間だった。
このような機会を与えてくれたAthlete-Brandのみなさん、相談にのって下さった鈴木さん、そして1週間ずっと運転や引率で自分らを支えて下さった根本さん、この1週間本当にありがとうございました。これからもよろしくお願いします。
http://ameblo.jp/athletebrand/entry-11054511248.html
貴浩君(バンコク、タイから参加)
今回のトライアウトを受け、 日本の全国区の高校から来た人達と交流ができいい経験でした。
みんなとトライアウトを受け、外人のパワーを知り、 ここでやっていくにはもっとウェイトをしていくしかないと実感しました。 タイに帰ったらウェイトしたいと思います。
あの外国人をおさえるだけのコントロールと変化球をみがきどこでも通用するようになりたいです。 一緒にトライアウトを受けたみんなはいい人で野球もうまくてとても楽しかったです。
またこういう経験がしたいです。
海外に住んでいる人も野球でアメリカに行く事もできるのであきらめずにいろいろチャレンジしてください。
ありがとうございました。
http://ameblo.jp/athletebrand/entry-11026615159.html
康毅君(京都私立)
今回のトライアウトでアメリカ人より日本人の方の技術はあるなと思いました。
しかし、パワーはものすごい差を感じました。 でもこのトライアウトで日本人でもやっていけるなって思いました。 はじめはすごく不安でしたが、実際一緒に野球をしたら楽しかったし、また一緒にやりたいなと思いました。
アメリカに来て英語の難しさを教えられた気はするけど、何日間の間でちょっとは耳に英語が入ってくるようになりました。 日本に帰って野球もだけど、英語の勉強も頑張ろうと思います。 今回アメリカに行ってものすごく良い経験をさせてもらいました。
http://ameblo.jp/athletebrand/entry-11025018630.html
康行君(東京都)
今回初めてアメリカで野球ができたことにすごく喜びを感じました。
自分は大学に入って半年ほどで野球を辞めましたが、その2年後にまたこうやって野球をさせていただけるチャンスをもらった事に対して、 アスリートブランドさんにも両親にも感謝していります。
アメリカの野球と日本の野球は、自分の思っていたとおり違いがたくさんありました。
力の強さではなかなか勝つ事はできませんが、技術面の守備の時のボールの捕り方、投げ方、考え方では全然日本人の方が上手く感じます。
日本人は、身体が小さい分、頭の良さで戦っていけば、 アメリカの大学でもレギュラーを取る事ができると思います。
自分の中でチームの中に上手かった選手は1チームにつき0〜1人でした。だから、本当にチャンスがあると自分は思いました。もしアメリカで野球をする事になればレギュラーを取るようにがんばりたいと思います。
今回自分を含め6人のトライアウト生を見てくださった根本さん、本当にありがとうございました。
この1週間の経験をこれからの人生の中で、どこかで役に立つと思います。これからどうしていくかはまだわかりませんが、野球にしても勉強にしてもがんばっていきます。
http://ameblo.jp/athletebrand/entry-11027945293.html
雄大君(愛知公立)
今回自分は投手として参加しました。やはりアメリカ人は体も大きくてパワーがあり、全員がホームランバッターみたいな感じだったので個人的にはやりづらかったです。笑
パワー、肩などのフィジカル面では嫌というほど力の差を見せつけられましたが、逆に日本人のほうが全体的なレベルは上です!!打球への入り方、体の使い方など細かい所では明らかに日本のほうが上手いですね。
今後トライアウトを受ける人(特に投手)へのアドバイスとしては、
【コントロール】高めや甘いコースはパワーでもっていかれるので注意!球速、変化球も大事ですが、アメリカでは何よりコンスタントにストライク(コーナーにきちっと)を投げ分けられる能力が要求されます。
【変化球】シュート、シンカーなどアメリカではめずらしい球種をもっているとコーチに興味をもってもられるので有利かも?!
【コンビネーション】直球のあとにカーブなど緩急を意識したピッチングをすると打たれにくいです。スライダーなどの横への変化はついてこられた印象があります。
【ウォーミングアップ】アメリカのアップは短いので、いつも通りやろうとするならば各自トライアウト前にアップをしておくことをオススメします。 などです。上から目線になってしましすみません。汗
あと、英語だけはやっておくといいです。ハンバーガー1個頼むのに相当手こずりました。笑
最後になりましたが、お世話して下さったアスリートブランドのみなさん、根本さんありがとうございました。
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僚太君(群馬私立)
今回のトライアウトをして感じたことは、 やはり日本の野球のレベルは高いんだなということです。
パワーでは負けてるけど、野球技術では日本の方が上だと感じました。 でもアメリカの野球は魅力的だなと思った。
このトライアウトでより一層アメリカで野球をしたくなった。 このトライアウトで良い友達もできたし、とても良い経験になりました。
僕の目標はメジャーリーガーになることなので、アメリカの大学に行けるということはとても大きな事だと思います。
野球をすると同時に英語も学ぶことができるので、将来就職する際にとても有利になってくると思います。
この1週間とても楽しかったです。お世話になりました。ありがとうございました。
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恭平選手(東京都)
自分は、競技者である以上はやはり、一番上を目指すべきだと考えています。なので野球をやっている限りはプロを目指してやりたいと思います。 ただ、自分が渡米を決意したのはただ野球をやり、 プロを目指すためだけはありません。もともと大学に入ったら海外留学に行きたいと思っていましたし, それも視野に入れて大学選びをしていました。しかし、高校で野球をやっていて、自分のレベルがどんどん上がっていくのを実感し、大学でも野球をやろうとも考えていました。
しかし日本の大学では、野球部に入りつつアメリカに語学留学、というのはあまりに困難で、頭を悩ませていました。そんな時、アスリートブランドとの出会いがありました。それで自分は渡米を決意しました。でも、誰でも決意して渡米が実現するわけではありません。自分の場合、親から積極的なバックアップがあったからこその実現でした。世の中には、環境的にも経済的にもアメリカで野球留学なんて...という人がたくさんいるといます。ですから、その面でも十分恵まれて留学ができる、野球ができるということを自覚し、野球でも学業でも最高の成功が収められるよう、努力していきたいと思います。
野球留学はここから:米大学トライアウト
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野球留学についてはこちらへ
http://www.athlete-brand.com/cu/baseball.html
裕貴君
ここまでの留学生活はどうですか?アメリカ人の友達はできましたか?
今のところは順調です。勉強以外の自由に使える時間などを充分確保できたりして充実した生活を送れてます。できる友達は大体が「野球」を通してですが、片言ながらコミュニケーションもできています。こっちにきたころは、なかなか会話もままならなかったですが、今ではジョークを言ったり、親しい人のなかだけしか使えない英語を使った会話をしています。
練習は具体的にどのようにものでしたか?日本との違いは?
日本と比べてこっちの練習は時間が短いです。練習は主にBP(バッティング)・守備練習が大半で、日本のように反復練習は多くありません。特に日本と違うのはやっぱり走りです。走りはあっても陸上トラックを3周だったりするので、高校野球の頃と比べるとだいぶ楽です。しかも、土日は練習がオフということが多いです。
後半、なかなか調子が上がず大変だったようですが、なんとか、ロースターをつかんだ原因は?
なんとか始めの印象でロースターをつかんだ感じです。本当に後半は打てませんでした。始めは1番バッターでしたが、今ではベンチに落ちてしまいました。しかい、これからまたアピールしてスタメンに戻るつもりです。
いつから留学を考え、決意しましたか?
留学を考えたのは高校野球が終わってからです。どういった大学が自分にあっているか大学探しをしていたところ、たまたまアスリートブランド野球留学 プログラムのホームページを見つけたことが始まりでした。もともとアメリカで野球をやるという夢をもっていたので、渡米への憧れが大きくなりました。けれども、実際にこっちにこれたのはその2年後でした。 行くことにはまったく躊躇はありませんでした。
「アメリカはレベルが高い、うちの高校生じゃ無理、自分じゃ無理」という生徒、親御さん、指導者の声がよく聞かれますが、それについて何かコメントは
自分がまだ途中の段階なので大きいことは言えませんが、アメリカのベースボールは来てやってみなければわかりません。また、何についてのムリかによって変わってくると思います。しかし大学の場合では、高校野球にもまれてきたなら充分に通用すると思います。サマーリーグ・カレッジを通じて様々なアメリカ人たちとプレーしてきましたが、僕的にはアメリカはいうほどレベルが高くないと感じました。しかし、それでも自分の実力不足のためになかなか思うようにはいってません。
「英語ができないから無理」という方もいますが、それについては
目的によって状況は変わりますが、英語は極力できた方がいいと思います。ただ、英語はこっちに来てからでも充分に間に合うと思います。現に僕もこっちに来てからだんだん上達してきています。僕は、英語は習うより慣れろだと思います。そのため、日本でしゃべれなくても、こっちで生活していくうちに必然的に上達していくと思います。英語ができなくても、野球を始めスポーツは素晴らしいもので、やってる間は言葉の壁を感じません。初めてあった色々な国の人たちとサッカーをしたことがありますが、そこでは様々な言葉が飛び交っているのに関わらず、なぜかはわかりませんが言ってることをわかりあえてました。
これからの抱負を
今年一年は当たり前のレベルを上げていくことに専念したいと思います。このシーズンでは多くのスカウトが来ますが、、当然今の自分ではムリです。目の前のことに捉われずに、長期的な目を持って、目標である「プロの世界で活躍する」ということに着実に進んでいきたいです。
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亮平君(滋賀県)
ここまでの留学生活はどうですか?アメリカ人の友達できましたか?
こちらでの生活には今はすっかり慣れました。最初はやはり初めてのことが多く戸惑いもあったのですが、今は余裕を持って生活できています。アメリカ人の友達は野球を通してたくさん出来ました。サンディエゴではアメリカ人だけでなく、ポーランド、スイス、ドイツ、韓国、台湾などたくさんの国の友人が出来ました。
練習は具体的にどのようにものでしたか
日本との違いはこちらの練習は短期集中で、僕は内野手なのですが、内野のコーチの指導はかなり丁寧です。本当に基本の基本からメンタルコントロールまで指導していただいてます。バッティングではコーチが投げてくださるので、その度にアドバイスをもらえます。またアメリカのコーチ陣はいいプレーをすれば必ず褒めますし、逆にミスに対しては日本のように怒鳴ったりせず、何がまずかったのか技術面から精神面まで個別に話してくださいます。
最初はあまり調子が上がらなかったようですが、どうやってあげていきましたか
結果が出てなかったときは、今は将来輝くための我慢の時だと思ってやっていました。野球ノートも支えになりました。気持ちを字にすることで、心が落ち着き、やる気も出ました。
なぜ留学を?
もともと海外に興味があって、高校2年生の時から留学したいと高校の先生には言っていました。日本の大学には行きたくないというのもありましたが。野球の面ではこちらは日本に比べて試合に出るチャンスが多いです。そしてアメリカにはプロの球団がたくさんあるので、スカウトの目の前でプレーできる機会もおのずと増えていきます。プロの世界に入るにはアメリカでプレーするのが一番だと思いました。
「アメリカはレベルが高い、うちの高校生じゃ無理、自分じゃ無理」という生徒、親御さん、指導者の声がよく聞かれますが、それについて何かコメントは
アメリカの野球のレベルはそこまで高くありません。むしろ日本のほうが野球のレベルは高いです。日本でやってきたのならば自信を持っていいと思います。
「英語ができないから無理」という方もいますが、それについては
英語は自己責任です。英語はやっただけ出来るようになります。僕も高校3年の夏の時点では英語が最も苦手でしたが、半年で一番得意な教科になりました。最初から諦めずに、留学を本気でしたいなら必ず問題なくなります。
これからの抱負を
ロースターに選んでいただいたので、この機会を十分生かして暴れたいと思います!!
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MK君(東京都)
初めてのアメリカという事で不安は多かったけど、どの大学の野球部員もとてもフレンドリーで楽しくトライアウトを受ける事ができました。
アメリカ人やプエルトリコ人のパワーに圧倒されたけど、守備や細かい技術などは日本人の方がレベルは高いと感じました。
食事の面では、口に合わない物はあまりなかったので苦労する事はなかったです。ただ、どの料理も量がとても多く、だいたい残しました。笑
アリゾナの暑さには参りました。日本の暑さとはまったく違い、初めて経験する暑さでした。
最後に、一週間車の運転や自分達の世話などありがとうございました。とても親切に接してくれたので緊張がほぐれた気がします。
http://ameblo.jp/athletebrand/entry-10655872842.html
KM君(東京都)
アメリカのチームでまず感じたのは、やはり上下関係が皆無だったこと、一緒に練習をしていても誰が1年生で誰が2年生なのかはほとんど分からなかった。そこにまず魅力を感じた。
あとは外野守備のレベルがかなり低いと思った。でも内野手は上手くて、特に二遊間はどこのチームも上手かったと思う。
チームの雰囲気では、チームによって差があったが、とてもフレンドリーで親しみやすいと感じた。だからチーム内での会話が多く、ただ留学するだけよりも早く英語が上達すると思った。また、自分の英語が意外に通じるということが分かった。特に野球での会話はジェスチャーなどを使って行えると、「そうか!」って会話が成立したときは楽しかった。
野球以外の面では、食生活が大変で、特に白米が滅多に食べられないのがきついと思った。それに高カロリーのものばかりが出てくるので、アメリカに行った場合は食生活には気を使うべきだと思った。
http://ameblo.jp/athletebrand/entry-10656637323.html

翔亮くん 二塁手(神奈川県)
今回のトライアウトは自分の力がどれくらいあるのか、アメリカの大学でどれくらい通用するのかを確かめるよい機会になりました。
トライアウトをしてみて、自分の今の力でも、アメリカでやっていけると思いました。
特に守備に関しては、日本人はアメリカの選手よりも、細かく、レベルが高いです。
ボール際の丁寧さや、ボールへの入り、足の使い方、取るポイントなど、日本の選手は高く評価されます。守備を得意とする選手は、自信を持っていいと思います。
自分も今回のトライアウトで周った4校全て、守備は通用すると思い自信になりました。
バッティングのほうは、アメリカの選手にはまだ負けています。
アメリカの選手はパワーがすごく、当てるだけで飛んでいってました。
でも一番ビックリしたのは、日本ではしっかりとアップして練習を行うのに、アメリカでは少しのアップで行ってしまうところでした。最初はすこし戸惑いましたが、自分も慣れていきました。
食事も日本と違い、体調管理に苦労しましたが、無事に7日間を終えることができました。
自分も含めて全員が力を出し切ったと思いました。
これからもっと高いレベルでやれるように練習、勉強ともに励んでいきたいです。
http://www.plus-blog.sportsnavi.com/sportsryugaku/article/121
夢造くん 投手 (神奈川県)
今回のトライアウトプログラムに参加して、アメリカ野球と日本野球の違いに驚きました。フィールドに入ってから出るまで、一つ一つの言動、練習の雰囲気が日本では考えられない野球でした。
また、アメリカ人のパワーと肩の強さ、高い身体能力による派手なプレーは、日本人にはないものでした。しかし、守備、走塁の上手さ、打撃の技術の高さは日本のほうが上でした。
自分は投手として、参加したのですが、彼らは、ファストボールやムービングボールを好んでいて、球速はなくても落差の大きいカーブやフォークなどの変化球と低めのコントロールがあれば、通用するということを実感しました。
また、自分の英語力の乏しさを実感しました。しかし、会話が通じたときは本当にうれしかったです。
アメリカでの生活が始まってからの英語に対する苦労を少しでも軽減するために日本にいるうちにできるだけのことをしたいと思っています。
このプログラムを通して、野球と英語への向上心が、また一段と高まりました。 ありがとうございました。
http://www.plus-blog.sportsnavi.com/sportsryugaku/article/117

大輝君(群馬県)
米大学トライアウト ⇒ 野球留学
今回米大学トライアウトに参加して、自分がアメリカに行く前に考えていたイメージと一致したところと全く異なるところがあり、アメリカの大リーグのレベルの高さを考えても、アメリカ人はみなすごい練習をして最新のトレーニングを取り入れてやっていると思っていましたが、短期集中の日本に比べて短い練習をし、一つ一つのメニューの切り替え、リラックスするところは大胆に練習するところは真剣に、と言う感じで、自分にとても合っているなというのが正直な感想です。
アメリカと日本ではレベルが違いすぎると思っていたときもありましたが、実際に、一緒にプレイして、日本人の練習量、細かな動き、技術においては、全く劣っていないと思いました。 日本人がアメリカで活躍できる可能性はあると思うので、日本で何百、何千回と練習してきたことに自信と誇りを持ち、英語の勉強に力を入れて、頑張りたいと思います。

岸遼太君(京都府)
米大学トライアウト ⇒ 野球留学
最初、渡米する前は、アメリカ人はすごいんだろうなと思っていたけど、思ったよりすごくはなく日本人でも何とかやっていけると思いました。アメリカの練習はとてもテンポが速くビックリしました。みんなのびのびとした野球をしていて楽しそうでした。

卓君(山形県)
米大学トライアウト ⇒ 野球留学
私は今回の米大学トライアウトに参加できてとても良かったです。日本にいてはなかなか分からないアメリカの大学の様子を知ることが出来ました。練習では、アップが短かったり、リラックスして練習をしていて日本の様子とかなり違いました。
それでも思ったより、メリハリがあり、効率のよい練習をしていました。
また、試合も見ることができました。そうやって試合を見たり、一緒に練習に参加したりすることで、あらためてアメリカ人とのパワーの差を感じました。 パワーの点では追いつくことは出来ませんが、その分、テクニックとか、精神力などで補うためにも、アメリカ人以上に練習しなければいけない、と思いました。
いずれにしても、今回は、参加しなければ分からなかったことばかりだったので、参加することができて本当に良かったです。 これからは、今回見つかった課題を克服できるように頑張っていきたいです。
 

ウエストバージニア
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C.Yさん
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北澤さん
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関口雄大さん
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お友達、お知り合いに紹介してください
「なんと紹介すればいいか」
細かい説明は不要です。
「もし、興味があれば、資料請求してみたら」
これだけです。よろしくお願いします。
甲子園、インターハイ選手一次選考免除
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■ 女性のためのトライアウト[サッカー他]
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