
名門ミシガン大学
9割アメリカ人のまさに本場のキャンプへの参加体験!
帰りには、アメリカ人とメル友に。
■ 1989年 全米大学バスケットボール選手権 チャンピオン
■ 出身NBA選手(元含む)
Jクロフォード、Gライス、Cウエバー、Jローズ、Jハワード、Tミルズ
■ ヘッドコーチ ジョン・ビーライン
*フットボールスタジアムは11万人収容

| 時期 | 2010年7月24日〜7月30日 | ||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 主催 | ミシガン大バスケットボール部 | ||||||
| 場所 | ミシガン州アナーバー | ||||||
| 宿泊先 | 寮+ホームステイ | ||||||
| 定員 | 限定名(先着順) 定員になり次第締切となります。ご了承下さい 毎年お断りの方が出ていますのでお早めに。 |
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| 対象 | 8〜18歳までの小中高校生男子バスケットボール経験者。 日本人スタッフが帯同しますので、お子様1人でも安心して参加できます。 |
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| 費用 |
|
| 1日目 | 成田集合出発・到着 各ホームステイ先へ |
| 2日目 | キャンプ受付、開会式、初日 |
| 3日目〜5日目 | キャンプ2日目〜最終日(閉会式セレモニー) |
| 6日目 | 各ステイ先からチェックアウト 現地発 |
| 7日目 | 成田着、現地解散 |
僕はこのバスケットボールキャンプでさまざまなことを学びました。
一つは、バスケットです。みてるだけでも勉強になり、
やってみると自分の苦手なところがはっきりわかりました。
二つ目は、英語でのコミュニケーションです。言葉が早く何を言っているかわからなくても一部でも聞き取れると大体言ってることがわかりました。
バスケットでは、手や足での動作で教えてくれたので、わかりやすかったです。
三つ目は心です。4日間の練習で学べるのは、練習内容、プレーの仕方、そして心です。
技術的に4日で上手くなるなんて簡単ではありません。練習は日本でもできます。心は本場アメリカでしか感じられないことがあります。
今回の経験を生かして日本でバスケットを頑張り、次はもっと大人になってからやりたいです。
MNくん 東京都
先週行われたミシガン大夏休みバスケットボール感想が続々届いています。
『このキャンプで、まず初めに思ったことは、なによりみんな身長が大きかったことでした。日本の高校生もいないくらいの大きな体をやった中学生がいたり、
コーチもNBAの選手並みの身長の人もいました。キャンプの練習ではとれも内容の濃いもので、練習したあとゲームで生かせるほどでした。困ったのは、英語がほとんど話せなかったことです。今度行くときは、友達と話をするためにも英語を話せるようになってから行こうと思いました。』
豊栖波輝くん(徳島県)
僕はこのバスケットボールキャンプで二つ良かったことがありました。
一つはアメリカでバスケットボールができたことです。
バスケの本場、アメリカのプレイを身近に感じられ、
今回キャンプに行く前はやっていなかったプレイ、やれなかったプレイができたり、自分の課題を発見することができました。
アメリカ人の選手は、11歳なのに、すごいプレイをしていたり、16歳なのに大人ぐらいでかくて、速くて、すごいことを簡単にやってのけすごかったです。
二つ目は、みんな親切だったことです。
ぼくは13歳だったので、10-13歳の部門に入りました。
この部門は他のところよりもにぎやかでとても楽しそうにバスケをしていました。
そしてたくさん話しかけてくれて、とてもうれしかったです。
でも改善したいことが一つあります。
それは英語力です。
みんなが親切にしゃべってくれてるのに、あまり答えられなかったので、この次行くときは、しゃべれるようになってから行きたいと思います。
masaT くん(神奈川県)
バスケキャンプでは、息子が大変お世話になり、本当にありがとうございました。アメリカより、帰ってきた息子は、一回り大きくなったように思えます。アメリカでの生活が、どんなものかを楽しくもあり、日本との食事のギャップに、戸惑いつつもたくさんの友達が出来、中でもマイケル君という黒人の同級生ととても仲良くなったようで、メール交換などしているようです。本当に息子にとって、一生のうちでも最高の体験になったのではと思います。このキャンプに関わって下さった方々に感謝いたします。ありがとうございました。
(Sくんのお母様)(ウエストバージニア大キャンプ参加)
帰ってからは多くの友達ができたことや、まるでNBA選手かと思えるようなプレーをみることができ、楽しくキャンプに参加できたことを話してくれました。自分の夢のため、今できる具体的な目標を本人自身で見つけることができたと思います。このような機会を与えていただきましたことをとても感謝しております。ありがとうございました。
(細川君のお母様)

【参加費用に含まれるもの】
宿泊代・キャンプ期間中食費、キャンプ参加料、空港送迎代、現地大学連絡・交渉・申請手続代行費用、現地移動手段費・手配料等
【参加費用に含まれないもの】
現地までの往復航空運賃、電話代・お土産代等個人的な支出、保険代、現地通訳費用(基本的に他の選手同様、一部始終の通訳はつきませんが適宜なサポートは有ります)、日本国内交通費等、キャンプ以外の期間(移動日)の食事代
| 7:00〜 | 起床・朝食・移動 |
| 9:00〜 | 午前練習 |
| 正午 | 昼食 |
| 午後 | 練習/ゲーム |
| 夕方 | 夕食・休憩 |
| 〜9:00 | ゲーム |
| 宿泊先へ 就寝 |
*現地事務局の状況より若干の変更の可能性有
ステーション=チーム毎のスキル練習(ドリブル、パス、ディフェンス、シュート)
1on1コンテスト、シュートコンテスト、フリースローコンテスト、チーム対抗戦等
[ ウエストバージニア大バスケキャンプ受付開始 ]

6年目となる人気NO.1プログラム!
9割アメリカ人のまさに本場のキャンプへの参加体験!
帰りには、アメリカ人とメル友に。
(NCAA1部、全米優勝経験やNBA選手多数輩出の名門。2010全米ランク6位)
■ ビッグイーストカンファレンスチャンピオン2010
■ 2006年&2008年全米大学バスケットボール選手権ベスト16・2005年ベスト8
■ 出身NBA選手:ジョー・アレキサンダー(ミルウォーキー・バックス)
■ ヘッドコーチ:ボブ・ハギンズ

| 時期 | 2010年 8/8(日)〜 8/14(土)日本着 | ||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 主催 | ウエストバージニア大バスケットボール部 | ||||||
| 場所 | ウエストバージニア州モーガンタウン ピッツバーグの南約2時間。 |
||||||
| 宿泊先 | ホームステイ | ||||||
| 定員 | 最少催行人数5人 定員になり次第締切となります。ご了承下さい 毎年お断りの方が出ていますのでお早めに。 |
||||||
| 対象 | 小中学生(高校生)8歳から 男子バスケ経験者 | ||||||
| 費用 |
|
| 1日目 | 成田集合出発・到着 各ホームステイ先へ |
| 2日目 | キャンプ受付、開会式、初日 |
| 3日目〜5日目 | キャンプ2日目〜最終日(閉会式セレモニー) |
| 6日目 | 各ステイ先からチェックアウト 現地発 |
| 7日目 | 成田着、現地解散 |
*受入れ先により多少の変更有
今回のキャンプありがとうございました。アメリカでは何もかもが勉強になりました。思っていたよりアメリカ人に通用し、自信が増してきました。アメリカ人に気軽に声をかけてくれて、こっちも話しやすかったし、プレイがしやすかったです。アメリカ人でバスケがうまい選手がいて、彼と友達になれてよかったです。将来はNBAをめざしているので、アメリカと日本のプレイの変化や、レフリーの違いなどが分かってよかったです。この経験を十分に生かし、世界NO.1プレイヤーになりたいです。(鋭生君 高知県)
ウエストバージニア大夏休みバスケットボールキャンププログラム
2008年キャンプ感想はこちら
【参加費用に含まれるもの】
宿泊代・キャンプ期間中食費、キャンプ参加料、空港送迎代、現地大学連絡・交渉・申請手続代行費用、現地移動手段費・手配料等
【参加費用に含まれないもの】
現地までの往復航空運賃、電話代・お土産代等個人的な支出、保険代、現地通訳費用(基本的に他の選手同様、一部始終の通訳はつきませんが適宜なサポートは有ります)、日本国内交通費等、キャンプ以外の期間(移動日)の食事代
| 7:00〜 | 起床・朝食・移動 |
| 9:00〜 | 午前練習 |
| 正午 | 昼食 |
| 午後 | 練習/ゲーム |
| 夕方 | 夕食・休憩 |
| 宿泊先へ 就寝 |
*現地事務局の状況より若干の変更の可能性有
ステーション=チーム毎のスキル練習(ドリブル、パス、ディフェンス、シュート)
1on1コンテスト、シュートコンテスト、フリースローコンテスト、チーム対抗戦等


その他の質問・お問い合わせは 03-3230-0038 または こちら まで
宿泊は必ずホームステイか
ホームステイは直前に手配しても確保できません。昨年は、一部の方が、ホテル滞在となりました。ホームステイを確保されたい場合はお早めにお申込をお願いしております。
申込はいつまでにしなければいけないのか。
本キャンプは、ウエストバージニア大学主催のため、同大の判断で受付を締め切ります。アメリカの夏休みは6月ですので、夏休みを迎える数ヶ月前の春には、定員締切になることが例年起きています。できるだけ早い時点でのお申込いただければ参加が確定できます。今年の参加者の半数以上は、割引制度を生かした昨年の年末までにお申込を頂いております。
航空券は自分で取らなければいけないのか。
原則、参加者の皆さん一緒の便で渡米することになり、手配の手間の軽減や、便の間違い等を防ぐためにも、弊社で、提携先旅行代理店(HISなど)にまとめて、航空券発券の依頼をする流れとなります。御自身で航空券を手配されたい場合は、ご一報頂くようお願いしております。
英語が出来ないが、通訳はキャンプ中ずっとつくのか
何かあったときにいつでも対応できるよう日本人スタッフは、帯同しますが、日本選手参加人数、キャンプの進行の妨げ等も考慮し、常に横にいて一字一句に通訳をすることは行いません。また、常に通訳がいる状態は参加者が、自主的にアメリカ人選手、コーチと交流することへの妨げにもなります。弊社では、参加の子供たちに積極的にアメリカ人と交流することを奨励し、実際にキャンプの終わりにはアメリカ人の友達を作って帰ってきます。過去の参加者も英語力がないのに、交流できた子ばかりでしたので、現時点の英語力に関係なく、アメリカ人と仲良くなる環境、チャンスがみなさんにもあるといえます。
女子向けキャンプついに登場!!
| 時期 | 2010年7月31日〜8月6日(日本着) |
|---|---|
| 主催 | ミシガン大バスケットボール部 |
| 宿泊先 | 寮+ホームステイ |
| 対象 | 10〜18歳までの小中高校生女子バスケットボール経験者 |
今プログラムを通して参加者は ...| 定員 | 10名限定 定員になり次第締切となります。ご了承下さい |
||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 費用 |
|
【参加費用に含まれるもの】
宿泊代・キャンプ期間中食費、キャンプ参加料、空港送迎代、現地大学連絡・交渉・申請手続代行費用、現地移動手段費・手配料等
【参加費用に含まれないもの】
現地までの往復航空運賃、電話代・お土産代等個人的な支出、保険代、現地通訳費用(基本的に他の選手同様、一部始終の通訳はつきませんが適宜なサポートは有ります)、日本国内交通費等、キャンプ以外の期間(移動日)の食事代
| 1日目 | 成田集合出発・到着 ホームステイ先へ |
| 2日目 | キャンプ受付、開会式、初日 |
| 3日目〜4日目 | キャンプ2日目〜最終日(閉会式セレモニー) |
| 5日目 | 各ステイ先からチェックアウト 現地発 |
| 6日目 | 成田着、現地解散 |
女子バスケットボール部ヘッドコーチ ケビン・ボーセス
コーチ歴27年 通算535勝(244敗)のベテランヘッドコーチ
| 7:00〜 | 起床・朝食・移動 |
| 9:00〜 | 午前練習 |
| 正午 | 昼食・休憩 |
| 午後 | 練習 |
| 夕方 | 夕食・休憩 |
| 〜8:30 | 練習/ゲーム |
| 〜9:30 | 寮へ 就寝 |
*現地事務局の状況より若干の変更の可能性有
その他の質問・お問い合わせは 03-3230-0038 または こちら まで
宿泊は寮とホームステイとあるが。
初日はホームステイに宿泊、キャンプ開始以降は他のアメリカ人選手とともに寮に入り、キャンプ終了の最終日は再び、ホームステイになります。先着順です。一定数を超えるとホテル宿泊の場合もありますので、あらかじめご了承下さい。
申込はいつまでにしなければいけないのか。
本キャンプは、ミシガン大学主催のため、同大の判断で受付を締切ります。アメリカの夏休みは6月ですので、夏休みを迎える数ヶ月前の春には、定員締切になることが例年起きています。できるだけ早い時点でのお申込いただければ参加が確定できます。過去には受入先が定員締切となったため申込をお断りをさせていただいたことがありました。
航空券は自分で取らなければいけないのか。
原則、参加者の皆さん一緒の便で渡米することになり、手配の手間の軽減や、便の間違い等を防ぐためにも、弊社で、提携先旅行代理店(HISなど)にまとめて、航空券発券の依頼をする流れとなります。御自身で航空券を手配されたい場合は、ご一報頂くようお願いしております。
英語が出来ないが、通訳はキャンプ中ずっとつくのか。
本プログラムでは日本人コーディネーターは帯同しません。現地には、日本人コーディネーターが対応します。原則、何かあったときにいつでも対応できるようにしますが、常に通訳がいる状態は参加者が、自主的にアメリカ人選手、コーチと交流することへの妨げになり、キャンプの進行の妨げ等も考慮し、キャンプ中は帯同せず、常に横にいて一字一句に通訳をすることは行いません。弊社では、参加の子供たちに積極的にアメリカ人と交流することを奨励し、実際にキャンプの終わりにはアメリカ人の友達を作って帰ってきます。過去の参加者も英語力がないのに、交流できた子ばかりでしたので、現時点の英語力に関係なく、アメリカ人と仲良くなる環境、チャンスがみなさんにもあるといえます。