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スポーツマネジメント長期留学

スポーツマネジメント長期留学 米大学野球部マネージャープログラム
スポーツマネジメント長期留学

プログラム概要
開始 8月または1月から長期留学
参加資格 ● 渡米時点で高卒以上の方
● 長期にわたり留学が可能な方(資金面、健康面等含む)
● トフル450〜500点程度の英語力が望ましい
● 自主的、ポジティブで、受入先に貢献しながら、
 英語を身に付けていこうという積極的な方
● 野球部出身が望ましいが、最低必要条件ではない。
国内審査合格者  ※国内審査については下記参照
受入運動部 野球部、男子バスケットボール部、女子バスケットボール部、男子サッカー部、女子サッカー部、女子ソフトボール部
定員 各1名限定
滞在先 ホームステイ(3ヶ月以降自由)または寮 受入学校による
受入校 ウエストバージニア大
アッパーアイオワ大 等

今プログラムを通して参加者は ...

  • アメリカで有名な強豪校。米プロスポーツ界へのコネもあり。
    ヤンキース入りした第2の長井君になるチャンス。
  • 大学スポーツ界の現場に入ってコネクション第一のアメリカのスポーツマネジメントの世界に一歩を踏み出せ、人脈作りをスタートさせられる
  • スポーツマネジメントの輪に入れる(特別セッティングにより、語学学校時から運動部参加アレンジ)
  • スポーツマネジメント留学の先輩からアドバイスを受けられる
  • 学校により、奨学金が受けられる(一定条件あり)
  • メジャーリーグドラフト指名選手を毎年輩出するチームを始め、大学スポーツの現場に入り、レギュラーシーズンを過ごすことで、アメリカスポーツ界の現場を草の根から熟知する機会が得られる。
  • 英語を学び、アメリカの現場を学び、アメリカスポーツ界でコネを作ることで、将来スポーツ界で好きなスポーツを仕事にする夢に向かって、近づけるチャンス

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長井祐介くん(東京都)

長井くん

日本で一般企業に就職後
→ウエストバージニアに留学、
野球部マネージャー(のちにディレクター)
→10年夏からニューヨーク・ヤンキース

僕は野球部マネージャーとして、チームに帯同しています。現場にいることで、プロのような仕組みのアメリカの大学スポーツを体験できます。また、MLBでドラフト指名されたチームメイトと仲良くなったり、スカウトなどと知り合いになれます。また、アメリカ人チームメイトと一緒にいることで、授業とは違う英語にもたくさん触れることが出来ます。まだ聞き取れないことばかりですけど、英語の上達は他の人に比べて早くなっていると思います。 留学当時の声「ウエストバージニア大は、治安がよくて勉強・スポーツに打ち込める環境だと思います。留学直後はスポーツマネジメントを専攻して、野球部のマネージャーをやらせてもらいました。今は、野球部ディレクターに昇格しました。将来はメジャー・マイナーリーグの球団か、日本のプロ球団でフロントスタッフとして働くことが当面の目標です。」
まさに言葉通り、目標を実現させていっています。

彰くん(大阪府)

アッパーアイオワ大

こんにちは、この間フロリダ遠征に帯同させてもらい、帰ってきました。 野球部マネージャーとして、通常の練習に参加してますが、その日の練習準備以外、基本的には指示は受けません。メニューを見て、次に何が必要か考えて、行動するようにしています。時には暴走してしまうこともありますが、そしたら修正すればいいわけで、身を持って覚えることができます。やらなくていいことは、やらなくていいといわれます。今週から、ようやく体育館を出て外での練習になります。
フロリダに行けたのも、最初は自分で試合を観に行きたいから、場所と時間を教えてほしいと監督に聞いたのがきっかけでした。半分のメンバーしか行けなかったにも関わらず、私を連れて行ってくれ、とても貴重な経験ができたと思います。アイオワからフロリダまで、約2200qを25時間かけてバスで移動しました。日本でいうと、函館→鹿児島くらいの距離です。そう考えるとアメリカは広いですね。
フロリダ遠征での10日間、まったく日本語を話さず乗り切れたこと、すごく自信になりました。最初、出発の時にバスに乗り込んだときは、不安と恐怖でいっぱいでした。でも帰ってくるバスの中では、それはほとんどなくなっていました。もちろん、英語が劇的に向上したわけではなく、遠征中も苦労した部分はいっぱいあり、まだまだ×100万努力が必要です。しかし、この自信が英語を上達させる上で、大切なものだと私は思います。
(あまり自信、自信って今は繰り返したくないのですが、、、):自分からチャンスをつかみにいかないといけないこと、待っていたらだめだということ、これがすごく大切だということを今実感しています。遠慮はいりません。野球部の監督、コーチ、選手にはとても感謝しています。

通常の留学との違い

  • 通常は、厳しいマネージャー枠に入り、すぐに部活に関われる
  • マイナーリーグのような体験の米大学スポーツのシステムを体で経験できる。

受入校

ウエストバージニア大学 West Virginia University について

ウエストバージニア大学

州立大学。1867年に創立。生徒数27115人(学部生20,590人、学院生6,525人)94の国と地域 男女比 52:48=男:女。カーネギー財団より、最も高いランクのリサーチ大学としてランク付けられており、トゥルーマン奨学金、ローズ奨学金、ゴールドウォーター奨学金など、優秀な学生が獲得する著名な財団の奨学金獲得者を何人も輩出している。
ウエストバージニアのある、モーガンタウンは人口28292人の小都市だが、小都市全米no.1、ベストスポーツシティのひとつ(スポーティングニュース)、ベストスモールメトロ5位(フォーブス)、最もホットな小都市12位、など、アメリカのメディアから、住みやすい、小さくても人気のある都市としてメディアから注目されている。
:NCAA ディビジョンI 1部リーグ。スポーツは盛ん。2006年フットボール、シュガーボウルチャンピオン。2010年全米バスケットボール大会ベスト4。NBA、MLB、オリンピック選手、NFL、メジャーリーガー等多数輩出。
スポーツの種類⇒バスケットボール男女、野球、フットボール、サッカー男女、ライフル男女、バレーボール女子、体操女子、陸上女子、水泳男女、レスリング男子、ローリング、テニス女子
:NATA認定プログラム校。 大学運動部サイト http//www.wvu.edu/~sports/

ウエストバージニア大学学部奨学金プログラム概要

夏休みバスケットボールキャンプ、アスレチックトレーニングトレーナー短期プログラムと弊社と関係の深い提携校米国総合大学ウエストバージニア大学(4年制)では、留学生向け返済不要の奨学金プログラムを開始し、日本人学生にも積極的な利用を促しています。基準適格者には、最大で180万円*の返済不要の奨学金支給が受けられます。一定基準以上の評定値があれば試験なしで誰でも奨学金支給対象者となります。
*4年間 1j=100円で計算

評定値(5段階評価) 奨学金支給額
4.75以上 4,500ドル/1年 × 4年間
4.5−4.74 3,000ドル/1年 × 4年間
3.75−4.49 2,000ドル/1年 × 4年間
  • 高校時の成績が、一定基準以上(以下表参照。評定値3.75以上5段階評価)の全ての応募者が奨学金支給生徒の対象となります。
    (評定値により、支給額が変わります。) 
  • 英語力は不要。渡米希望時から、同大学附属の語学学校に入学していただき、大学学部入学に必要な英語力を身につけます。
  • 全学部対応。奨学金支給完全保証。基本的に評定値が基準に達していれば奨学金支給の承認を得られます。(ただし、高校卒業は条件)どの学部でも支給となります。
  • 奨学金は学部課程(大学課程)に適用となります。大学院過程は対象外です
  • 対象者無条件支給。高校の成績をもう一度チェックしてみてください。高校での評定値が3.75以上(5段階評価)であれば、あなたが、高卒でも専門学校卒でも、大卒でも、社会人でも、かまいません。高校卒業から3,4年たっても大丈夫です。事実、昨年度の方は、2人とも日本の大学を卒業しています。そのうち一人は、社会人で、会社をやめてこの制度を使い、留学を決めました。在学中の大学生でも1年からスタートの場合はかまいませんが、編入の場合はこの制度はあてはまりません。また、語学学校在学期間は、奨学金の適用はございません。奨学金は学部課程(4年)に適用となります。大学院は対象外です。あらかじめご了承お願いします。

アッパーアイオワ大学 Upper Iowa Universityについて

【概要】

アッパーアイオワ大学1857年にアッパーアイオワ大学は私立の非営利組織として創設されて以来、国内国外問わず約6000人もの生徒たちに世の先頭に立って活躍するようなプログラム、豊富な施設、学ぶ機会を提供。
アッパーアイオワ大学はFayette County(アイオワ州・ファイエット地区)に位置し、「中西部 住みたい町ランキング」で29位に入っている。景色のきれいなVolga River valley(ヴォルガ川流域)近郊で多彩なアウトドアを楽しめる。
アッパーアイオワ大学は、文化交流イベント、映画祭、音楽祭、モールへ出掛けたりする各種生徒主動のイベントが200以上も催される。

【学業】

■14人の職員に対して生徒が1人という割合
■35学部以上の豊富なプログラム
■CLA Learning Report(大学生基礎知識認定レポート)で10位にランクイン

アッパーアイオワ大学アッパーアイオワは、一般的な1年2学期制(1期16週プログラム)ではなく、1年4期制(1期8週間プログラム)という各期に集中し易い環境でのプログラムを採用。更に、ACE(Accelerated Curriculum Emphasis)という通常4年かかる卒業を3年という短さで卒業させるプログラムもある。

【スポーツ】

■アイオワ州で唯一のDivisionⅡ所属

野球、バスケットボール男女、アメリカンフットボール男子、サッカー男女、ゴルフ男女、ソフトボール女子、レスリング男子、テニス女子、バレーボール女子

【その他】

■多くの学生は競技課程もしくは個人フィットネスプログラムに所属。しかも、お金は一切かかりません!

学内はインターネットアクセスが無料/家庭教師が無料/映画公開日には、無料で招待/寮内では、高速インターネットアクセス、エアコン、ケーブルテレビが完備/洗濯無料/ゴルフラウンド無料/学校主催イベントは全て無料/全ての学生のフィットネスセンター利用は無料

アッパーアイオワ大学学部奨学金プログラム概要 最大125万9640円(1年間)、503万8560円(4年間)の返済不要の奨学金プログラム。1㌦=90円

評定値(5段階評価) 奨学金支給額
4.10以上 +推薦状、エッセイ 13,996ドル/1年間 × 4年間
3.75以上 +推薦状、エッセイ 13,496ドル/1年間 × 4年間
3.45以上 +推薦状、エッセイ 12,496ドル/1年間 × 4年間
2.82以上 +推薦状、エッセイ 11,496ドル/1年間 × 4年間
  • 英語力は不要。渡米希望時から、同大学附属の語学学校に入学していただき、大学学部入学に必要な英語力を身につけます。
  • 編入の場合はこの制度はあてはまりません。また、語学学校在学期間は、奨学金の適用はございません。奨学金は学部課程(4年)に適用となります。大学院は対象外です。あらかじめご了承お願いします。

まずは国内審査・面談!

渡米後までの主な流れ(渡米時期、申込時期により多少の変更有)

① 国内審査・面談 審査費用 10,500円(税込。事前振込、事前予約要) 
審査内容:英語、面接。面接時には、疑問点の質問やキャリアカウンセリングをすることも可能です。合格した場合、試験費用はプログラム費用の一部に当てられます。

② 合否決定。 合格者には、通知後意志を確認し、留学決定の場合、申込金入金確認後。受入先への連絡、書類手続きをすすめていきます。

③ 各種資料作成。 書類提出に当たり、日本語で情報をいただきます。それをもとに、アスリートブランドが英文作成します。

④ 願書提出→入学許可証

⑤ ビザ申請。 入学許可証が降りたら、ビザ申請作業に入ります。再び書類作成で一部お手伝いをいただきます。

⑥ 大使館面接

⑦ ビザ申請許可

*③〜⑦の間に、ホームステイ手配、航空券手配を行います。日本の高校の成績により、学部入学後に奨学金の適用がありますので、そちらの手続きも場合により行います。 *またA以降または留学を決意したその日から、英語の勉強、特にトフル点の向上に励むことを強くおすすめします。英語力や、学校の成績により、野球部のマネージャーが続けられなくなってしまう可能性があります。あらかじめご理解・ご了承お願い申し上げます。

*定員各部1名!国内審査先着順。先に合格者が出た時点で枠は次年度以降になります。あらかじめご了承下さい。行動は早急にお願い申し上げます。

費用 588,000円(税込)
含まれるもの 各種留学手続きサービス。英文書類作成代行。
野球部マネージャー枠(無給)。カウンセリング。
受入先との交渉、連絡、滞在先手配、その他渡米前、留学手続きに関するサービス。渡米後サポートサービスは別途
含まれないもの 留学にかかる費用=学費・寮代、航空券、保険代、大使館に支払うビザ申請費用、その他生活費等、渡米後サポートサービス。
お願い・確認事項(お申込の前に必ずお読み下さい)

*運動部マネージャー枠(無給)は、入口です。枠は将来にわたりずっと保証されているわけではありません。与えられているのを待つのではなく、参加者が積極的に活動への姿勢、意欲を見せ、語学力の向上に努めないと、枠の継続が難しくなる可能性をご理解下さい。 *マネージャーの任務についての最終決定は、受入先コーチ、責任者の判断となりますことをあらかじめご了承下さい。語学力、姿勢、仕事力、経験等によって、遠征も含めたすべてのチーム活動に参加できるわけではありません。常に積極的な態度、前向きな態度と語学力の向上心を持って臨んで下さい。

【国内審査・面談申込方法】

  1. 下記申込フォームにご記入の上、送信
  2. 審査・面談料(10,500円)をお振り込。
    【振込先】三井住友銀行 本店営業部(店番号200) 普通 4,610,520 
    口座名義:アスリートブランド株式会社
  3. 完了。入金確認次第、審査・面談日時の最終調整、審査会場までの行き方等のご連絡を致します。*...審査・面談料は、合格された場合、プログラム費用に充てられます。

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スポーツマネジメント・運動部現場体験長期プログラム

スポーツマネジメント・野球部現場体験長期留学プログラム

「現場経験はアメリカのスポーツマネジメントを学ぶ上でもとても役に立っています。」 長井祐介さん(東京都)

アスリートブランドスポーツマネジメントプログラムで勉強しながら強豪ウエストバージニア大野球部マネージャー枠  MLBドラフト指名選手、ウエストバージニア大野球部で3シーズンの貴重な体験  2010年、メジャーリーグ、ニューヨーク・ヤンキースへ就職!!!

アスリートブランドならではの本当の意味でのスポーツマネジメントプログラム

スポーツマネジメント・野球部現場体験長期留学プログラム
スポーツマネジメント・野球部現場体験長期留学プログラム

プログラム概要
受入運動部 ウエストバージニア大野球部 アッパーアイオワ大 野球部、
男子バスケットボール部、女子バスケットボール部、
男子サッカー部、女子サッカー部、女子ソフトボール部WVU
受入先 スポーツマネジメント学部または語学プログラム
場所 ウエストバージニア州モーガンタウン
期間 1シーズン:秋学期(8月)〜春学期(6月)
その前に語学学校に入り英語力を高めておくことが望ましい。
滞在 ホームステイ・3ヶ月目以降はアパート滞在も可
定員 毎年1名。決定者が出次第締切となります。
対象 国内審査を通過した者。
国内審査=運動部のマネージャー枠は各1名。
留学生のみならず、アメリカ人に対しても枠はで限定されている。応募時点での一定の英語力は求められていないが、渡米までに大学入学レベルまでに上げる意欲やマネージャー職で運動部の一員としてしっかり貢献する情熱や勤勉さは必要とされ る。 その点を中心にした審査を実施。
国内審査受験資格 ■スポーツマネジメント留学に興味がある、社会人あるいは渡米時卒業予定の高卒生、大学生など学生男子。
■最低でも約1年=1シーズン、留学することが経済面、健康面および、その他の事情も含め支障がない方
■英語力があれば望ましい。
■該当運動部経験優遇。スポーツに対する情熱は必須
国内審査科目 英語。面接。事前に履歴書提出
国内審査受験料 10,500円
プログラム参加費用 588,000円(税込) 航空券別
*分割払い可能です。
参加費用に
含まれるもの
現地受入先連絡・交渉、留学コンサルティング、手続き代行費用、カウンセリング料、渡米までの各種サポート、現地移動手段費・手配料等
参加費用に
含まれないもの
現地までの往復航空運賃、学費、滞在費、食費、電話代、お土産代等個人的な支出、日本国内交通費等、海外保険代、渡米後コンサルティング費用

その他の含まれるもの、含まれないものについては資料請求時にお送りする同意事項をご参照下さい。

留学生学部生には返済不要の奨学金が獲得のチャンスがある、奨学金制度があります!!!詳しくはお問い合わせ下さい。

長井祐介さん(東京都):
スポーツマネジメント留学→ウエストバージニア大野球部→ヤンキース

スポーツマネジメント留学

長井祐介さん(東京都) 長井祐介さん(東京都)
将来はメジャーリーグ球団で働きたいと、会社を辞め、スポーツマネジメント留学を決意し、07年夏に渡米。現在、NCAA最高峰1部リーグ所属のウエスト バージニア大で野球部のマネージャーに1年目から就任。MLBのスカウトもたびたび訪問する名門チーム。さっそくメジャーリーグスカウトから名刺もらったそうです。 講義、野球部練習、その後図書館で勉強。理論と現場を学ぶ、理想のスポーツマネジメント留学生活。多忙だけどとても充実した毎日をすごし、3シーズンを終え、有給インターンとはいえ、念願のメジャーリーグ球団、名門ヤンキースに就職。留学直後、マイナーリーグ球団への就職はあっても、いきなりメジャー、しかも誰もが知る、名門ヤンキースに入ることはきわめて稀。彼の努力とチャレンジ精神の賜物。

日本の
大学
>> 日本の
企業に就職
>> セミナー
「好きなスポーツを仕事にする」受講
>> 留学を
決意

>> 退社 >> 07年
七月渡米
>> ウエストバージニア大で
スポーツマネジメント留学中、
野球部マネージャーとしても奮闘中。

留学当初の長井くんへのインタビュー。

Q:全米ランキング3位のアメフト見にいったそうで。

こっちの人はフットボールに関してはクレイジーになるって聞いてましたが、ホントにお祭り騒ぎでした。伝え聞いた話では、 フットボールじゃなくてあれはでっかいパーティーらしいです。欧州や南米の人はサッカーに熱狂的になるけど、アメリカはフットボールなんですね。日本では 正直そこまで熱狂的になるものはないからちょっと羨ましいです。

野球部マネージャーとして、本場のトップクラスのアマチュア野球の現場にいて、感じたこと、日本との違い、マネージャーの大変さ、よかったことは

アメリカの野球は意外と日本と変わりません。うちのチームは結構バントを多用しますし、練習メニューも日本とほとんど同じです。日本人のほうが、フォームはきれいですが、パワーはアメリカ人にかなり分があります。バッティングは日本より上だと思います。
マネージャー業は結構大変です。監督、コーチとマネージャ−が練習や試合の準備をします。選手は基本的に何もやりません。たった4人でやるから疲れます。
でもマネージャーをやっていると、アメリカ人チームメイトと仲良くなり授業とは違う英語にもたくさん触れることが出来ます。まだ聞き取れないことばかりですけど、英語の上達は他の人に比べて早くなると思います。

勉強は大変だそうで

野球部が終わって、またそれから図書館に通うという生活が続いていますが、とても充実しています。WVUのスポーツマネジメントは全米でもトップに位置しているので、そこでしっかり勉強したいですね。

今後は

まだまだたいへんですけど、勉強に野球に頑張ります。

スポーツマネジメント留学

スポーツマネジメント留学

スポーツマネジメント留学

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なお、アスリートブランドは、長井さんの野球部入りのお手伝いをしました。しかし、それを実際、やっているのは、長井さん本人。勉強と部活の両立と簡単に言っても、かなり大変なはずですが、やってのけているところがさすがです。

スポーツを学ぶには
世界一のスポーツ国アメリカの現場に行くのが一番です!!

長井さんのようになりたい方。部により、マネージャー機会、近郊マイナーリーグ体験機会可能性はあります。その枠は限定、早い者勝ちです。

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*・・アスレチックディレクターとは、

プロスポーツ球団で言うとGMのような役割。大学の運動部を仕切る部署が、アスレティックデパートメント。これは、日本の体育会のような学生に より自主運営組織でなく、学校から給料の出る、学校の部署。スポーツに力を入れる学校では、部署の規模・予算も大きい。アスレチックディレクターはそのア スレティックデパートメントという部署のトップ。
アスレチックディレクターはコーチの人事、試合スケジュール、寄付・資金関連、場合により、ナイキなどメーカーとの契約などに権限を持つ。
ディビジョン1の大学ではMBAをひっさげてアスレチックディレクターになったということも珍しくない。米大学スポーツ界ではキーパーソンとみなされる。

ウエストバージニア大スポーツマネジメント学部

全米スポーツマネジメント学会から、スポーツマネジメント学部を持つ全米中の大学で、トップ10%にあたる、学士、修士とも最高評価Aの評価を受ける。

★学士、修士とも最高評価Aのスポーツマネジメント学部を持つアメリカの大学
West Virginia University
University of Louisville
Bowling Green State University
Georgia Southern University
Indiana State University
Minnesota State University, Mankato
Morehead State University
Neumann College, PA
Old Dominion University
Southern New Hampshire University
Springfield College
St. Thomas University, FL
Temple University
U.S. Sports Academy, AL
University of Massachusetts
University of Memphis
University of Southern Mississippi
University of Texas
Wichita State University
Xavier University, OH
WVU

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弊社申し込みをされた場合、アスリートブランドによってメールマガジン「0000140442:スポーツ選手のためのやる気の出る名言集」に代理登録されます。(メールマガジンは「まぐまぐ!」のシステムを利用して配信されます。) 登録されたメールマガジンは以下のページから解除することができます。 http://www.mag2.com/m/0000140442.html
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