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スポーツ留学への近道

「少人数制」のところでいいましたが、スカウトされることが入部の前提となっています。
スカウトされ、コーチにほれさすことが必要です。

ほれさすには、実際にアメリカに行って、みせるしかありません。

いくらあなたがすごい選手でも
アメリカの大学スカウトが高校、中学のあなたの試合を見にくる
ということはまずないでしょう。

だから自分で行って会うしかないのです。

異性に好きになってもらおうとするとき、やっぱり、会いますよね。もちろん文通やネットなど出会いははぐくまれることもあるでしょうが、最終的には、会って自分を知ってもらうことだと思います。

ドライなようで、アメリカはとても人情的、人と人とのつながりがとても重要なところです。スポーツ界は特にそうです。
会わないで、人との関係は築きにくい事は普通に考えても当然のことでしょう。

そうなると早ければ早いほどいいのです。

もっというと人は創造する生き物です。
早めに会って、インパクトを与えることで、コーチに想像を促します。

片思いで一人で盛り上がってしまうことがあるように、
早いうちに見せて、ほれさせて、片思いをさせる。

ある大学のバスケットボールキャンプで15歳の子が参加しました。彼は160cmにも満たない身長でしたが、シュート練習やゲームで面白いように、文字通り、オートマティック(自動的)に入るようにシュートをどんどんきめていました。 「この子はまだ15歳、背が大きくなったら、どうなることだろう。。。」
そのキャンプにコーチとして参加していた別の学校のコーチが目を留め、そのコーチの想像は膨らみました。その後、彼は、その大学にスカウトされたそうです。

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