
これまで頑張って部活でソフトボールをやってきた選手はアメリカで活躍できるチャンスがあります。 インターハイ、国体、全国大会出場選手には、さらに、アメリカでの実績により、奨学金のチャンスがあります。
日本のソフト部で頑張ってきた人は、
アメリカで活躍できる
コーチにかわいがられる
そして
英語が出来るようになるチャンスが大です。
なぜなら、日本の高校生は世界一練習するからです。
そして受入れ先が歓迎してくれています。
歓迎される受入れ先、というのは意外と探すのは大変です。
英語も当初できなかった、玉城さんも歓迎を受け、コーチに支えられたこそ、頑張ってこれたそうです。玉城さんのようなソフトボール留学成功者になるチャンス。これがその第一歩です。
成功者 玉城さんの例
高校卒業
日本の大学に進学。大学ではソフトボール部に所属せず
大学卒業後、アメリカの大学でソフトボール留学
アリゾナの大学で活躍。二年目にはオールアメリカンに選出
テネシーの大学から全額奨学金(学費、寮費、食費免除)のオファーを受ける
スポーツマネジメント学部で、MLBマイナー球団でのインターン経験。学士取得。
アメリカのプロリーグに一次合格。
1年がんばって、振り返るととても良い環境の中で、アメリカ人コーチやチームメイトには仲良くしてもらい、おかげで英語もだいぶ慣れました。すばらしい人々に出会えたと思っています。 成績でも、カンファレンス打率4位やベストナインにも選ばれ、とても満足しています。 2年目は去年以上の活躍ができるように頑張ります。( » さらに詳しい体験談はここ )
玉城さんはオールアバウトでも紹介されました!( » オールアバウトの記事はここ )
| 時期 |
2010年春または秋から(ソフトボールは8月から) |
| 対象 |
● 2010年から長期留学できる方
● 高校ソフトボール経験者で2010年春卒業予定の高校3年生。
● 2009年以前に卒業の高校ソフトボール経験者。
● 専門学生、社会人。大学生は、大学ソフトボール部で公式戦経験のない方
(ご相談下さい)
*インターハイ、全国大会、都道府県上位経験者はよりチャンスがあります。
*英語力があれば、更なる選択肢が広がります(なくても留学可能です)
*全国大会経験者には、特別奨学金制度があります。 |
ソフトボール留学プログラムによりあなたは
- ソフトボールを続け、さらに続ける機会を探り、将来への目標を考える絶好の機会が得られる
- 日本でやってきたことをアメリカで出せば、活躍のチャンス。
その実績により、奨学金という更なるチャンス。
- ソフトボールに集中した環境。上下関係やしごきなど無し。
ひたすらソフトボールを楽しむ。
- アメリカ人チームメイトとのアメリカでの生活により、就職にも高評価の、英語習得・人間的成長の機会が得られる
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