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増田洋明君バスケットボールチャレンジの旅


 
 

増田君最新情報

現在アメリカの大学バスケ留学中。ロースターメンバーに名を連ね頑張ってます

一日の流れを教えて下さい

朝から授業で、昼からはバスケットの練習で、夕方からは、学校で少しだけですが、働いてます。で夜は、自由時間って感じですね。

アメリカでやってきて、アメリカと日本の違いを感じたことは何ですか?

大学でバスケをできる人数が限られてるので、みんな試合が変わらないくらい必死で練習します。

生活面で日本とアメリカの違いは?

日本では、バスケができれば、ある程度勉強ができなくても、許されたりしますが、こっちでは、単位を落とせば、バスケができなくなるので、勉強をする時間が増えました。

現在、英語の勉強の方はいかがですか。

バスケのおかげで、英語を喋る機会が多いので、その分英語の上達は、早いと思います。

留学する前と今ではどう変わりましたか?

何事にも積極的になった気がします。

留学してよかったことは?

バスケだけじゃなく、英語、そして、アメリカの文化、この3つを一気に学ぶことができたことです。

増田君、新シーズン頑張って下さい!!

増田君のようになりたい!それなら行動!


増田君は、京都の高校3年生、将来アメリカでのプレイを夢見、毎日部活に励んでいます。
増田君はこの夏休みを利用して、アメリカへ飛び立ちました。

今回の旅での目標は次の2つ
アメリカのバスケットボールの現場はどんなものかを体験する
アメリカで自分はどれだけ通用するのかを知る<

アメリカの大学でプレイをしてみたいと考える増田君にとっては、特に重要なのはA番。
そのため、二つのバスケットボールキャンプをはしごする、間の休みわずか1日の強行スケジュールで本場アメリカに渡りました。
約2週間のアメリカチャレンジツアーは、けがや事故もなく無事に終了。
帰国後まもなく増田君と話をすることができました。

増田君のお母様が「帰ってきてアメリカ人にこてんぱにされて、帰ってくるかと、半分思っていましたが、ますますパワーとエネルギーを得て元気になって帰ってきました。」というように生き生きとした表情で、このアメリカでのチャレンジについて語ってくれました。

英語はどうでしたか。はじめてのアメリカで、通訳もいなかったですがどうでしたか

最初はぜんぜん何言っているかわからなく、チーム編成や、次の行動など、いろいろ迷いました。でも、だんだん慣れてきて、どんなこと言っているのかなんとなくわかるようになってきたんで、途中からは、まったく気にならなくなり、不安もなくなりました。ファイブスターではなぜかJuice と呼ばれていましたが、いろいろまわりも声かけてくれました。でも、英語はまだまだなんで、もっと勉強しなければと思いました。

向こうで実際にプレイしてみての感想は

意外と通用するもんだと思いました。もちろんいろんなレベルがあるし、短期間なので、100%の確信ではないです。
でも、アメリカに行く前に比べて、将来アメリカでプレイをするという感触がだいぶはっきりつかめてきたように思います。また、いけそうだという感触とともに課題も分かったことが良かったと思います。

具体的には

いけそうだと思ったのは、フェイク。向こうの人は結構引っかかってくれます。逆に言うとそれだけブロックショットにアグレッシブです。飛び込んでくるのは一人だけでないですし。あと、ディフェンスは、結構やれるという自信はもちました。背の高い選手や、ポイントゲッターなど、結構止めれたと思います。

逆に、課題は

もっと練習していかなければいけないのはシュートです。カットインやフェイクはいけそうなので、もっと外からのシュートとの正確性と積極性も必要だと感じました。コーチからも、あとはとにかくシュートを磨けと言われました。

ファイブスターキャンプでは賞をもらったそうで

Most Improved Player(最も上達した選手賞)を受賞し、トロフィーをもらいました。初日は時差ぼけもあって体が動かなかったので、途中から動けるようになって、活躍したので、目立ったのだと思います。

全体的な感想、今後は

キャンプはほんとに朝8時ぐらいから夜中までずっとという、バスケ漬けで、疲れましたが、充実していました。たった2週間ですが、アメリカで生活していけそうな自信はつきました。最初は、いろいろと、どうなることかと思いましたが、ウエストバージニア大のコーディネーターのマイケルさんは、ほんとうにいろいろ良くやってくれてありがたかったです。とてもお世話になりました。
今後の進路はアメリカ留学に絞って、英語もバスケも頑張りますので、よろしくお願いします。


増田君からは最後、帰り際に「本当にありがとうございました。これはお礼です」と、アメリカのお土産のチョコレートをいただき、とても感激しました。
彼のアメリカへの挑戦はこれからです。

増田君がこれから、バスケ、英語を頑張っていくのに負けないように、我々も彼のサポートに全力を尽くしていきます。

■日程■ ■日程■ ■宿泊■
7月25日(火) ピッツバーグ到着 市内ホテル
7月26日(水) ファイブスターキャンプ初日 ロバートモリス大学生寮(ピッツバーグ)
7月27日(木) ファイブスターキャンプ2日目 ロバートモリス大学生寮(ピッツバーグ)
7月28日(金) ファイブスターキャンプ3日目 ロバートモリス大学生寮(ピッツバーグ)
7月29日(土) ファイブスターキャンプ4日目 ロバートモリス大学生寮(ピッツバーグ)

7月30日(日)

ファイブスターキャンプ最終日
ウエストバージニア州モーガンタウンに移動
ホームステイ(モーガンタウン)
7月31日(月) ウエストバージニア大キャンプ初日 ホームステイ(モーガンタウン)
8月1日(火) ウエストバージニア大キャンプ2日目 ホームステイ(モーガンタウン)
8月2日(水) ウエストバージニア大キャンプ3日目 ホームステイ(モーガンタウン)
8月3日(木) ウエストバージニア大キャンプ最終日 ホームステイ(モーガンタウン)
8月4日(金) フリー 市内観光 ホームステイ(モーガンタウン)
8月5日(土) 帰国 現地出発  
8月6日(土) 日本到着  

ウエストバージニア大夏休みバスケットボールキャンプ速報
〜バスケの本場でアメリカ人と渡り合った日本人中高生たち〜
詳しくは こちら

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「なんと紹介すればいいか」
細かい説明は不要です。
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