世界に通用するランナーへ ~アメリカ大学陸上留学~

こんにちは!アスリートブランドです。

先日の箱根駅伝は今年も盛り上がりましたね!見事青学の4連覇達成となりましたが、往路優勝の東洋大も含め、毎年レベルが上がってきている印象を受けます。

私も毎年、お正月の楽しみとしてテレビの前で観戦していますが、まさに、お正月のスポーツイベントの筆頭といってもよいかもしれません。

そんな箱根駅伝ですが、度々テレビなどでは説明されていますが、改めて設立の生い立ちを知りたいと思い、公式サイトを見てみますと、

箱根駅伝が誕生したのは、1920年(大正9)、今から90年も前のことである。
創設の原動力になったのは、マラソンの父として知られる金栗四三らの「世界に通用するランナーを育成したい」との思いだった。

ということのようです。

現在では、箱根からオリンピックや世界陸上に羽ばたいているランナーもたくさんいますので、設立当初の目的は達成できているのではないかなと個人的には思います。ぜひこれからも、世界に通用するランナーが箱根から生まれ、そして私たちを興奮させてくれたらなと楽しみにしています。

一方で、スポーツ留学の専門家、アスリートブランドとしては、

箱根駅伝が誕生した90年前とは、環境も変わっていきおり、皆さんが進む道というのは多様化してきています。

社会人レベルですと、すでに大迫傑選手のように、海外を拠点に力を伸ばしてきている選手も出てきています。

そこでもし、あえて箱根を目指さず、海外で自分の力を磨いてみたい。海外の選手たちと切磋琢磨したい!

そんな選手がいたら、アメリカの大学に陸上留学を検討してみてはいかがでしょうか?

日本の大学とはまた違った経験が得られるかもしれません。

もし、アメリカ大学陸上留学に興味のある方は、ぜひ一度、アスリートブランドまでお問い合わせください。

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