
名門ミシガン大学
9割アメリカ人のまさに本場のキャンプへの参加体験!
帰りには、アメリカ人とメル友に。
■ 1989年 全米大学バスケットボール選手権 チャンピオン
■ 出身NBA選手(元含む)
Jクロフォード、Gライス、Cウエバー、Jローズ、Jハワード、Tミルズ
■ ヘッドコーチ ジョン・ビーライン
*フットボールスタジアムは11万人収容

| 時期 | 2010年7月末から約1週間 09年は7/25-7/31。現地事務局決定次第ご案内します |
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| 主催 | ミシガン大バスケットボール部 | ||||||||
| 場所 | ミシガン州アナーバー | ||||||||
| 宿泊先 | 寮+ホームステイ | ||||||||
| 定員 | 限定名(先着順) 定員になり次第締切となります。ご了承下さい 毎年お断りの方が出ていますのでお早めに。 |
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| 対象 | 8〜18歳までの小中高校生男子バスケットボール経験者。 日本人スタッフが帯同しますので、お子様1人でも安心して参加できます。 |
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| 費用 |
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| 1日目 | 成田集合出発・到着 各ホームステイ先へ |
| 2日目 | キャンプ受付、開会式、初日 |
| 3日目〜5日目 | キャンプ2日目〜最終日(閉会式セレモニー) |
| 6日目 | 各ステイ先からチェックアウト 現地発 |
| 7日目 | 成田着、現地解散 |
僕はこのバスケットボールキャンプでさまざまなことを学びました。
一つは、バスケットです。みてるだけでも勉強になり、
やってみると自分の苦手なところがはっきりわかりました。
二つ目は、英語でのコミュニケーションです。言葉が早く何を言っているかわからなくても一部でも聞き取れると大体言ってることがわかりました。
バスケットでは、手や足での動作で教えてくれたので、わかりやすかったです。
三つ目は心です。4日間の練習で学べるのは、練習内容、プレーの仕方、そして心です。
技術的に4日で上手くなるなんて簡単ではありません。練習は日本でもできます。心は本場アメリカでしか感じられないことがあります。
今回の経験を生かして日本でバスケットを頑張り、次はもっと大人になってからやりたいです。
MNくん 東京都
先週行われたミシガン大夏休みバスケットボール感想が続々届いています。
『このキャンプで、まず初めに思ったことは、なによりみんな身長が大きかったことでした。日本の高校生もいないくらいの大きな体をやった中学生がいたり、
コーチもNBAの選手並みの身長の人もいました。キャンプの練習ではとれも内容の濃いもので、練習したあとゲームで生かせるほどでした。困ったのは、英語がほとんど話せなかったことです。今度行くときは、友達と話をするためにも英語を話せるようになってから行こうと思いました。』
豊栖波輝くん(徳島県)
僕はこのバスケットボールキャンプで二つ良かったことがありました。
一つはアメリカでバスケットボールができたことです。
バスケの本場、アメリカのプレイを身近に感じられ、
今回キャンプに行く前はやっていなかったプレイ、やれなかったプレイができたり、自分の課題を発見することができました。
アメリカ人の選手は、11歳なのに、すごいプレイをしていたり、16歳なのに大人ぐらいでかくて、速くて、すごいことを簡単にやってのけすごかったです。
二つ目は、みんな親切だったことです。
ぼくは13歳だったので、10-13歳の部門に入りました。
この部門は他のところよりもにぎやかでとても楽しそうにバスケをしていました。
そしてたくさん話しかけてくれて、とてもうれしかったです。
でも改善したいことが一つあります。
それは英語力です。
みんなが親切にしゃべってくれてるのに、あまり答えられなかったので、この次行くときは、しゃべれるようになってから行きたいと思います。
masaT くん(神奈川県)
バスケキャンプでは、息子が大変お世話になり、本当にありがとうございました。アメリカより、帰ってきた息子は、一回り大きくなったように思えます。アメリカでの生活が、どんなものかを楽しくもあり、日本との食事のギャップに、戸惑いつつもたくさんの友達が出来、中でもマイケル君という黒人の同級生ととても仲良くなったようで、メール交換などしているようです。本当に息子にとって、一生のうちでも最高の体験になったのではと思います。このキャンプに関わって下さった方々に感謝いたします。ありがとうございました。
(Sくんのお母様)(ウエストバージニア大キャンプ参加)
帰ってからは多くの友達ができたことや、まるでNBA選手かと思えるようなプレーをみることができ、楽しくキャンプに参加できたことを話してくれました。自分の夢のため、今できる具体的な目標を本人自身で見つけることができたと思います。このような機会を与えていただきましたことをとても感謝しております。ありがとうございました。
(細川君のお母様)
【参加費用に含まれるもの】
宿泊代・キャンプ期間中食費、キャンプ参加料、空港送迎代、現地大学連絡・交渉・申請手続代行費用、現地移動手段費・手配料等
【参加費用に含まれないもの】
現地までの往復航空運賃、電話代・お土産代等個人的な支出、保険代、現地通訳費用(基本的に他の選手同様、一部始終の通訳はつきませんが適宜なサポートは有ります)、日本国内交通費等、キャンプ以外の期間(移動日)の食事代
| 7:00〜 | 起床・朝食・移動 |
| 9:00〜 | 午前練習 |
| 正午 | 昼食 |
| 午後 | 練習/ゲーム |
| 夕方 | 夕食・休憩 |
| 〜9:00 | ゲーム |
| 宿泊先へ 就寝 |
*現地事務局の状況より若干の変更の可能性有
ステーション=チーム毎のスキル練習(ドリブル、パス、ディフェンス、シュート)
1on1コンテスト、シュートコンテスト、フリースローコンテスト、チーム対抗戦等