

現在全額奨学金を受け、全米ランキング17位(08年4月現在)の大学でソフトボール留学中の玉城さんがいます。玉城さんは、毎年活躍し、カンファレンスベストナインなどを受賞。つい先日も週間MVPに輝き、大成功を収めています。
Posted by Michael Ann Riley - Mon, Apr 14, 2008 - [Softball] - Viewed 122 times
PULASKIE, Tenn. - Sakiko Tamashiro of Martin Methodist College (Tenn.) has been selected the TranSouth Player of the Week and Brittiany Johnson of Trevecca Nazarene University (Tenn.) has been selected the TranSouth Pitcher of the Week. These honors are for the week ending April 13, 2008.
Tamashiro, a 5-foot-4, senior short-stop from Okinawa, Japan helped Martin Methodist to a 5-3 week last week as the RedHawks swept TranSouth Conference opponents Crichton College and Cumberland University. They also had a win against Freed-Hardeman University. She had a .417 batting average with 10 hits in 24 at bats, she walked four times, had a double, six runs scored and seven RBI on the week. Tamashiro was also six for six in the stolen base category. The RedHawks are currently ranked No.17 in NAIA with an overall record of 31-8 and are in second place in the TranSouth with a record of 20-4.


なぜなら、アメリカ学校スポーツでスポーツのできる人の数は限られているからです。
アメリカは世界最高峰のスポーツ大国ですが、部活動は少人数制。
スポーツ界で生き残ろうとアメリカの中学生、高校生の中で早くから激しい競争が起こっています。
ビジネスで言えば、
競争の激しい市場に、戦略も、準備も、販路のあてもない、それ以前の情報もない、そのような状態で飛び込んで行っては、いくら良い商品でも勝ち目は無いことはおわかりでしょう。実際、そんな企業はいないはずです。
何の準備も情報も無しに行けば、最初の入り口にも入れてもらえない。無駄な時間、労力、お金を費やしてしまう。そういう可能性が極めて高いのです。
一方、アメリカ人はスポーツ界での枠を得ようと必死です。スポーツのトレーニングはもちろん、枠の確保のためのさまざまな傾向と対策へのアクションを早くから、行っています。
そのおもなものをあげますと
学校調査、自己分析、PR戦略構築、コネクション作り、アピール、交渉、メンタルトレーニング、次のレベルで戦うためのフィジカルのトレーニング、キャンプ、トライアウト、ショーケース参加などなど、アメリカスポーツ界で戦っていくために、日本人の場合は上記に加え、英語力も加わることでしょう。
アメリカスポーツ界の仕組みを知らない、日本で部活を頑張っているみなさんは、上記にあるような情報を持たない、情報が、不足していれば、目標も立てられず、目標へのアクションも難しくなるのは自然ではないでしょうか
ただでさえ競争の激しい世界。よっぽど能力が図抜けていれば別です。
そうでなければ
多くのアメリカ人が早ければ中学から行っているように、
他のアメリカ人と枠を競って勝ち抜くための、目標設定、戦略作り、そのための情報が必要なのです。
情報に関しては、たとえば、
今度アメリカの大学運動部のコーチが緊急来日します。
目的は奨学金対象の選手をスカウトすることです。
このような情報は、一部の方にしかお知らせしていません。
トレーナー留学を目指す方も同様です。
アスレチックトレーニング学部に入るのに枠があります。
トレーナー留学を目指して、渡米し、アスレチックトレーニング学部にいつまでも入れず、断念して、専攻変えした、あるいは途中で留学をやめかえってきた、という人が実は少なくないのです。
おかげさまで、弊社はアメリカスポーツ界で成功しているさまざまな方々を送り出してきました。また、夏休みキャンプやトライアウト、スラムダンク奨学金トライアウトなどの、短期のプログラムでも、そういった選手にアテンドし、どういう選手が、アメリカにいってもやっていける、いけないか実際に見て、成功法則情報を蓄積してきました。
| 2〜1年前 |
| キャンプ ・モチベーションのアップ ・見せる機会=存在を知ってもらう 本番のために慣れておく |
| 1年数ヶ月前 / 留学前年春 |
| リクルート活動=学校調査 トライアウト打診 |
| 1年前 / 留学前年夏〜秋 | |
| ・ショーケース・大学トライアウト ・モチベーションのアップ ・見せる機会=枠の確保 |
|
|
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| 6ヶ月前 / 留学年の3月(2月) | ||
| すぐに渡米 | 渡米しない | 大学トライアウト枠の 事前確保最終チャンス |
| 語学学校で本格始業の前に語学強化。 夏の部活動参加チャンス、オプション有 |
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| 合格、枠確保 学校の決定・各種手続き 英語への集中 ビザ面接、住居の選択、 渡米日の選択 |
||
| アメリカ生活に慣れ、英語も上達、 更なるアピールチャンス |
||
| 留学年 8、9月 渡米リミット |
| 秋学期=本格始業。部活開始 |
アメリカスポーツ留学で成功する子としない子、これらの差は、
運動能力の差ではありません。
運動能力は、十分なレベルなのに、ダメだったという選手もいたのです。
運動能力以外の点が大きな要素を占めていることが明らかになり始めています。
何が差を生んでいるのか
何が必要なのか
重要なのは、
やる気、意識付け、目標設定
そして
情報収集、です
スポーツ留学成功者の多くは、実際の渡米の2〜3年前から「行く」ことを決めています。
「自分はアメリカには合っていなかった」
というより、
=実は、単に、準備ができていなかった。
ということなのです。
たくさんのお金と労力、時間を費やしている家庭が大半と思います。このようなことは、バックアップする側の保護者の立場としても避けたいかと思います。
こうした悲劇を防ぐためにも、
運動、学力というスキルという点での準備だけでなく、情報、メンタル、の意味での準備が必要です。
海の向こうで激しい競争は始まっています。
自分の才能開花の可能性を知る旅の準備は早ければ早いほど、目標が定まり、集中できます。
目標をセットすれば 目標に向かって、一直線にすすむだけです。
英語やスポーツ留学に必要なスキルの習得にもより効果を発揮することでしょう。
成功するスポーツ留学のための、正しいステップを踏み出せます。
それを今から気軽にスタートできる方法があります。
とは言っても留学は一大事。
簡単に、何かをコンビニで買うのとはわけが違います。
気が変わることもあるかもしれません。
それが、
小予算から始められるスポーツ留学成功マニュアルをご利用下さい。


もう決心はついている。すぐにでも枠を確保したい。
という方は、長期プログラム会員にお申込下さい。
長期プログラムでは
目標設定
集中
という大きなアドバンテージを持ちます。
| 希望者には 電話や直接面談などによるコンサルティング、キャリアデザイン、英語指導、トレーニング指導、学校選定 スカウティング活動など、留学に向けての本格始動が即座に開始できます。 |
|---|
| ⇒枠の優先的確保。その時点であいている枠があれば、優先的にご紹介し、仮入部交渉も可能。良い条件の枠は早く埋まってしまいます。 |
さらに、上記1〜5に加え、以下のボリュームのある会員向サービス特典が受けられます。
スポーツ留学クラブABクラブの会員には、アメリカスポーツ界での活躍を目指す方に役に立つ以下のような特典をご提供します。
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100%すべて直接、弊社アドバイザーが学校訪問し、現場を見た学校をご紹介します。(あなたのアドバイザーは実際に行って、見て、状況を把握した学校を紹介してくれていますか?)
全日本ジュニア代表レベルから、インターハイ、全国大会、県大会レベルなどあらゆるレベルのコンサルティング実績経験。日本人がアメリカでプレイするチャンスを熟知し、可能性を探ります。
運動部に関わる手配にこだわります。このことにより、選手ロースター入りできない場合でもコネクションができ、英語習得にもつながります。運動部入部により、行動、生活の中心、仲間は運動部主体となります。この環境は通常の英語プログラムのみ、部活無しの状態に比べ、英語力上達の機会が格段にあります。
メンバー入りへの道のり、さらには、全額、一部奨学金について、プロ球団からの接触、サマーリーグ招待、スカウトの流れ、日米プロトライアウト、ドラフト指名など、過去の成功例に基づくカウンセリングが受けられます。成功者から直接アドバイスを受けるチャンスもあります。
まずは申込をされて、成功マニュアルをご覧になって下さい。
長期プログラム申込するかどうかを考えるのはその後にしていただいて結構です。
アスリートブランドスポーツ留学プログラムでは
入会日(マニュアル到着日)より 20日間のキャンセル保障期間を設けています。
マニュアルをご覧になって、「自分にはあわない」「生かすことができない」と思われた方はその時点でキャンセルすることができます。
20日間の無料モニター制度がついていると思っていただければ結構です。
もちろん、真剣に入会をお考えの方に良くその内容を検討していただきたいと考えてこの20日間を設定していますので、興味本位の方の問い合わせにはお応えしかねます。
ですから
長期プログラムの方の申込金の一部の支払い方法を「マニュアル到着時に代金引換(ヤマト運輸の代金引換使用)とさせていただきます。申込金残金および、プログラム残金は、同封の請求書にしたがって、弊社指定口座へお振込みお願いいたします。
検討していただく間一時的にお金を預からせていただくと考えてください。
ただし、無料相談を1回以上された方は、1回目相談時点でキャンセル対象外とさせていただきますのでご了承下さい。
なぜそこまでするのか、
まずは、意識を持って、良いスタートを切ってほしいからです。良いスタートが良い留学に欠かせないことは、前にも述べました。そして、もうひとつあります。
それは、正しい知識を知って欲しいからです。
スポーツ留学の広がりとともに、誤った情報、とくに奨学金など、おいしい話、甘い話で勧誘する留学会社、団体が増え始めています。
そのすべてが怪しいわけではないですが、なかには、スポーツ留学の実態、現場を知らずに、「スポーツ」「奨学金」という響きの良い言葉、宣伝文句、集客のプログラムに使っているだけの会社・団体がいます。
彼らにとっては、スポーツ留学は単なるラインナップの追加、集客すればいいのです。
アメリカで発売されているアスリートのためのスカウティングの本には、奨学金を保証することは一切書いていません。むしろ、奨学金確約を公言している場合、「要注意人物」「要注意会社」として、「気をつけるよう」書かれています。
たとえば、スポーツで、全額4年間奨学金が保証されている。
このようなオファーはアメリカ人でも限られています。英語力の限られている日本人では、かなり稀なことでしょう。
アメリカでの常識を知っていただきたいのです。
本プログラムが、こうした情報の伝達や相談機会になればと思っています。
キャンセルの場合は。返品資料到着後、2週間以内に全額を返金いたします。
資料返却は必須です。これは大切なノウハウ流出防止のためでもありますので、よろしくお願い申し上げます。
申し込み希望の場合は、まずは同封の参加申込書に必要事項を記入の上、ファックス。
そのあと申込金を振り込んで完了!
| フォームから申込↓銀行口座希望の方は相当額を振り込む。代引きは↓ 三井住友銀行 本店営業部(店番号200) 普通 4,610,520 口座名義:アスリートブランドジャパン株式会社↓ 完了 |
お申込後約10日前後でマニュアルをお届けします。
長期プログラム会員(プラチナ・ゴールド共)の申込金の支払いはマニュアル到着時に代金引換の一括払いとさせていただきます。ヤマト運輸の代金引換便使用致します。
申込金残金および、プログラム残金は、のちほど、ご請求いたします。
申込されて資料をご覧になった後、「自分には合わない」「生かすことができない」「その気がなくなった」などと思われた場合は、テキスト到着後20日以内であれば。申込をキャンセルすることができます。その際は「入会しない」旨と返金先口座をご連絡いただき、お送りした資料をご返送下さい。返品資料到着確認後、20日以内に全額を返金いたします。
