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高校卒業後アメリカ野球留学への道
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野球留学の詳細はこちら・野球留学の第一歩米大学トライアウトはこちら
自分は、競技者である以上はやはり、一番上を目指すべきだと考えています。 なので野球をやっている限りはプロを目指してやりたいと思 います。
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―恭平選手(東京都)
僕はアメリカで自分の野球がどこまで通用するのか挑戦するという気持ちで留学を希望しました。日本の留学生がアメリカで活躍してるところを日本のチームに見せつけてやりたいと思ってます。
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―真伍選手(長野県)
私は今22歳で今年大学を卒業しました。私の周りの友達はみんな就職活動をして今年の4月から社会に出て働いています。しかし私はまだ社会人にはならずアメリカに留学することを決めました。
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―命(みこと)選手(東京都)
選手としての人生を終えても社会人や野球の指導者として活躍できるようにアメリカの野球と英語をしっかり勉強したいと思っています。
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― 亮平君
今は自分にどんな可能性があるかなんてわからないですし、これからもっともっと他にやりたいことがでてくるかもしれない。とおもっていたのでアメリカにおもいきっていきました。「失敗してもいいから自分のやれることをやろう」とおもっています。( » 続きはこちら )
― 翔亮君
僕がアメリカへ渡り野球をしたいと考えていたのは最近のことではなく、中学生の頃からアメリカで野球をしたいという思いがありました。( » 続きはこちら )
― 新平君
この留学は自分を180度変革し、自分の可能性を信じ挑戦できる最高のチャンス
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― 夢造君
今回、僕が留学を決意した理由は、教員となり野球の指導者になるという夢を叶える上で貴重な体験が出来ると思ったからです。
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― 涼君
今回の留学では、野球だけでなく、アメリカで生きれる力を身につけたいです。
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― YO君
僕の夢は、メジャーリーグでホームラン王になる事です。しかし、それだけで留学を決めた訳ではありません。野球人生が終わった後に英語を使って仕事をしたいと思っています。( » 続きはこちら )
― 雄太君
初めてのアメリカという事で不安は多かったけど、どの大学の野球部員もとてもフレンドリーで楽しくトライアウトを受ける事ができました。アメリカ人や・・・
( » 続きはこちら )
アスリートブランド提携校なら
1アカデミックイヤーにかかる費用は、125万4080円〜 *2
さらに、野球部費・遠征費なし。遠征のときは食費代支給。
さらに、野球の実績、実力評価により奨学金支給が支給のチャンスもあり。
アスリートブランド野球留学生松尾君は全額支給(=費用全額免除)
集中できる環境。いじめや先輩の洗濯などなし。少数精鋭。
ロースターに入れば、万年スタンド応援などない。
好きなスポーツを続けながら、就職難・不況に強いグローバルな人材としての能力が備わる。
*1・・・野球以外でも当てはまるスポーツがあります
*2・・・1アカデミックイヤー=9月〜翌年6月(または8〜翌年5月)
*3・・・サマーリーグ約46試合を含む
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野球留学 ⇒ 大手貿易会社就職 |
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米大学トライアウト → サマーリーグ → 横浜ベイスターズ → 北海道日本ハムファイターズ |
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野球留学 → 関西独立リーグ 大阪ホークスドリーム |
他にも、アスリートブランドOBOGも奨学金獲得しながらスポーツ留学で活躍
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2年大時、オールアメリカン!(セカンドチーム)奨学金付で4年大に。 プロに挑戦中 |
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NCAA最高峰1部リーグで野球部ディレクター・スポーツマネジメント留学・MBA留学 → ニューヨークヤンキース |
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イギリスで頑張るアスリートも登場! |
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アスリートブランドの長期プログラムは、
スラムダンク奨学金 やこれまでのスポーツ専門留学サポート経験および、プロ第一号関口選手や室伏広治選手マネジメント実績など、一流アスリート対応実績などで培ってきた質の高いサービスを、アメリカスポーツ界で夢の実現に向けて頑張る挑戦者に提供していきます。
100%すべて直接、弊社アドバイザーが学校訪問し、現場を見た学校をご紹介します。(あなたのアドバイザーは実際に行って、見て、状況を把握した学校を紹介してくれていますか?)
全日本ジュニア代表レベルから、インターハイ、全国大会、県大会レベルなどあらゆるレベルのコンサルティング実績経験。日本人がアメリカでプレイするチャンスを熟知し、可能性を探ります。
運動部に関わる手配にこだわります。このことにより、選手ロースター入りできない場合でもコネクションができ、英語習得にもつながります。運動部入部により、行動、生活の中心、仲間は運動部主体となります。この環境は通常の英語プログラムのみ、部活無しの状態に比べ、英語力上達の機会が格段にあります。
メンバー入りへの道のり、さらには、全額、一部奨学金について、プロ球団からの接触、サマーリーグ招待、スカウトの流れ、日米プロトライアウト、ドラフト指名など、過去の成功例に基づくカウンセリングが受けられます。成功者から直接アドバイスを受けるチャンスもあります。
» 続きスポーツ長期留学コンサルティング
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留学にかかる費用は1年間で約2万ドル〜2万5000ドルまたはそれ以上。
1ドル120円計算で240万円〜300万円。あるいは3万ドル以上の学校もあります。
何も知らず、特に準備もせずにとりあえず渡米しても、スポーツ留学で、
ムダにこれらの費用を失い、さらにその翌年もスポーツ留学の保証はない、その事実をアメリカで知る
悲しいことに、こういうことはよくあるのです。
さらに詳しくは ここ
こうした損失を避けたければ、前もって、準備をしておく必要があります。
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| スポーツ留学でがんばるA君 | なんとなく進学するB君 |
|---|---|
| 大学に行く理由は自分の可能性に挑戦するため。裏理由:英語も身につけたい | 大学に行く理由はなんとなく。裏理由:東京に行って遊ぶため |
| 留学のあとはアメリカでスポーツマネジメントを学んだり、スポーツ界のコネを生かせるところがあれば。英語を行かせるところでもいいな | 大学のあとは、まあ就活の流れを見て。 |
| シーズン中はチームと一緒で、アウエィは食事代も出るし、あまりお金使わない。今度ホームステイ出て、チームメイトと住むようになったらもっと抑えられるようになるな | 出費は歓迎会、コンパ、飲み会多いな。部活の後バイトやらなきゃな |
| こっちでは友達はチームメイト。チームメイトは全員アメリカ人かラテン系。たまに英語学校時代の日本人 | 友達は部活の同期。地元の友達ぐらいかな。 |
| 前例がないと、無理。 ありえない。 |
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| アメリカは、うまく行かないことや日本と違うこともいっぱいあるので大変だ。でも、それに文句言っても何も解決しない。イライラしたら自分の負け。 | あいつムカつくな。 ああイライラする |
| 待っててもダメ。自分から積極的に行かないと | 先生が言ってくれるだろう。 |
| コーチはめちゃくちゃフレンドリーで話しやすい。先輩も。っていうか誰が先輩だかいまいちわかんない。 | 今日は1年生はシメだな |
| 強い選手はまだまだいる | 何で俺じゃなくて、あいつが出てるんだ! |
野球も考えてても、理論ばっか頭にあっても、グランドに立って、
球を打たなきゃ始まりませんよね。シュートも打たなきゃ入りませんよね。
おもな準備項目みてもたくさんあるのがお分かりと思います。
早ければ早いほど有利です。先手必勝です。
すぐにアクションを!! じゃあ何が出来るか。まずすぐできること。

留学相談(電話・面談とも) :: 1回45分 / 10,000円(1ヶ月メール無制限無料相談つき)
メールコンサルティング :: 1ヶ月メール無制限相談 / 10,000円
*短期プログラムの質問・説明は無料です。
NATAのATCを取得する複雑な仕組みを、判りやすく教えていただいたおかげで、非常に目標がはっきりとした。今回、カウンセリングを受けてアメリカへの留学が楽しみになったし、決意が固くなった。ありがとうございました。(東京都 YAくん)

現地米事務局の判断でもっと早く締め切る場合があります。
昨年は夏のプログラム合計で8人の方にお断りをしていました。。。

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また、サッカー(男女)、バレーボール(女)、ボート部出身者は、渡米後、特別トライアウトセッティングも可能です。まずは、奨学金を獲得し、英語を勉強し、並行して、部活入部やアスレチックトレーニングなどの目標に向かって、進んでいくスポーツ留学を目指す方への新しい道です。
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