

アメリカの大学とアスリートブランドでは2008-2009シーズン向け日本人選手向け入部・奨学金選抜制度への応募者を募集します。スポーツ留学成功者を輩出するアスリートブランドからソフトボール留学した玉城さん、野球留学した松尾君は、奨学金を獲得し、活躍しています。アメリカでスポーツを続けることは、さらに次のステップに行くチャンス―アメリカ人との交流、英語習得の機会、将来的には英語を生かして好きなスポーツを仕事にするチャンスでもあります。
●奨学金*獲得のチャンス。*・・種類があります。また最終はコーチ判断によります
●スポーツを続けることで、4年制大、プロなど、次のステップへつながるチャンス
●学校によっては外国人向けの英語プログラムがあり、英語力がなくても入学が可能である。
●スポーツを続けながら、英語を学んでいくことで、スポーツ引退後も国際スポーツ界の舞台で英語を武器にした活躍の可能性が広がる
『メジャーリーガーを生み出し、今年ロイヤルズをけった選手などのいる中で、秋のプレシーズンを終え、レギュラー取りが出来ました。昨年プレイオフにいけなかったので、今年こそはプレイオフに残れるよう頑張りたいと思います。英語も引退後のためにも頑張ります。チームメートが仲良くしてくれ、自分でも積極的に英語を話すようにしています。そのおかげで、今ではチ−ムメイトとコミュニケーションできるようになりました。とにかくアメリカに行ってみたことで今があります。行かなかったらなにもはじまらなかったと思います。
<競技>野球、女子ソフトボール、女子バスケットボール、陸上、サッカー、など 他競技はお問い合わせ下さい
<現地審査日>2007年6月、7月、8月、10月
<受入校>アメリカの2年制、4年制大学
<参加資格>
:08年春卒業予定の高校生、専門学校生、07年以前に高校・専門学校卒業の方、大学体育会所属経験・公式戦登録が無い方。
:2008年夏以降長期にわたり留学が可能な方(資金面、健康面等含む)
:名より実にこだわり、正式入部を目指し、英語を身に付けていこうという積極的な方
▼2008年度募集の流れ わずか1万円からスタートできる!!
申込後 |
受入先へプロフィール送付でアプローチ。いただいた選手プロフィールを英文にし、受け入先監督、スカウトにアプローチをはかります。甲子園、国体出場、遠投、足の速さなど、できるものは何でもアピールしていって下さい |
2007年6月〜8月 |
現地選考 参加費用に含まれるもの:現地宿泊代(2人1部屋)、食事(朝・昼)、現地移動(全行程)、特別トライアウト交渉費、現地コーディネート代、海外旅行保険、施設使用費、他。 参加費用に含まれないもの:往復航空運賃、夕食代、成田までの日本国内交通費、お土産・電話代等個人的な支出等 |
現地選考の1ヵ月後 |
合格者決定 |
その後 |
入学願書、ビザ等書類手続 |
2007年10月〜08年3月 |
不合格の場合、競技により再チャレンジ、アリゾナ国際野球大会、トライアウト等 |
2008年4月〜8月 |
渡米・受入大入学 秋シーズン開始 |
留学後について
アメリカ人(外国人)チームメイは英語習得に最適な環境です。その英語を中心とした生活環境を生かし、本人が頑張ることで、1年後、企業の海外研修候補レベルの英語力を習得できる可能性が十分あります。またアメリカの4年制大学への進学を目指す場合には、通常日本人が必要とする英語学校での過程が不要となる可能性が大きいです。
その結果、競技を続けることのできるアメリカの大学の選択の幅は、大いに広がります。最初の大学での成績によっては奨学金付で編入学できる可能性も有ります。
将来の進路には、次のような進路があります。
重要事項:以下の事項についてご理解、ご了承お願いします
