高校卒業後アメリカ野球留学への道
米大学野球部トライアウト(動画)
野球留学:米大学トライアウト
O君
(大分県)
野球留学:米大学トライアウト
Y君
(大分県)
野球留学:米大学トライアウト
D君
(静岡県)
野球留学:米大学トライアウト
S君
(長野県)
野球留学:米大学トライアウト
A君
(愛知県)
野球留学:米大学トライアウト
T君
(神奈川県)
野球留学:米大学トライアウト
T君
(岐阜県)
野球留学:米大学トライアウト
K君
(福岡県)
野球留学:米大学トライアウト
貴浩君
(バンコク、タイから参加)
野球留学:米大学トライアウト
康毅君
(京都私立)
野球留学:米大学トライアウト
康行君
(東京都)
野球留学:米大学トライアウト
祥平君
(福岡私立)
野球留学:米大学トライアウト
雄大君
(愛知公立)
野球留学:米大学トライアウト
僚太君
(群馬私立)
野球留学:米大学サマーリーグ
関口選手
(現北海道日本ハム)
野球留学:米大学トライアウト>関西独立リーグ(大阪ホークスドリーム)
岸選手
(京都)
野球留学:米大学トライアウト>アメリカで商社マン
山田選手
(愛知)
野球留学:米大学トライアウト
恭平選手
(東京都)
野球留学:米大学トライアウト
真伍選手
(東京都)
野球留学:米大学トライアウト
命選手
(東京都)
野球留学:米大学トライアウト
翔亮選手
(神奈川県)
野球留学:米大学トライアウト
雄太選手
(神奈川県)
野球留学:米大学トライアウト
新平選手
(東京都)
野球留学:米大学トライアウト
夢造選手
(神奈川県)
野球留学:米大学トライアウト
保科選手
(長野県)
野球留学:米大学トライアウト
松尾選手
(埼玉)
野球留学:米大学トライアウト
山本選手
(大阪)
野球留学:米大学トライアウト
卓 選手
(山形)
野球留学:米大学トライアウト
宮原選手
(長野)
野球留学:米大学トライアウト
下田選手
(群馬)
野球留学:米大学トライアウト
RS選手
(埼玉)
野球留学:米大学トライアウト
大輝選手
(太田商業出身)
» 詳細
アスリートブランド野球留学生たち
― 裕貴君( » 裕貴君の声 )
〜 本場アメリカで野球を続ける 〜

アスリートブランド提携校Aの場合、
夏休みをのぞく1年(1アカデミックイヤー)にかかる費用。【$1=80円で計算】
| 授業料 | ¥680,000 | $8,500 |
| 登録料 | ¥28,800 | $360 |
| 生活費(食費、部屋代) | ¥360,000 | $4,500 |
| 教科書代、雑費 | ¥120,000 | $1,500 |
| 保険代 | ¥65,280 | $816 |
| 合計 | ¥1,254,080 | $15,676 |
入学金なし。
野球部費・遠征費なし、ユニフォーム代などもなし。
遠征のときは逆にミールマネーとして食費代が支給。
さらに、野球の実績、実力評価により奨学金支給が支給のチャンスもあり。
アスリートブランド野球留学生松尾君は全額支給(=費用全額免除)
» 松尾君の声
» その他の選手の声
アスリートブランド提携校では最初の英語力は不要。
野球をやりながら英語が出来るようになるチャンスがある。
「英語ができないから、留学できない」では、ありません!
英語ができないから、留学するのです。
野球部選手は、英語ができる資質を持っている。
それは、野球部に所属することができるという資質。
野球チームに所属することは、英語力向上に抜群の環境。
ユニクロも楽天も学歴よりも英語が公用化になる時代。
これからの時代に求められる能力=英語力を野球をやりながら身につける
過去に米大学トライアウトで合格をもらっても、甲子園出場選手や超名門校でのレギュラーばかりではありません。むしろそういう選手は少数派です。
公立高校のレギュラー、ベンチ入り競争の激しい、強豪校ではベンチに入れなかった選手も、十分アメリカでやっていける能力を持っています。
それは、過去の合格選手の歴史が証明しています。
イチローや松井をはじめ、日本のトップのトップのレベルが求められるメジャーとは異なります。(メジャーですら、トータルでベストな選手である必要はありません。一つの強みがあればやっていける日本人選手の例がいくつもあるかとおもいます。)
日本の3倍以上、1400校以上あるアメリカの大学には、
3年間にしっかりと練習をやってきた高校野球部の選手であれば、チャンスはあるのです。トップクラス、全国クラスである必要はありません
強豪校である必要はなく、また、あなたが誰もが知る名門校であれば、レギュラーやベンチ入り選手でなくてもチャンスがあるということです。
集中できる環境。いじめや先輩の洗濯などなし。
少数精鋭。ロースターに入れば、万年スタンド応援などない。
MLBドラフトでは1000人以上が指名。その9割以上が、アメリカの学校でプレイする選手。
急がば回れ!一発勝負より、アメリカの学校で活躍し実績を残すほうが、スカウティングされ、指名されるチャンスは圧倒的に高い。
カナダ、ヨーロッパ、アジアの選手などの新しい野球リーグは、まずはアメリカからスカウティング。アメリカ人チーメイトのコネができ、世界のトライアウト、リーグを紹介されるチャンス有。
野球を続け、そして、実戦でプレイすることで、才能の開花の可能性がある。
実は続けることが、プロなど、次のステップの近道だったりする。
やめてしまったら、ブレイクも、スカウトもない。
*1・・・サマーリーグ約46試合を含む

メジャーリーグドラフトに指名される可能性がある選手にのみ、配られる手紙
日本のドラフト指名選手が年約80人程度に対しメジャーリーグドラフト指名選手の数は1年で約1500人。メジャーリーグドラフトは6月。ドラフト直前の2〜5月頃までがアメリカの大学野球シーズン。その間約50試合程度、公式戦が行われます。シーズンは、スカウトにアピールする絶好の機会となります。
アスリートブランドから野球留学をした松尾君も、毎年2桁のドラフト指名選手の集まるリーグで一時、約3週間首位打者に立つ活躍を見せ、スカウトから手紙をもらったそうです。その手紙は、6月のメジャーリーグドラフトに指名される可能性がある選手にのみ、配られます。「ドラフトであなたを指名する可能性があります」というチームのスカウトの意志を示すもの。進路決定やエージェント手配、心の準備などもしておいてね、という意味もあるようです。結局松尾君はドラフトにはかかりませんでしたが、そうした手紙をもらった日本人は過去に何人いたでしょう。
そう多くはないことでしょう。その手紙はメジャーリーグドラフト指名まであと一歩というところまでスカウトに評価されたということの証といえます。
アメリカは少人数制です。逆を返せば、いったんロースター(メンバー)に入れば常にベンチに入り、練習、試合に関わります。1年間応援のみ。球拾いのみ。2軍、3軍のようなものはありません。 野球部に関する費用は全て野球部持ち、部費はありません。
遠征の場合はミールマネーという、食事代も支給されます。チームが強い弱いに関係ありません。何時間もバスに揺られてアウェイゲームと地元(自校)でのホームゲーム。その繰り返しでシーズン50試合超をこなします(チームにより試合数に差があり)それはまさにマイナーリーガーのような生活。
本当に野球を続けたいのであれば、ここにチャンスがあります。
野球留学では、さらに、実力が認められれば、奨学金獲得の可能性。その評価により、チームにより、学費だけでなく、寮費も免除されます。アスリートブランド野球留学の松尾君の2年目の留学生活はほとんどお金がかからなかったそうです。
部費なし。
遠征費も無し。それどころか、遠征の時にはミールマネーと言って、通常食費が支給されます。
野球用具関連、ユニフォーム、アンダーシャツ、練習着、グラブ以外はほとんど部が負担。
少人数制のひとつの理由はここにあります。
部に入ったら、お金を使うことがないように、そのために、その特権を受ける人数を制限しています。
日本のある学校では学費と1人暮らしの場合の滞在費が年間250万円、さらに野球を続ける場合これに100万円が追加、合計約350万円かかるところがあるそうです。
アメリカで全額奨学金をうけた場合は、その差350万円。
奨学金がほとんどもらえなくても、すべてかかっても年間150万程度で野球を続ける環境が得られ、そこで1学期でも実績を出せば、奨学金分が免除されるチャンスが毎学期訪れます。
野球を続けるのであれば、家族の負担はグッと抑えられるチャンスがアメリカにはあります。

野球留学で得られるものは、他にもあります。それは英語です。英語力は持てば持つほど、そのパワーを感じるものです。英語力があって始めて気づくチャンスがいろいろとでてきます。英語が話せる野球人はまだまだ少ないです。英語が出来れば、プレイの場はアジア、ヨーロッパにも広がります。実際、ヨーロッパでプレイする日本人選手の多くはアメリカでプレイ経験があるそうです。
選手経験があって英語が出来る人はスポーツ業界でも少なく貴重な存在。選手引退後も国際スポーツ人としての道が開かれています。英語の出来るスポーツ業界人が増えて手遅れになる前に・・
野茂選手が大リーグに初挑戦した当初、周囲は今から考えられないぐらい、否定的でした。「どうせ無理だろう」と。新庄選手が挑戦したとき、メッツの4番を打つと想像していた人はほとんどいなかったことでしょう。岡島選手がレッドソックスで、松坂投手と同等あるいはそれ以上の評価を受けるほどの活躍をするとは、誰も思わなかったことでしょう。
メジャーリーガーでも08年ワールドシリーズ進出のタンパベイレイズの貴重なリリーフ陣のチャド・ブラッドフォードは、高校、大学ではチームに入るのも難しいぐらいに低い評価をうけていました。
環境を変えてブレイクする。
ダメだろうと思われた選手が才能を伸ばして活躍する。
これは決して珍しくない話。
あなたにも起こりうるのです。
しかし何もしないで向こうからチャンスはやってきません。
野茂選手が、岡島選手が、自ら動いて、海に渡ってチャンスをつかんだように。
チャンスを掴み取るのは一歩の行動からはじまります。
「僕はこのプログラムに参加し、とても良い経験ができたと思います。ホワイトソックススカウトチームやマリナーズスカウトチームと試合できたことはこの先の野球の中で必ず生きてくると思います。(スカウトチーム=地域ごとでMLBスカウトに選抜されて結成されたチーム)アメリカの選手たちは、日本人とは違う考え方を持っていると思います。彼らはどんなスタイルでも結果を残して上に上にという心を持っています。僕もそういう気持ちがあったから、こういう場でプレーしたのだといます。アメリカ人選手はゲーム中フレンドリーに話しかけてきて、いろいろなコミュニケーションが取れました。とにかく僕は、この経験でアメリカへの意志が完全に固まりました。」

アメリカ大学野球部の現場を体験。
アメリカの大学を訪問し、練習参加&トライアウト
野球留学成功者の一歩はここから始まった。
体験だけの参加も応相談。
横浜ベイスターズ関口選手が野球留学したリーグ。招待制のアメリカ大学サマーリーグに参加。60日間で43試合(過去実績。多少の増減有)。ホームアンドアウエイ。アウエイは、バスで移動、アメリカ人とホテルで相部屋というマイナーリーガーのような体験。
奨学金・入部審査 全国大会、県ベスト8選手向
名門ミシガン大での夏休み野球キャンププログラム!
9割アメリカ人のまさに本場のキャンプへの参加体験!帰りには、アメリカ人とメル友に。
はじめの一歩。
一年間無制限相談サービス&マニュアルで必要な情報、いまやるべきことを徹底入手
本場で1ヶ月の実戦式トライアウト。
米プロ野球界へのチャンス有り。充実の1ヶ月。
