米大学野球留学特待生制度

2017-18年度 米大学野球留学特待生制度

アメリカの学校には日本で優れた活躍をしている選手を求めるコーチ・監督がたくさんいます。
日本で活躍している選手ではアメリカでも活躍し奨学金を獲得する可能性があります。
アスリートブランド®では日本で活躍するより多くの選手に海外への一歩を踏み出してもらいたく、米大学野球留学特待生度を設けました。

米大学野球留学特待生制度
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米大学野球留学特待生制度

留学対象者

レギュラー(スターター)として全国大会出場経験のある選手。(投手はベンチ入りも対象)

レギュラー(スターター)として地方大会(例:関東大会 都道府県大会より上のレベル)出場経験のある選手。または全国大会に一定の出場経験のある控え選手。

文武両道で平均評定値4以上(5段階)、レギュラー(スターター)として都道府県大会ベスト4以上。(投手はベンチ入りも対象)および引退して半年で英語を伸ばせる自信のある方。

2年以上経験のあるアンダースロー投手。

特待S 70万円 1名
特待A 25万円 1名程度
特待X 15万円 1名程度
特記事項:下記が条件となりますのであらかじめご承知おきください。
  • *必ず毎年上記人数の特待生が選ばれるわけではありません。該当者なしの年もあります。
  • *弊社留学プログラム費用から減額の形となります。
  • *対象1が特待Sということではありません。
  • *どの対象となるかは審査の元、決定させていただきます。
  • *本特待制度申込・審査に費用は掛かりません。
  • *特待Sは米大学野球部セレクション(25万分)と長期留学プログラム(45万分)とで振り分けとなります。
  • *特待A,Xはセレクション時5万、残りが長期での使用となります。
  • *セレクション参加後、長期留学を取りやめた、セレクションでの合格校に進学しない場合、残額の支給はありません。

アスリートブランド®米大学野球留学全額奨学金獲得者

雄祐君

雄祐
野球留学

カリフォルニア州立大ノースリッジ校 NCAA ディビジョン1
米大学野球部セレクション合格後、渡米直後から練習参加。2年間の活躍で全額奨学金オファー獲得。

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大賜君

大賜
野球留学

セントボナベンチュア大学(ニューヨーク)NCAA ディビジョン1
米大学野球部セレクション合格後、渡米直後から練習参加。2年時にブレイクし、全額奨学金オファー獲得。

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恭平君

恭平
野球留学

ウィスコンシン大学スパークサイド校(ウィンスコンシン)
米大学野球部セレクション合格後、1年間の野球の実績により、奨学金獲得。

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隆史君

隆史
野球留学

渡米後1年目で一時期リーグ首位打者、MLBドラフト指名まであと一歩の大活躍。それにより翌シーズン全額奨学金獲得

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スケジュール例

審査及び受入校チェック

審査資料の提出(DVD、プロフィール等)

DVD審査

米大学野球部セレクション参加

受入校決定

留学の意思確認

留学決定

願書手続き

ビザ手続き

渡米各種手続き

渡米

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