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夏休み短期バスケットボール留学2010

小中高生向け
ミシガン大学 名門ミシガン大学
夏休み短期バスケットボール留学2010

夏休み短期バスケットボール留学2010

9割アメリカ人のまさに本場のキャンプへの参加体験!
帰りには、アメリカ人とメル友に。

ミシガン大バスケ部 NCAA1部リーグ

■ 1989年 全米大学バスケットボール選手権 チャンピオン
■ 出身NBA選手(元含む) 
  Jクロフォード、Gライス、Cウエバー、Jローズ、Jハワード、Tミルズ
■ ヘッドコーチ ジョン・ビーライン
*フットボールスタジアムは11万人収容

夏休み短期バスケットボール留学2009

最新!2008年キャンプ感想

時期 2010年7月末から約1週間
09年は7/25-7/31。現地事務局決定次第ご案内します
主催 ミシガン大バスケットボール部
場所 ミシガン州アナーバー
宿泊先 寮+ホームステイ
定員 限定名(先着順)
定員になり次第締切となります。ご了承下さい
毎年お断りの方が出ていますのでお早めに。
対象 8〜18歳までの小中高校生男子バスケットボール経験者。
日本人スタッフが帯同しますので、お子様1人でも安心して参加できます。
費用
費用(税込・航空券代別)
申込時期
早割 198,000円
09年12月末迄
218,000円
10年4月末迄
231,000円
以降*
* その時点でホームステイ枠、申込枠が定員に達し申込締切となっている場合があります。あらかじめご了承ください。

スケジュール

1日目 成田集合出発・到着 各ホームステイ先へ
2日目 キャンプ受付、開会式、初日
3日目〜5日目 キャンプ2日目〜最終日(閉会式セレモニー)
6日目 各ステイ先からチェックアウト 現地発
7日目 成田着、現地解散

お申し込みは今すぐ

バスケットボールサマーキャンプ体験者の声

僕はこのバスケットボールキャンプでさまざまなことを学びました。
一つは、バスケットです。みてるだけでも勉強になり、
やってみると自分の苦手なところがはっきりわかりました。
二つ目は、英語でのコミュニケーションです。言葉が早く何を言っているかわからなくても一部でも聞き取れると大体言ってることがわかりました。
バスケットでは、手や足での動作で教えてくれたので、わかりやすかったです。
三つ目は心です。4日間の練習で学べるのは、練習内容、プレーの仕方、そして心です。
技術的に4日で上手くなるなんて簡単ではありません。練習は日本でもできます。心は本場アメリカでしか感じられないことがあります。
今回の経験を生かして日本でバスケットを頑張り、次はもっと大人になってからやりたいです。
MNくん 東京都

先週行われたミシガン大夏休みバスケットボール感想が続々届いています。

ミシガン大夏休みバスケットボール感想

『このキャンプで、まず初めに思ったことは、なによりみんな身長が大きかったことでした。日本の高校生もいないくらいの大きな体をやった中学生がいたり、
コーチもNBAの選手並みの身長の人もいました。キャンプの練習ではとれも内容の濃いもので、練習したあとゲームで生かせるほどでした。困ったのは、英語がほとんど話せなかったことです。今度行くときは、友達と話をするためにも英語を話せるようになってから行こうと思いました。』
豊栖波輝くん(徳島県)

僕はこのバスケットボールキャンプで二つ良かったことがありました。
一つはアメリカでバスケットボールができたことです。
バスケの本場、アメリカのプレイを身近に感じられ、
今回キャンプに行く前はやっていなかったプレイ、やれなかったプレイができたり、自分の課題を発見することができました。
アメリカ人の選手は、11歳なのに、すごいプレイをしていたり、16歳なのに大人ぐらいでかくて、速くて、すごいことを簡単にやってのけすごかったです。
二つ目は、みんな親切だったことです。
ぼくは13歳だったので、10-13歳の部門に入りました。
この部門は他のところよりもにぎやかでとても楽しそうにバスケをしていました。
そしてたくさん話しかけてくれて、とてもうれしかったです。
でも改善したいことが一つあります。
それは英語力です。
みんなが親切にしゃべってくれてるのに、あまり答えられなかったので、この次行くときは、しゃべれるようになってから行きたいと思います。
masaT くん(神奈川県)

バスケキャンプ参加の保護者様からの声

バスケキャンプでは、息子が大変お世話になり、本当にありがとうございました。アメリカより、帰ってきた息子は、一回り大きくなったように思えます。アメリカでの生活が、どんなものかを楽しくもあり、日本との食事のギャップに、戸惑いつつもたくさんの友達が出来、中でもマイケル君という黒人の同級生ととても仲良くなったようで、メール交換などしているようです。本当に息子にとって、一生のうちでも最高の体験になったのではと思います。このキャンプに関わって下さった方々に感謝いたします。ありがとうございました。
(Sくんのお母様)(ウエストバージニア大キャンプ参加)

帰ってからは多くの友達ができたことや、まるでNBA選手かと思えるようなプレーをみることができ、楽しくキャンプに参加できたことを話してくれました。自分の夢のため、今できる具体的な目標を本人自身で見つけることができたと思います。このような機会を与えていただきましたことをとても感謝しております。ありがとうございました。
(細川君のお母様)

含まれるもの・含まれないもの

【参加費用に含まれるもの】
宿泊代・キャンプ期間中食費、キャンプ参加料、空港送迎代、現地大学連絡・交渉・申請手続代行費用、現地移動手段費・手配料等

【参加費用に含まれないもの】
現地までの往復航空運賃、電話代・お土産代等個人的な支出、保険代、現地通訳費用(基本的に他の選手同様、一部始終の通訳はつきませんが適宜なサポートは有ります)、日本国内交通費等、キャンプ以外の期間(移動日)の食事代

■ 1日の流れの例

7:00〜 起床・朝食・移動
9:00〜 午前練習
正午 昼食
午後 練習/ゲーム
夕方 夕食・休憩
〜9:00 ゲーム
  宿泊先へ 就寝

*現地事務局の状況より若干の変更の可能性有

■ おもな内容例

ステーション=チーム毎のスキル練習(ドリブル、パス、ディフェンス、シュート)
1on1コンテスト、シュートコンテスト、フリースローコンテスト、チーム対抗戦等

今プログラムを通して参加者は ...

  • スポーツの本場、同世代の世界の選手とプレイすることで、モチベーションアップにつながる
  • 今後自分はこういうところでバスケをしたいと目標を具体化させることで、目標へ近づける
  • 世界のジュニア層と一日中バスケの生活を通じ、スポーツを通じた国際交流ができる
  • コーチ陣よりスカウトを受けるチャンス。かつ、今後のスカウティングのコネが作れる
  • バスケがうまくなりたい、英語を勉強したい。本人の自覚が、成長への一番の秘訣。刺激的な環境で、本人の自覚を促す機会を得られる。

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夏休み短期バスケットボール留学2009

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