


60日で43試合
ホームアンドアウェイ、バス移動、アメリカ人と相部屋でホテルからホテルへ
まるでプロのような野球漬けの生活の中で結果を出し、アメリカで認められ、自信をつける
43試合出場 / 152打数47安打 打率3割9厘 / 本塁打4本 / 盗塁8 / 打点28
| 期間 | 2008年5月末〜8月初旬(〜中旬) 定員3名 申込締切=定員埋まり次第 |
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| 参加資格 |
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| 野球歴により参加できない場合もございます。ご相談下さい | |
| 人数 | 1〜3名ぐらいまで |
| 受入先・滞在先 | カリフォルニア大学サマーリーグ。モントレ−ベイソックス他。 カリフォルニア州 滞在先:ホーム時=ホームステイ 遠征時はチームとともにホテル |
| 5月末 | 渡米 到着、練習(1,2回程度) |
|---|---|
| 6月初 | リーグ戦開始 |
| 7月末 | リーグ戦終了 |
| 8月初 | プレイオフ *1(*1…チームがプレイオフに残った場合) |
| 8月中 | プレイオフ終了 *1( *1…チームがプレイオフに残った場合) |
定員限定 定員に達しましたら、締切させていただきます
仮申込。仮申込金(費用の半額)を入金 → プロフィールを送付 → 国内練習会(東京)→ 英文書類作成 → 現地事務局での審査 → 参加決定 → 正式申込!
Q. 練習、リーグ戦メンバーの決め方について
A. リーグ戦前の全体練習は実質1日。最初何試合か、全員出場させ、それでレギュラーメンバーを決めていく。
Q. 用具、その他持っていくものについて
A. ユニフォームは支給だが、練習用ユニフォームは持ってたほうがいい。
バットもチーム共用のものが一応あるが、折れるし、好みのバットがあるか分からない。あっても、いつのまにか他の選手にマイバットとなってしまうことがあるので、自分のを持っていったほうが良い。僕はバームバットという耐久性のあるバットを使用ウィンドブレーカー、ソックス、アンダーシャツ、ベルト(特に革のベルトはアメリカにはあまりないので、持ってきたほうがいい)スパイク。
パソコンはワイアレス対応のものを持ってきた方が良い。
Q. 60日で43試合というスケジュールについて
A. 2日間連続で休みということはなく、毎日のように野球をしていた。プロなどさらに上のレベルを狙う選手にとっては、このサマーリーグはいい練習になる。
Q. サマーリーグに出たことは、プロ入りにどう役立ったか
A. サマーリーグでは全く知らないピッチャーに対戦し、結果を出さなければいけない。
この経験はトライアウトで結果を出すのには役立ったと思う。
Q. 08年参加者にひとこと
A. 連戦で毎日野球がやれる環境を楽しんできて下さい。