英語が伸び悩んでいるトレーナー志望者に効果的な方法

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英語力(TOEFL点)がなくとも
英語を勉強しながら、スタッフとして、トレーナー留学(現場参加)が出来る。
【 トレーナーインターン留学プログラム 】
トレーナーをしながらTOEFLをあげて行きたい人の絶好のプログラム

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アメリカでトレーナーの勉強をしたい NATAの資格を取りたい アメリカでトレーナーになりたい でも 英語力が。。。

トレーナーインターン枠状況
  08年秋開始 09年1月開始 09年7〜8月開始
カリフォルニア大
サンディエゴ校

(但し、期間は5月まで)
×
受付終了=キャンセル待ち
グレンデール大
残り1枠

残り1枠

英語が伸び悩んでいる、
もうあきらめかけている、
そんなあなたもチャンスがあります。

英語をものにし、チャンスをものにし、飛躍した人の話はききたくないですか

●トレーナー留学したい
●NATAの資格を取りたい

このような夢や目標を持ちアメリカを目指す人が近年ふえてきました。

しかし
最初の壁は、英語です。

実際、この壁で多くの人がつまづき、
夢を簡単にあきらめてしまいます。

現在、NATA受験には、NATAの認定するカリキュラム*を修了または、修了の最後の学期でなければ受験できません。受験できないことには合格もありません。
(*=CHAAP認定カリキュラム  参照)
つまり、
NATAの認定するカリキュラムを開講している大学に入ることが必要です。
大学に入るわけですから
他の学部に入るのと同様に
TOEFLの点数が必要です。

TOEFLの点数すなわち英語力です。

トレーナー留学を志望する人はさまざまです。

:日本の大学で体育会の学生トレーナーをしている
:専門学校でアスレチックトレーニング学科にいる
:高校生で部活をやっていたがけがをして、トレーナーとしてケアをする仕事に興味を持った
:現在、接骨院でスポーツ選手を治療する現場の仕事をしている

みなさん、現場の知識や経験があるのです。
日本で現場経験ある人は、
特に日本人独特の細やかさ
しっかりさは、アメリカの現場では即戦力になるのです。

しかし
問題は英語です。

そうなると
全ての人と同じように
語学学校に通わなければいけません。

大学はアスレチックトレーニング学部だけを持ってるわけではありません。
ビジネス、法律、文学、哲学、科学、医学 さまざまです。
一緒に語学学校で学ぶことになります。
彼らは、特別にスポーツに関心があるわけではありません。

アメリカ人はスポーツ好きですが、
語学学校に通う人は、当たり前ですがアメリカ人ではありません。
アメリカのスポーツのことを話しても
興味のない人はたくさんいます(経験から言うと興味ある人はむしろまれです)。

スポーツの国アメリカだといっても
語学学校にいる間は
スポーツ好きのアメリカ人との交流の機会は極めて限られています。
さらに、最初はみな当たり前なのですが
英語力が乏しい。
自分からよっぽど積極的に作っていかないと、
アメリカ人のコミュニティ、さらにスポーツに関わる人々との交流は難しいのです。

また
語学学校の生徒の中には、
別に大学に進学しようと思ってない
そういう人もいっぱいいます。
楽しそうに、遊びまくっている人もいっぱいいます。

  • 英語力が乏しい
  • アメリカ人の中に入っていけない
  • 行くきっかけがない
  • 行くコネもない
  • 行ってもコミュニケーションが取れない

そうなると人間は楽なほうを選びます。
日本人コミュニティの中に入って、
日本語を話し、本来の目的を忘れます。

2008年度生募集開始

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皆さんの中には、
「自分はそんなことはない」
と思っている人も少なくないと思います。

「夢はNATA資格だ」
と強い意思を持っていても、

英語力が乏しい
アメリカ人の中に入っていけない
行くきっかけがない
行くコネもない
行ってもコミュニケーションが取れない

この悪い流れに陥りがちなのです。
もちろん
いったん悪い流れに入っても、ある時点で気づいて、
自分の本来の意思、目標を思い出し、再度気合を入れなおせることも十分できます。

でも
その無駄にしていた時間、お金もかかります。
留学前には、想定外のできごとです。予算外のことです。

資金や時間に余力のある人ならやり直せますが、
そうでもない人は、志を半ばにして帰国せざるを得ないでしょう。

だから
最初が肝心です。

最初に、アメリカ人の中に入ることが重要です。

でも語学学校にいてはなかなか大変です。

わたしも語学留学の経験があります。
そこでの状況はまさに説明したとおりでした。

  • アメリカスポーツを語れる人は語学学校にはいない
  • スポーツの現場に入るきっかけがない
  • 英語力もない
  • 周りは遊んでる日本人ばかり

英語をうまくなってやるぞというやる気はありましたがやる気だけではだめでした。
救ってくれたのは、
「偶然」でした。

「偶然」というのは
カフェテリアで陸上のスパイクを持った黒人が、
「偶然」、私の席の近くに座りました。

私は陸上をしていたので、話しかけようとしました。
しかし私の英語は英語力と呼べるものではありませんでした。
しかも
まったく知らない黒人です。
しかし
勇気を振り絞って、
声をかけてみました。

すると、
なんとか話が通じました。

更なる「偶然」として

  • 彼のガールフレンドは日本人で、たどたどしい英語になれていて、寛容だった
  • 陸上が大好きで、その話をするのが好きだった
  • 陸上だけでなく、アメリカスポーツ全て好きで、その話をするのが好きだった
  • さらに、彼はしらない人と話をするのが、もともと好きな外交的な人間だった

こうして彼と仲良くなり、つるむことで、私の英語力は向上しました。
(補足=同じスポーツをしているというだけで、仲良くしてくれるケースはアメリカでは結構あるものです)

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英語向上には環境が重要です。

特にスポーツの世界に志のある皆さんは、語学学校での学習に加え、
スポーツ世界や、周りにスポーツの好きなアメリカ人がいる環境にいることは、
好きなスポーツの話題ができ、積極性をもたらし、
英語力向上に効果を発揮します。

その環境を自分で作るのは大変です。
特に最初は。
私のような偶然は保証できません。

であれば、我々がその環境を作り出そう。
ということで偶然に頼らなくても良いプログラムを作りだしました。

トレーナーインターン留学プログラム

トレーナーインターン留学プログラム

これは、
英語プログラム、語学学校に通い、英語を習得しながら、トレーナーのスタッフの一員として、スポーツトレーナーの現場に入ることを特別に許可され、アメリカ人の他のスタッフと一緒に、トレーナー活動を行う現場主義のプログラムです。

「英語がおろそかになるのでは」
そんな心配は無用です。
むしろ、 英語向上に役立ちます。
なぜなら
語学学校に行くと、早ければ半日、午前午後行っても3時ぐらいまでです。 
9時から6時という日程はありません。3時以降はフリーです。
遊びたければ、うんと遊べます。
もちろん、授業後も、独学で英語の自習をする人もいます。
でも朝から授業を受けて、そのあとも机に向かって勉強。
それも毎日。

できますか?

一方、机の上でなくても学べる、
むしろ、机では学べない英語がいっぱいあります。

このトレーナーインターン留学プログラムは、フィールドでコーチや選手が使う英語を耳で聞いたり、自分からも伝えたり、最初からできなくても、ネイテイブのコミュニケーションを聞いてそれをまねしたり、英語習得の絶好の場が得られます。

もちろん、
このプログラムは、
トレーナーの現場、 スポーツの現場を経験できる現場主義の、
トフルをとった後にも、役立つノウハウを身につけられる実践的な機会なのです。

トレーナー同士でも競争があります。

アスレチックトレーニング学部に入るのに面接があります。

その場で、
「アメリカの大学の現場でこれこれをしてきた」という具体的な経験の話ができるのは
大きなアドバンテージです。
入学前にそんなことをしている学生、アメリカ人はいるかもしれませんが、
外国人はなかなかいないでしょう。

ましてや日本人はどうでしょう。

「アメリカの現場で、○○大学でして来た」
これまでの日本人志望者とは違いのある
説得力のあるアピールポイントになります。

そしてそれは実はことばだけの話ではありません。
その時には、自信持っていえるあなたがいるはずです。

その自信は無理やりアピールしなくても伝わるものです。
特別な修飾語で飾り立てなくても、
「1シーズン○○大でトレーナー経験を積んできました」

このことばを聞いて堂々としたものが伝わってきます。

2008年度生募集開始

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語学学校→アスレティックトレーニング学部の流れの違い

一般的な流れ 

トレーナーインターン留学プログラムの場合

語学学校開始

語学学校または英語プログラム
トレーナーインターン開始

《6ヶ月〜1年》

英語 空き時間は自由
英語を勉強してもよし、遊んでもよし
目標:トフル突破

《6ヶ月〜1年》

トレーナーインターン開始
英語+トレーナーの現場活動
目標:トフル突破とアメリカスポーツ界の
   現場経験・コネ作り

トフル基準点突破⇒大学入学

トフル基準点突破⇒大学入学

アスレチックトレーニング学部面接
日本での経験をアピール

アスレチックトレーニング学部面接
日本とアメリカでの経験をアピール
推薦状を書いてもらえる可能性あり
(*活動評価による)


実際の経験者は何といっているのか

以下は現在UCSD、カリフォルニア大サンディエゴ校で、
このトレーナーインターン留学プログラムに参加中の佐藤君からの情報です。


佐藤君
(大分県出身 日本の大学バレー部で学生トレーナー経験。卒業後本プログラムに参加)

今はとても毎日が楽しく、充実した日々を過ごしています。
私がお世話になっているヘッドトレーナーのマーシャは、医学部の授業も教えているこの道25年のベテランのトレーナーです。

また、他のトレーナースタッフ人も優秀で、USAオリンピックチームトレーナー、MLBサンフランシスコジャイアンツトレーナー経験ある、ケビン、NFLシアトルシーホークスの現役トレーナーのジムなど優秀なトレーナーがそろい、その辺の生の情報がきけたりします。また、NATA校である近隣のサンディエゴ州立大とも交流があり、そこの活動にも参加することも可能です。

マーシャは、ベテランのトレーナーですが、いろんなことを直接どんどん教えてくれます。一方、自ら動いて覚える、慣れる。そういう行動力あるタイプの人を求めているそうです。

私もマ−シャの方針をうまく活用させてもらい、呼ばれてもないところに参加したり、積極的にフィールドや現場に出て、いろいろ自由に動かしてもらいます。それをマーシャも容認してくれます。

おかげで、朝8時から昼1時まで、英語クラス。そこから夜8時まで、トレーナー活動とかなり、ハードな1日ですがとても充実しています。
一方、トレーナー活動もないと、他の語学生といっしょに観光したり、だらだらして簡単に一日がすぎてしまいます。せっかく、アメリカまできて、いるのだから、思いっきり充実させようと、動ける限り動いていますが、動けば動くほどいろんなことが勉強になる、それがとても楽しい毎日です。


真人さん
(静岡県)

自分がUCSDで勉強できたこと、得たこと、利点などは、

  • (なかなか勉強できない)アメリカのアスレティックトレーニングの現場がよく見れたこと
  • さまざまなスポーツの現場の状況をみれたこと
  • アメリカのACTやアスリートと交流ができたこと
  • アメリカと日本のスポーツや病院のシステムの違いを学べたこと
  • 関連施設の訪問と勉強(シアトルマリナーズのArizona camp訪問、手術見学、Dr診察見学、他の大学(サンディエゴ州立大、サンディエゴ大の見学など)
  • 通常の語学学校ではなかなか接点のない、アメリカ人との交流が多く、英語の勉強になったこと

などだと思います。


なお、この特別枠は限定です。

あまりにも多いと、それこそ、日本人グループ化して本来の目的が失われるからです。

この枠は、10名以上の団体で、短期で行われる視察、体験ツアーともまったく異なります。
いわばまかされるのです。
時間をかけて、面倒も見てくれます。
英語というハンデを日々克服しながら、現場で実力をしめすチャンスなのです。

繰り返しますが、
この、他には得ることのできない特別なチャンス枠は限定です。
すでに、参加の問い合わせがきています。
行動するなら今です。
枠は限られています。

お申込は今すぐ

まずは資料請求というかたはここ

お願い

枠が限られています。
せっかくの枠をムダにしたくありません。

そのため以下の人はお断りです。

  • やる気のない人
  • なんでも人のせいにする人
  • ネガティブな人
  • アメリカ人が嫌いな人
  • 人に言われていやいや申込む人
  • そもそも来年の留学は難しい人(日本の大学、就職先がすでに決まっている。家の事情で、難しいことがすでに分かっている。はじめから1ヶ月以上滞在するつもりはない など)
  • 高卒資格がない(大検可)

上記にあてはまらない方
枠は限られています。
すぐにご連絡下さい。

学校は基本は、申込順です。
定員状況、志望者の留学期間等の状況、希望により、ご相談に応じます。

■□場所 本プログラム提携大学

学校・場所

開始

期間

グレンデール大(アリゾナ州グレンデール)
*フットボール、野球に力入れる。
MLB選手も輩出。
マリナーズキャンプ地近郊
2008年3〜6月スタート分
2名 空き有
(活動は8月から)

2008年8月

半年〜

カリフォルニア大サンディエゴ校
(カリフォルニア州サンディエゴ)

*広大なキャンパスの4年制総合大。
2008年3月スタート分
1名 空き有
(活動は7月から)

2008年7月

1学期
約3ヶ月〜

提携校決まり次第アップします!
トレーナーインターン枠状況
  08年秋開始 09年1月開始 09年7〜8月開始
カリフォルニア大
サンディエゴ校

(但し、期間は5月まで)
×
受付終了=キャンセル待ち
グレンデール大
残り1枠

残り1枠

■□定員 各1〜2名
■□参加資格

  • 専門学校、大学で鍼灸含むトレーナー関連の専攻が1年以上ある方。
  • 治療院等での勤務経験、学生トレーナー活動等、長期間の実践経験望ましい。
  • 2006年夏以降長期にわたり留学が可能な方(資金面、健康面等含む)
  • 名より実にこだわり、受入先に貢献しながら、英語を身に付けていこうという積極的な方
■□費用
サポートプログラム費用 588,000円(税込)
[学校へ直接納める費用] 計約4,889ドル〜(1学期)
語学学校授業料、滞在費、教科書代、航空券

■□滞在先 ホームステイ(滞在3ヶ月後はアパート滞在等も可能)

2008年度生募集開始


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