
5年目となる人気NO.1プログラム!
9割アメリカ人のまさに本場のキャンプへの参加体験!
帰りには、アメリカ人とメル友に。
■ 2005年 ビッグイーストカンファレンス チャンピオン&全米ベスト8
■ 2006年&2008年 全米大学バスケットボール選手権 ベスト16
■ 出身NBA選手 ジョー・アレキサンダー (ミルウォーキー・バックス)
■ ヘッドコーチ ボブ・ハギンズ

| 時期 | 2009年7末〜8月頭 約1週間 決定次第告知します(08年は8/3 - 9) |
|---|---|
| 主催 | ウエストバージニア大バスケットボール部 |
| 場所 | ウエストバージニア州モーガンタウン ピッツバーグの南約2時間。 |
| 宿泊先 | 先着名ホームステイ。残りホテル。 |
| 定員 | 12名程度(先着順) 定員になり次第締切となります。ご了承下さい 毎年お断りの方が出ていますのでお早めに。 |
| 対象 | 10〜18歳までの小中高校生男子バスケットボール経験者。日本人スタッフが帯同しますので、お子様1人でも安心して、参加できます。 |
| 費用 | 08年12/30迄 198,000円 【特別割引】 以降 228,000円〜 (税込・航空券代別) |
| 1日目 | 成田集合出発・到着 各ホームステイ先へ |
| 2日目 | キャンプ受付、開会式、初日 |
| 3日目〜6日目 | キャンプ2日目〜最終日(閉会式セレモニー) |
| 7日目 | 各ステイ先からチェックアウト 現地発 |
| 8日目 | 成田着、現地解散 |
*受入れ先により多少の変更有
今回のキャンプありがとうございました。アメリカでは何もかもが勉強になりました。思っていたよりアメリカ人に通用し、自信が増してきました。アメリカ人に気軽に声をかけてくれて、こっちも話しやすかったし、プレイがしやすかったです。アメリカ人でバスケがうまい選手がいて、彼と友達になれてよかったです。将来はNBAをめざしているので、アメリカと日本のプレイの変化や、レフリーの違いなどが分かってよかったです。この経験を十分に生かし、世界NO.1プレイヤーになりたいです。(鋭生君 高知県)
ウエストバージニア大夏休みバスケットボールキャンププログラム
2008年キャンプ感想はこちら
【参加費用に含まれるもの】
宿泊代・キャンプ期間中食費、キャンプ参加料、空港送迎代、現地大学連絡・交渉・申請手続代行費用、現地移動手段費・手配料等
【参加費用に含まれないもの】
現地までの往復航空運賃、電話代・お土産代等個人的な支出、保険代、現地通訳費用(基本的に他の選手同様、一部始終の通訳はつきませんが適宜なサポートは有ります)、日本国内交通費等、キャンプ以外の期間(移動日)の食事代
| 7:00〜 | 起床・朝食・移動 |
| 9:00〜 | 午前練習 |
| 正午 | 昼食 |
| 午後 | 練習/ゲーム |
| 4:00 | 終了 |
| 各ホームステイ先で夕食・アクティビティ・買い物 消灯 |
*体育館までの送迎はスタッフが行います。
*現地事務局の状況より変更の可能性有
ステーション=チーム毎のスキル練習(ドリブル、パス、ディフェンス、シュート)
1on1コンテスト、シュートコンテスト、フリースローコンテスト、チーム対抗戦等

その他の質問・お問い合わせは 03-3230-0038 または こちら まで
宿泊は必ずホームステイか
ホームステイは直前に手配しても確保できません。昨年は、一部の方が、ホテル滞在となりました。ホームステイを確保されたい場合はお早めにお申込をお願いしております。
申込はいつまでにしなければいけないのか。
本キャンプは、ウエストバージニア大学主催のため、同大の判断で受付を締め切ります。アメリカの夏休みは6月ですので、夏休みを迎える数ヶ月前の春には、定員締切になることが例年起きています。できるだけ早い時点でのお申込いただければ参加が確定できます。今年の参加者の半数以上は、割引制度を生かした昨年の年末までにお申込を頂いております。
航空券は自分で取らなければいけないのか。
原則、参加者の皆さん一緒の便で渡米することになり、手配の手間の軽減や、便の間違い等を防ぐためにも、弊社で、提携先旅行代理店(HISなど)にまとめて、航空券発券の依頼をする流れとなります。御自身で航空券を手配されたい場合は、ご一報頂くようお願いしております。
英語が出来ないが、通訳はキャンプ中ずっとつくのか
何かあったときにいつでも対応できるよう日本人スタッフは、帯同しますが、日本選手参加人数、キャンプの進行の妨げ等も考慮し、常に横にいて一字一句に通訳をすることは行いません。また、常に通訳がいる状態は参加者が、自主的にアメリカ人選手、コーチと交流することへの妨げにもなります。弊社では、参加の子供たちに積極的にアメリカ人と交流することを奨励し、実際にキャンプの終わりにはアメリカ人の友達を作って帰ってきます。過去の参加者も英語力がないのに、交流できた子ばかりでしたので、現時点の英語力に関係なく、アメリカ人と仲良くなる環境、チャンスがみなさんにもあるといえます。