@ アメリカの大学でバスケをしたいという高校生
A アメリカの高校でバスケをしたい中学生
B うちの子をもっと元気づかせる、目標をもたせるものはないかしら
@ の方、アメリカの大学バスケ界でプレイするのは簡単ではありません。
バスケは大学界の花形です。
リクルーティングといわれるスカウト活動が早くから積極的に行われます。
アメリカから遠い、情報もない、
日本人がスカウトされるということはまあ、ありません。
理由は簡単、見られないからです。
コーチにとってはその選手のプレイを見るということは重要です。
当たり前のようですが。
A アメリカの高校でプレイしたいという中学生の場合は問題はもっと深刻です。
ここ数年特にこの1、2年の傾向として、1年以上のアメリカ高校留学志望者へのビザが取得できない状況になっています。1年の交換留学は別ですが、1年以上、特にその後もアメリカの大学へ進学しようという高校からのアメリカ留学には高い確率でビザ申請が却下されているそうです。
交換留学の場合は、傾向的に、受入校を具体的にこちらで指定することができにくいです。
そこのバスケ部がどんなところかは分かりません。
むちゃくちゃ強いかもしれないし、遊びのようなところかもしれない。
強すぎて、入部もできない学校に当たるかもしれない。あるいは、練習もやらない、メンバーも日本人の方がうまいという学校に当たるかもしれない。
行ってみないと分からない。
せっかくお金と時間をかけ行ってみて、そうであっても、帰るわけにも行かない。
つまり
現在はアメリカ高校バスケ留学への道は、きわめて難しい状況なのです。
アメリカに行ってプレイをするには、大学まで待たなければいけないのです。
ただ待っていれば良いというわけではありません。話は@に戻ります。
待っていても、何も、おこらない、アメリカバスケ界の道は険しいままです。
こうした話を聞くと
アメリカバスケ界でのプレイという夢があるのに
■具体的にどうすれば良いのか
■今何をすれば良いのか
わからない
アメリカバスケ界の夢をあきらめるのか とがっかりしてしまう。
こういう人は少なくありません。
これを読んでいるあなたも、同じように、悩んでいる一人なのかもしれません。
目標を達成するのに非常に重要なことは

これは
私が言っているわけではなく、
思考は現実化する
という本を書かれた
ナポレオンヒルという方の世界的ベストセラーの本で言われている考えで
この考え方は
世界中のビジネス界や多くの人に認められ、活用されているコンセプトです。
アメリカでプレイするという目標達成に近づくためにも
目標は具体化することは重要で
今目標がない子には
具体的な経験を通し、
自分のやりたいことをはっきりさせ、モチベーションをあげることが大切なのです
あなた、あなたのお子様にとって、
目標を具体化させ、
モチベーションをアップさせるには、どうしたらいか。

今できないって言ったじゃないか
長期留学ではできませんが短期という手があります。
それが、
夏休みバスケットボールキャンプです。
そんないきなり行って、バスケができるの?それもアメリカ人と?
そもそも英語が全然できないのに、そんなところなんてあるの?
あるんです。
10歳以上18歳以上の男子であれば
誰でも簡単に参加できるのです。
しかも、全米最高峰NCAAディビジョンI 全米ベスト8の強豪校
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行きやすい5泊7日の短期 |
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経験豊富な現地スタッフ |
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海外旅行初めてでも安心のサポート体制 |
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父兄も英語クラスつきで参加可能 |
こんな夢のようなプログラムがあるのです
それが
ウエストバージニア大夏休みバスケットボールキャンプです
夢のよう
といわれてもまだピンとこないかもしれません
あるいは、それなら、自分で行ってきます。
というかもしれません
それも良いでしょう
とりあえず、アメリカに行ってみるということは、おすすめです。
インターネットでスポーツ留学と検索しても
サーフィン、スノボーの体験留学
はいっぱい出てきますが、
スポーツを見るだけの観戦ツアーもいっぱいあるでしょう。
9時から9時までやるバスケ漬けのプログラム
あなたの目標にあうような、
今後のあなたのやりたいことを具現化するような
そんなプログラムは
どうでしょうか
みつかったでしょうか
でも、パック旅行や個人旅行では限りがあります。
さらに、安全が心配です。
アメリカはやはりアメリカです。
日本と違います。
一見、治安がよさそうでも 安心してはいけません。
ちなみにウエストバージニア大は
さきほどもお伝えしたように、全米最高峰NCAAディビジョンI
昨年全米ベスト8、カンファレンスチャンピンという強豪校
ウエストバージニアクラスの全米トップクラスの学校であれば、将来プロのドラフトにかかるような選手に会えるチャンスがあります。
会うだけではありません。一緒に練習に参加したりもします。
アメリカのスポーツシーンのリアルライフシーンをかいま見る絶好の機会です。
もちろん、
他の学校も
こうしたキャンプを開催しています。
しかし、
強豪校であればあるほど、選手、コーチとの敷居は高くなります。
コーチによっては1日しか来ないところもあります。
強い学校であればあるほど、面倒なプロセスをさけるため、ビジネスライクだったりします。
このプログラムでは学校側からの正式な許可を得ています。そしてウエストバージニアの良いところは優秀なプログラムはもちろん、人が良いのです。
コーチを始め、人柄の良い人ばかり。
日本人を他の参加者と同じと見るのではなく
はるばる日本から来た大切な参加者として迎えてくれます。
コーディネーターはさまざまな希望をかなえられるように常に頑張っています
頑張る
と口だけではありません
具体的には
■コーチと話がしたい
■選手と話がしたいという
リクエストから
■毛布がない
■飛行機乗り遅れた、
■ルートが変更になった
こんな要望までもすでにかなえてきました。
と私が言うのは申し訳ない。
実際に現地でいろいろやってもらっているのは
コーディネーターのマイケル・ウィルヘルムさんです。
マイケルさんはアメリカ人ですが本当に、日本人のようにすみずみまで心配りをし、さまざまなリクエストにできるだけ答えようと、いろいろ一生懸命やってくれます。
あるとき、このウエストバージニアのアスレチックトレーニングとは関係ない別件の、アスリートブランドのプログラムでピッツバーグに来ている参加者にまで対応してくれ、夜中に、いろいろヘルプしてくれたこともあったほどです。
彼は日本語話せないのですが、抜群の気配りと、人の心をよく理解する性格、そして、日本の学校や企業をサポートする長年の経験、さらに彼の周りにいる、日本語の話せるヘルパーにより、過去の参加者からはクレームどころか、大満足のサポートを受けて帰ってきて、我々のところにはみんな感謝を表すコメントばかりです。
我々も安心して、参加者を送り出すことができます。
こうしたサポート体制を見つけるのは実は簡単ではないのです。
それではおさらいです
ウエストバージニア大夏休みバスケットボールキャンプに参加すると
- アメリカトップクラスのスポーツ環境で、同世代のアメリカ人と寝食をともにし、友情を育むという貴重な体験ができる
- 将来の自分の目標を具体化でき、モチベーションがアップする
- 10代の初めてのアメリカでも抜群のサポートで安心できる
- 英語ができなくても参加できる
- 父兄も参加し、正規の英語レッスンを受けられる
以上でも、十分他にはないプログラム内容ですが、
さらに、下のようなことにもつながる、アメリカのスポーツシーンを短期間で、いきなり体験でき、今後の目標作りに役立つ充実のプログラムです。
具体的な目標を思い浮かべられないと、目標は現実化しません。ただ思い浮かべただけでも、目標現実化するのは難しいでしょう。あなたが、積極的に動かない限り、待っていても自分の夢ややりたいことは向こうからやってきません。
一方、アメリカスポーツ界は意外と閉鎖的です。こういう機会でないとヨソ者にはなかなか入っていきやすいところではありません。ことばができないならなおさらです。しかし、このプログラムは、それを可能にしました。
あなたはヨソ者ではなくなるのです
こんな段取り、手を拡げて待ってくれているチャンスをせっかくだから利用してみようと思いませんか。
野球で言えば、ノーアウト満塁、おまけにノースリーで、もうおきに行ったど真ん中の球です。
バスケで言えば、ディフェンス超ノーマークの状態です。
サッカーで言えば、キーパーが勝手に前に出すぎて、君はボールを持ち、あとはゴールだけ。
こんなおいしいチャンス。
シュート打つしかないですよね
バッターだったら、思いっきり振るしかないですよね。
それともど真ん中見送りますか。
チャンスをものにしたいという方に、ぜひこの機会をおすすめします。
ウエストバージニア大夏休みバスケットボールキャンププログラム



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ウエストバージニア大運動部キャンプ事務局
》ウエストバージニア運動部ホームページ
コーディネート:ウエストバージニア大IEP 英語プログラム

》ウエストバージニア大 IEP 英語プログラムホームページ
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ウエストバージニア州モーガンタウン
ピッツバーグの南約 110 キロ |

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ホームステイ |

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10〜18歳までの小中学生男子バスケットボール経験者。
大学語学学校事務局、キャンプスタッフ、日本人スタッフが現地で対応しますので、お子様1人でもご安心下さい。
*英語レッスンを受ける父兄様の英語力は不問 |

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