

緊急企画、「現場の人間が語るアメリカのスポーツマネジメント留学の現実とは」
スポーツマネジメント大学留学をしながら、米アマチュア最高峰NCAA1部野球部マネージャーを勤め理論と現場の両方でアメリカスポーツマネジメントをまさに体感中の長井君が語る、アメリカ大学スポーツ界、アメリカ野球界の現場
スポーツマネジメント学科の仕組み、単位の取り方、学部に入るための英語力アップの方法
など、貴重でためになるナマの情報。
スポーツマネジメント留学を目指す方には、このようなチャンスはなかなかないことでしょう。逃せない機会です。
長井君夏休み帰国の際の特別企画です(講義または対談形式)
日時
6月28日(土)14時〜15時半(ぐらいまでを予定)
定員
限定名(会場収容人数に限りがありますので、当日来場の方はお断りいたします。)
また、当日キャンセルの可能性がある方はご遠慮下さい。
主催
アスリートブランド
場所
アスリートブランド本社会議室
〒102‐0093 東京都千代田区平河町1-4-12 KDX平河町ビル9F
出演
● 長井祐介
(ウエストバージニア大スポーツマネジメント専攻NCAA D1野球部マネージャー)
〔 長井祐介くん プロフィール 〕
ウエストバージニア大学スポーツマネジメント専攻 NCAA1部野球部マネージャー
日本で勤めていた会社を辞め、ウエストバージニア大語学プログラムを経て、現在同大スポーツマネジメント学部でスポーツマネジメント留学中、メジャーリーグドラフト選手も輩出する名門野球部のマネージャーも努める。
図書館に夜中まで通うなど、経済も含めた、実践的なスポーツマネジメントを学ぶ一方、夕方は野球部集客プロモーションのためにキャンパスでビラ配りから、グランドでは練習、試合、または時間かけて遠征に帯同するなど、チームマネジメントの実務などに携わり、米プロ球団のコネも確実に築きつつある充実した生活を送っているという。
夢は「WBCなどの大会やメジャーリーグの組織で働く仕事をしてみたい」
● 根本真吾
(徳山大学特任教授 経済学部スポーツマネジメントコース、アスリートブランド代表)
受講料
無料(要事前申込)
申込 ※事前申込が必要です。
申し込みは フォーム から
必ず備考欄に 6月28日 スポーツマネジメント留学企画 と明記下さい。

渡米予定の決まった、プログラムに関する具体的な質問、相談に関しては随時受け付けておりますので、フォームより希望日時を第3希望まで明記しご連絡下さい。折り返しご連絡いたします。
【対象】08年に以下の長期プログラム参加に興味のある方
「英語をしゃべれない自分でだいじょうぶなのか」
「アメリカで学べることは」
「実際のキャンプ様子はどうなっているのか」
「アメリカスポーツ界とは」
「体験者はなんと言っているのか」など、
一番手軽なスポーツ留学=春休み・夏休み短期スポーツ留学について、
スライドなどを使って説明、相談にも応じます。(無料・期間限定・定員限定)
お知りになりたいことがあればぜひこの機会をご利用いただきください!
今後の目標作り、モチベーションアップなどにお役に立てれば幸いです。
現在活躍中のアスリートブランドOBOGも奨学金獲得しながらスポーツ留学活躍中です 。
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ソフトボール留学 |
玉城さん |
奨学金付でスカウトされ、現在も活躍中。 |
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野球留学 |
松尾君 |
奨学金支給で野球留学。
MLBドラフト選手輩出のリーグで活躍中。
昨年はドラフト指名まであと一歩。 |
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バスケ留学 |
安藤さん |
2年間スターターで活躍。特に2年目は主力メンバーとしてチームをプレイオフに導く。
その活躍から4年大よりスカウトをうける 。 |

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アメリカで活躍するアマチュアプレイヤー増加中
「日本には優秀な選手が、18歳で野球をやめてしまう。もったいない」
野茂選手がメジャーリーグデビューを果たしたのは11年前。イチロー選手は5年前。
昨年は井口選手が渡米一年目でワールドシリーズ制覇の栄誉に輝きました。
今や毎日のニュースでメジャーリーグコーナーがあるのがごく当たり前。今年も元横浜の齋藤選手など、毎年のように日本人メジャーリーガーがデビューしています。新たな挑戦の舞台を目指し、アメリカへ渡るのはこうしたプロ選手だけではありません。イチロー選手松井選手、バスケ界では日本人初のNBA選手になった田臥選手など、アメリカで活躍する日本人選手の影響を受け、日本のアマチュアプレイヤーの目標・夢がかわり、それに向けての準備も、一昔前と確実に変わってきています。
草の根レベルでも、続々と増え続ける、アメリカ大学スポーツ界で活躍する日本人選手
玉城さんは04年夏から、アリゾナのグレンデール大に留学。同大ソフトボール部ですぐに頭角を現し、レギュラーの一番バッターとして定着。持ち前の俊足も生かし、1年目の春05シーズンに、アリゾナ二年制大リーグで打率4位に入る活躍。2年目の今年もリーグの週間MVPを受賞するなど活躍。その活躍が認められ、今年秋から、に全額奨学金の支給を受け、テネシーの大学に受け入れられることになりました。
また、野球では、大リーガーや昨年もMLBドラフト指名選手を出す、名門アリゾナウエスタン大に昨年入学した松尾隆史君がいます。彼も秋シーズンで、レギュラーを勝ち取り、今年春の本格シーズンでも、一番センターとして、所属のアリゾナ二年制大リーグで打率七位、3月には一時リーグ首位打者にもなる活躍をし、チーム躍進の牽引役となりました。このリーグは毎年MLBドラフト選手を輩出する大リーガーの卵の集まるリーグです。そこで渡米1年目で堂々とした活躍を残しました。
もう一人あげるとすると、タコマ大でバスケ留学中の安藤さん。もともとは、トレーナーの勉強のための留学を考えていたところ、日本の大学のプレイ経験の無い安藤さんには大学でのプレイのチャンスがあることを知り、昨年渡米しバスケ留学に挑戦。一年目からレギュラーの座を確保。最初は戸惑った英語での生活もチームメイトトとアパートを借りてすむほど打ち解け、充実した1年を終了。2年目に更なる活躍をして、玉城さんのように編入できるように奮闘中だそうです。
新たな挑戦者:
アメリカの夏休みのキャンプで自信をつけ、アメリカ留学を決めた増田君
増田君はまさにこの6月に渡米し、アメリカでの挑戦をスタートさせる選手の一人。高校の途中からアメリカでのプレイを強く意識をするようになり、一時は高校を編入して、アメリカ留学を、決意したほど。しかし、いきなり長期で行くよりは、まずは短期で行くという選択肢を知り、昨年の夏に米ウエストバージニア大学のサマーキャンプ等複数のキャンプに参加。「正直本場アメリカの同世代のレベルがどんなものか」と不安もあったが、行ってみて自分の全力を尽くすと、思った以上に通用し、さらに、コーチ陣から賞賛を受けた。
実は、増田君には日本のある大学から勧誘も受けていたが、それを断り、何も補償もされていないアメリカ留学を決意。そのために、と英語も勉強し、驚異的な上達を遂げる。最終的にバスケットボールの盛んな、ロサンゼルスの2年制大、ロサンゼルスイースト大へ入学が決定し、この6月から渡米。渡米後すぐに、学業とチームとの合同練習が始まります。舞台の幕開けはまもなくです。
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渡米予定の決まった、プログラムに関する具体的な質問、相談に関しては随時受け付けておりますので、フォームより希望日時を第3希望まで明記しご連絡下さい。折り返しご連絡いたします。
【対象】08年に以下の長期プログラム参加に興味のある方
フォーム または
1.住所 2.氏名 3.生年月日 4.メールアドレス 5.競技・ポジション
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電話番号 7.希望日時(6/17と明記)
を明記の上、
ファックス 03−3230−8050までお送り下さい。 |

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