| キヨシさん |
「スポーツビジネスを学びたい、スポーツマネジメント留学をしたい。と漠然と思うのですが、何からしたら分からないんです。。。」 |
| 将志さん |
「スポーツビジネスにものすごく興味がある。スポーツは誰にも負けないぐらい好き。将来は好きなスポーツを仕事にしたい。という気持ちはあるのですが、実際、何から始めたら良いのかまったくわからないのですが」 |

キヨシさんや将志さんのような相談は絶えません。
何からしたら良いのですか
キーワードのように
繰り返し
繰り返し
聞かれます。
| 生徒A |
「スポーツマネジメントを学びたい」 |
| 私 |
「なぜ」 |
| 生徒A |
「えっ。。。 スポーツが好きだから」 |
| 生徒B |
「スポーツビジネス界で働きたい」 |
| 私 |
「具体的には?」 |
| 生徒B |
「えっ。。。。スポーツに関係あるような」 |
| 私 |
「具体的には?」 |
| 生徒B |
「具体的?。。。。えーっと。。。。。。」 |
| 生徒C |
「スポーツマネジメント留学したい」 |
| 私 |
「何のために、何を学びたいの?」 |
| 生徒C |
「。。。。。そこまでは。。。」 |
どうでしょうか。皆さんも同じようなところがあるのではないでしょうか。
なんとなく、はあるんだけど
「スポーツ界で何をしたいの」
「何になりたい」
「スポーツのどの部分に携わりたいの」
ときいた時、ことばに詰まる、思いつかない人もいっぱいいました。
実際、ほとんどがそうでした。
もちろん、球団で働きたいと、言う目標を持っている人もいますが、
じゃあ具体的にどうすれば良いのか、
本当に自分はそうなりたいのか、
自分の将来のを思い浮かべられない、という人は、実際は多くはないのです。
これを読んでいるあなたも、同じように、何かはしたいけど何か分からない、具体的な将来像がうかばない、そのように思って、悩んでいる一人なのかもしれません。
思考は現実化するという
非常に多くのビジネスマンに読まれ、薦められている本があります。
http://tinyurl.com/8edme
その題名の通り、思っていることが現実化する。
逆に、人は思わないことはできないと、この本ではいっています。
何かをしたいと思ったらそのことをまず考えなさい、思いなさいと訴えます。
さらに、
- 自分の成し遂げたいこと、その場面をより具体的に思い浮かべる
- 紙などに書いて、より具体的にする
- 具体的にすればするほど、夢が実現する可能性が高い
夢、目標を実現させようと思うと、より明確に具体的にすることがたいへん重要だと
この本は説いており、多くの人にこの考え方は指示されています。
- 最先端のアメリカで球団経営の勉強をする
- アメリカの大学でアメリカスポーツマーケティングの勉強をする
- アメリカの現場を経験し、スポーツの仕事にかかわる
このような思いがあれば、良いスタートです。
そして、次にはそれを、具体的にしていくことが大切です。
- 最先端のアメリカで球団経営の勉強をする
- アメリカの大学でアメリカスポーツマーケティングの勉強をする
- アメリカの現場を経験し、スポーツの仕事にかかわる
を
具体化するのに一番の方法は
アメリカでスポーツマネジメントの勉強をするというのはこういうことなんだということを実際にアメリカでスポーツマネジメント留学をしている人の話を聞く。
そしてさらに
アメリカに行って、自分もその実際の現場、
スポーツマネジメントの授業や球団の現場やスポーツビジネスシーン、
などまさにアメリカスポーツの現場に行ってみて、経験することで、
目標をより明確に具体的に目標実現の第一歩を踏むことができるのです。
アメリカって。。。
アメリカに行ってもどこに行けば良いの?
そんないきなり行って、スポーツの現場に入れるの?
そもそも英語が全然できないのに、そんな具体化するようなところなんてあるの?
あるんです。
全米最高峰NCAAディビジョンI の現場
スポーツマネジメント学部の授業参加
1週間から参加可能
初心者でも参加可能で、英語クラスつき
海外旅行初めてでも安心、日本人コーディネータ−のサポート体制 |
こんな夢のようなプログラムがあるのです。
それがスポーツマネジメント留学プログラムです。
夢のよう、といわれてもまだピンとこないかもしれません。
あるいは、それなら、自分で行ってきます、というかもしれません。
それも良いでしょう。
とりあえず、アメリカに行ってみるということは、おすすめです。
でも、個人旅行や、パックで、スポーツの経験できることには限りがあります。
インターネットでスポーツ留学と検索しても
サーフィン、スノボーの体験留学はいっぱい出てきますが、
あなたの目標にあうような、今後のあなたのやりたいことを具現化するような、
そんなプログラムはどうでしょうか。
みつかったでしょうか。
私も、アメリカに行ったとき、ウォーレンというアメリカ人の友達にめぐり会いました。
彼は、スポーツ界のコネもそれなりにあり、スポーツ界の現場体験のセッティングもしてくれました。
でも英語もたどたどしい、私が、ウォーレンと仲良く信頼関係を築き、そういうところに連れてってもらえるようになるには、それなりに、時間がかかりました。
そこまで、仲良くなるのにそんな1週間やそこらでは無理でした。
長期留学で行っていたときの話です。
長期留学に行っても、特に周りにアメリカ人のいない語学学校スタートであれば、ウォーレンのような友達がすぐにできるなんていうことはそれほど容易ではありません。
| ちなみに |
| ルイビル大は |
2005年全米大学バスケットボール選手権ベスト4進出。
ヘッドコーチは全米優勝経験を持ち、アメリカ大学バスケットボールコーチの中では1,2を争う有名人、リック・ピティーノが務めます。
アメリカンフットボールも全米ランキングで堂々の8位(06年9月現在)にランクインする強豪校です。
そうした花形学生2大スポーツといわれるアメフトとバスケでトップクラスを誇り、全米でも有数なアスレチックプログラム(運動部組織)をもっています。これらの運営組織は、マイナー球団や日本の一部のプロチームをはるかにしのぐビジネスをしており、その運動部組織自体がスポーツビジネスモデルの絶好の勉強対象になります。 |
通常、このような、大学スポーツ界のエリート組織は、
敷居が高く、現場に入るという機会などはなかなか得られません。
特に、スポーツマネジメントなどの留学志望者が、最初に過ごすことになる語学学校にいる間、語学学生として、そうした現場に入ることは、コネを作らない限り難しいでしょう。
コネ作りも、容易ではありません。なんていっても当たり前ですが、結局は人間関係。
見も知らない、それも英語のできない、日本人が、すぐに仲良くなれる、そんなことはないでしょう。あったら逆に怪しい。その人は、あなたの何かを狙ってるのかもしれません。
「アメリカのトレーナー留学している友達のところに行って、案内してもらうんだ」
そういう方がいれば 問題ありません。
「知り合いで、アメリカに住んでいる人に案内してもらう」
それもいいかもしれません。
でも、大学のキャンパスを散歩する、そのぐらいしかできないかもしれないでしょう。
基本的にアメリカの大学は、ゲームなどがない限り、スタジアムやフィールドには入れません。スタジアムの外は見れますが、中に入ることすらできないでしょう。
たまに空いているからといって安易に入らないほうが良いです。
というのも
私の友達で、ある大学、それも二年制の小さい大学、スポーツもそんな強くない大学で
フットボールスタジアムの門が空いてたので、入って、うろうろしていたらすぐにセキュリティの人が飛んできて、あやうく、逮捕されそうになったそうです。
アメリカでは、不法侵入ということで、すぐに逮捕されてしまう場合もありますので気をつけてください。
英語で説明できれば良いですが、英語も話せないと、「不審者」として、扱われてしまいます。セキュリティは、それが仕事ですので。ある意味命を張っている向こうのセキュリティは容赦ありません。
だから、たとえ、アメリカ在住の人でも、学校関係者でなければ、スポーツ施設ではいれるところは限れられてきてしまうのです。もちろん、陸上のトラックなど開放しているところもありますが、それぐらいでしょうか
それでもよければ、アメリカに友達がいる方は、とりあえず行ってみることをすすめます。
そうでないかたは、スポーツマネジメント留学プログラムです。
さらに、大学外の機会も充実しています。
ルイビルには世界的野球メーカー、バット生産世界一のルイビル社の本社があります。
そのルイビル社への訪問。バット生産工程の見学やビジネスの現場担当から、日米、そして世界的スポーツマーケティング事情を聞く機会なども得られます。
また、ルイビルには、シンシナチ・レッズ傘下のAAAトリプルエー、ルイビル・バッツがあります。
このバッツ球団訪問、現場関係者からの講義機会、
球場施設訪問で、マイナーリーグの現場そのものを体感できるでしょう。
将来メジャーに上がって、スターになるような選手に会えるチャンスもあるかもしれません。
まさに、アメリカのスポーツビジネスの現場をかいま見る絶好の機会です。
こうした場所も、テロの影響も有り、
重要な場所に、見も知らない人を簡単に立ち入らせることはありません。
許可を得るには、面倒なプロセスを経たり、全く認められなかったりということなります。
このプログラムでは受入側からの正式な許可を得ています。
さらに、参加者のさまざまな希望をかなえられるように常に頑張っています。
現地でコーディネーターは徳山性友氏です。
ルイビル大スポーツマネジメント修士課程修了
ルイビル大のスポーツ
スポーツマネジメント留学とは
日米のスポーツ業界でのビジネス経験もあり、
スポーツマネジメント留学を目指し、
将来スポーツビジネス界で働きたい方が聞きたいことをきける。 |
まさに最適なコーディネーターです。
現場の体験に加え、さまざまなノウハウ、アドバイスを得られることでしょう。
それではおさらいです。
スポーツマネジメント留学プログラム に参加すると
- アメリカトップクラスの大学スポーツ環境の現場が体験できる
- 本場のスポーツマネジメントの授業を体験できる
- 通常、入れないスポーツビジネス界の現場への入出が許可される
- 抜群のサポートで安心できるため、本来の目的に集中できる
- 英語ができなくても参加できる。その上、ばっちり英語レッスンを受けられる
- 1週間、ほぼ毎週いつでも参加できる
以上でも、十分他にはないプログラム内容ですが、
さらに、下のようなこともできる、アメリカのスポーツシーンを短期間で、
いきなり体験でき、今後の目標作りに役立つ充実のプログラムです。
- 季節により、スポーツ関連の要望に柔軟に対応可能。
- NCAAディビジョンIのホームゲームが観戦できる
(例:バスケットボール。他お問い合わせ下さい。)
具体的な目標を思い浮かべられないと、目標は現実化しません。ただ思い浮かべただけでも、目標現実化するのは難しいでしょう。あなたが、積極的に動かない限り、待っていても自分の夢ややりたいことは向こうからやってきません。
一方、アメリカスポーツ界は意外と閉鎖的です。ヨソ者にはなかなか入っていきやすいところではありません。ことばができないならなおさらです。
しかし、このプログラムは、それを可能にしました。
あなたはヨソ者ではなくなるのです。
こんな段取り、手を拡げて待ってくれているチャンスをせっかくだから利用してみようと思いませんか。
野球で言えば、ノーアウト満塁、おまけにノースリーで、もうおきに行ったど真ん中の球です。
バスケで言えば、ディフェンス超ノーマークの状態です。
サッカーで言えば、キーパーが勝手に前に出すぎて、君はボールを持ち、あとはゴールだけ。
こんなおいしいチャンス。
シュート打つしかないですよね
バッターだったら、思いっきり振るしかないですよね。
それともど真ん中見送りますか。
チャンスをものにしたいという方に、ぜひこの機会をおすすめします。
スポーツマネジメント短期プログラム
体験者完全リポート
MO くん(東京都)
飛行機
乗り換えは日本からルイビル方向では、成田で航空券を発券してもらうときに、細かく説明があったので、大方問題なくできました。
乗り換えの時に荷物を受け取ってそのまますぐに預けてしまうのには、本当に荷物が届くのかと不安になりましたし、入国審査の時には提出する用紙にホームステイ先の住所を書いたところ、なぜこの住所が書いてあるのかというようなことを聞かれて(わからなくて sightseeing などと適当に答えてしまいました)日本語がわかる人を呼ばれそうになりました。
ルイビルから日本方向では、航空券の発券の際の説明の英語がわからなかったので、徳山さんがいてくれて助かりました。ルイビルからデトロイトへの飛行機が遅れたので、デトロイトでは日本語のアナウンスがあって驚きました。

英語
僕がこの旅行で知り合った人たちは、みんな親切な人だったので、わからなくても言い換えて話してくれたり、もう一度言ってくれたりしてくれたので、日常で困ることはなかったです。
listeningのほうはある程度はできたのですが、speakingのほうがやはりいまいちで、最初のうちはたどたどしい英語になっていました。しかし、5日間の間で、いろんな人と会って握手をして、アメリカ人とだけで過ごしているうちに、自信を持って適当(文法とか)に話せば十分につたわることがわかりました。
Listeningに関しては、日本にいてもまだまだ鍛えられると思いました。とにかく言っていることがわかれば、あとは自信を持って話せばいいということがわかったので、もっと耳を鍛えたいです。
日本とアメリカで異なる点(環境など)
とにかくすべてがでかいですね。空港・家・食事、なんでもかんでも大きかったです。
細かいところではトイレが結構違うなと思いました。日本だと個室などの壁がしっかりしていますが、アメリカだと壁の上と下があいています。飲食店などでも、一人専用のトイレが多いですし、鍵も取っ手についているでっぱりを押すだけの簡易なものが多かったです。
水道も少し違いました。日本だとひねるものが多いですが、アメリカでは引く押すなどの簡単な動作でできるものが多かったです。
トイレは治安上の理由、水道はバリアフリーの考え方らしいので(徳山さんより)考え方、文化の違いがそのまま環境に現れるのだということを実感しました。
大学キャンパス施設
施設がでかいのはもちろんのことなのですが、施設の内部が非常にきれいだと思います。施設の外部は無骨な外観でゴツゴツとしているものが多いですが、内部はその分きれいなような気がします。
アメリカの大学では、そこに入ってくる人が、その大学のスポーツの強さや、施設の充実を重視しているということを聞いたので、そこまで学生へのサービスに気を使っているというのは、とても日本では考えられないことだと思います。
それと、それぞれの施設に必ず誰かの名前がつけられているというのには驚きでした。日本でも命名権というものは聞いたことがありましたが、ただの大学の施設に、すべて命名権がかかっているというのは信じられません。命名権には二種類あり、宣伝・商用的な目的のものと、寄贈者をたたえるものがあるということも教わりました。

ホストファミリーについて
ホストファミリーのJoeとJulieはこちらの英語を意識してか、とてもゆっくり話してくれましたし、わからないときにも気を使ってくれたので、ほんとうにありがたかったです。それに、とても優しくて朗らかな人たちで、気兼ねすることなく接することができました。
家はとてもきれいで、過ごすのもとても快適でした。
ホストファミリーにはアタリ・ハズレがあるというようなことも聞きますが、僕はJoeとJulieの家にホームステイすることができて本当に幸運だったと思います。
スポーツマネジメントに関して
僕はまだ高校生なので、専門が決まっているわけでもなく、なんとなくNBAなどのマネジメントに興味がある、というぐらいで、どのようなプログラムを用意してくれるのか少し心配でしたが、非常に入りやすいプログラムでした。
バッツ・レッズのゲームから
マイナー、メジャーの野球の試合に二試合もつれていってもらうということで、どうなることになるかと思っていました。しかし、徳山さんが日本との違いから、いろいろなことを指摘してくれたおかげで、スポーツマネジメントの一端に触れられたような気分になりました。
まず、球場のきれいさと観客と選手の近さには驚きました。これは、観客へのサービスを一番に考えるアメリカの考え方と、観客が球場のきれいさを重視して野球の試合を見に来るということが関係しているらしいです。
一番に感じたのは、観客が、野球の試合を、ただ野球を見るというだけではなく、自分たちの好きな楽しみ方で自由に見られるように、主催者側がサービスを提供しているということです。これが、日本にはない考え方であり、本当にそのスポーツが大好きという人だけでなく、たくさんの人を球場に招くことができる、さらには、アメリカのスポーツが世界でもトップのエンターテイメントとして成立しているところにつながっていっているのではないかと思いました。
小さなところでは、メジャーとマイナーの戦略の違いにも気づきました。マイナーはメジャーに比べて野球としてのレベルが低い分、そのほかの部分でいかにして観客を楽しませるかということにかなり気を使っていると思いました。試合中でのパフォーマンスなどが多かったと思います。
ルイビルスラッガー社訪問
ルイビルスラッガー社では、日本から帰ってきたばかりのRickから、国際戦略について話を聞きました。
トップ選手から、バットの販売を狙っていく戦略や、どこで利益をとって、どこで宣伝効果を狙って利益をとらないのか、などの話はかなり実践的なもので、普段使っているスポーツ用品の販売戦略の裏側を知ったような気がして興味深かったです。
話を聞いていて一番に感じたのは、当たり前のことですが、消費者のニーズをすごく意識しているということです。やはりいくら広告しようが何をしようが、基本となるのは、どんなものを求めているのかということに答えることなんだということを実感しました。
大学スポーツについての講義
大学スポーツについての講義を聞いて、一番に驚いたのは、その規模の大きさです。ただの大学スポーツで(日本にとっては)、日本では考えられない単位でお金が動いていることに驚きました。
タイトル9という法律はなかなか興味深かったです。
この講義は、スポーツマネジメントについて学ぶということだけではなく、アメリカの大学の授業の一部分を体験できたので、とても参考になりました。

プログラム自体について
このプログラムはスポーツマネジメントの短期留学ですが、僕はまだ高校生ですし、あくまでいろいろなことを体験してくるということが目的だったので、スポーツマネジメントの内容についてもある程度のところまで踏み込みながら、アメリカの生活・英語、も十分に体験できたのはとても良い経験になりました。高校生には早いんじゃないかという懸念は少しありましたが、あらゆることの「体験」という意味で、高2の今にこのプログラムに参加できてとてもよかったです。
現地スタッフについて
徳山さんはかなり気さくでフレンドリーな方で、いろんなことを気兼ねなくたずねることができてよかったです。やはり徳山さん自身がスポーツマネジメントを勉強している(さらに日本に帰って教える予定だそうです)ということと、アメリカでの生活に慣れるまでを経験しているということがあって、スポーツマネジメントやアメリカで暮らしていくことについて、かなり参考になりました。
まとめに
文章にしてまとめてみると、たった一週間の行程でしたが、本当にいろんなことが見えてきた、見えるようになったと改めて感じます。
僕の人生において、今回のプログラム参加はかけがえのないものになったと確信しています。
現地スタッフの徳山さん、彼の友達の人たち、ホストファミリー、そしてアスリートブランドには本当にお世話になりました。ありがとうございました。
そして最後にお金を出してくれた両親にも感謝を示して、かっこよく文章を終わりたいと思います。


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ルイビル大(NCAAディビジョンI=1部所属)
スポーツマネジメント学部
ルイビル大英語プログラム |
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ケッタッキー州ルイビル |
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1週間
いずれも日曜出発、土曜帰国(日本到着日曜)
土曜にホームゲーム等の場合。月曜出発 日曜現地発
クラスは月曜−金曜 |
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ホームステイ |
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各期間 限定名 |
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スポーツマネジメント留学に興味がある社会人、
大学生、高校生など16歳以上の男女
英語力不要 |
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一人 248,000円
二人で参加の場合、一人当たり5000円引き
いずれも航空券別
》 費用に含まれるもの 含まれないものについて |
ルイビル大スポーツマネジメント短期体験留学CONTENTS(例)
現場体験 |
◆On Campus 内スポーツ施設 |
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◆ルイビル・スラッガー社見学(バット工場含む) |
|
◆MLBシンシナチ・レッズ傘下AAA ルイビル バッツ球団訪問。 |
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◆チャーチルダウンツアー(ケンタッキーダービーが行われる競馬場) |
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◆ルイビル周辺案内(スポーツパーク、ローカルスポーツ店など) |
講義
*講義はすべて質疑応答タイムを設ける予定です |
●ルイビル大スポーツマネジメント授業体験 以下は授業の一部の例
Sports Marketing:マーケティング・MIX をいろいろな事例(プロ、大学、ノンプロフィット、スポーツ用品)とともに学ぶ。Event Management, 実際にスポーツイベントを計画・実施/運営・評価を行う。イベントのすべても要素を講義で学びながら、実体験していく Sports Promotion, スポーツビジネスにおけるプロモーションの中身について詳しく学ぶ。他に Sports Finance, Administrationなど |
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●Athletic Activity Coordinator (UofL) - アメリカ学生スポーツの概要とルイビル大、アスレティックプログラムについて(ルイビル大) |
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●Vice President (Louisville Slugger) - 野球用具ビジネスの日米での違い&LSのビジネスビジョン(ルイビル・スラッガー社) |
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●International Sale & Marketing (Louisville) - 日米マーケットでのマーケティング戦略(ルイビル・スラッガー社) |
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●Marketing Manager (Non profit: Local tennis association) - ローカル非営利スポーツ組織の役割、マーケティング戦略(ルイビルの非営利テニス組織) |
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●Team Operation (Louisville Bats) - マイナー球団の運営とMLBとの違い(ルイビル・バッツ、MLBシンシナチ・レッズ傘下AAA マイナーリーグ球団) |
スポーツ観戦 |
◎ルイビル大(バスケットボール、フットボール他)、ルイビル・バッツ(マイナーリーグ)、MLBシンシナチ・レッズ、ルイビル・ファイア(アリーナフットボール) |
*開催時期、担当者の都合により、決定させていただきます。
ルイビル大スポーツマネジメントプログラム短期プログラム参加費用内訳
参加費用に
含まれるもの |
宿泊代・2食代、球団等訪問施設施設料、空港送迎代、現地大学英語学校連絡・交渉・申請手続き代行費用、授業料、講演料、現地移動手段費・手配料等 |
参加費用に
含まれないもの |
現地までの往復航空運賃、電話代、お土産代等個人的な支出、日本国内交通費等、昼食代、海外保険代 |
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